0件のお気に入り記事

♡を押すと、記事がすぐに見直せます!

完全無料 就活相談はこちらから!

IT業界で内定をもらえない理由3選!NNTからの脱却方法を解説

IT業界で内定をもらえない理由3選!NNTからの脱却方法を解説 | ユニゾン㊙対策

記事の概要

就職活動において、IT業界の選考を受けても内定をもらえない状態に陥ることは少なくない

エンジニアを目指して応募を続けても、不合格の理由を理解していないと結果は変わらない。自分の就活のやり方を見直し、選考対策を進めることが状況を打開する鍵となる。

この記事では、IT業界で内定をもらえない理由やNNTからの脱却方法について解説していく。

事前に読みたい記事
事前に見たい動画
IT業界の就職活動完全ガイド!プロが教える新卒がIT就活で優良企業に入社する方法がわかる 記事を読む
IT業界の就職活動完全ガイド!プロが教える新卒がIT就活で優良企業に入社する方法

1.IT業界の就活でやるべき対策はこの流れ! IT業界の就活は、闇雲にエントリーシートを出したり、面接を受けたりしても、なかなかうまくいかない。 専門性が高く、企業や職種によって求められるスキルが大きく異なるからだ。だからこそ、正しい順序で対策を進めることが、成功への最短ルートになる。 この一連の流れを理解し、ステップバイステップで進めていくことが何よりも重要だ。 このロードマップ…

1.IT業界の知識がないと選考全落ち!

IT業界の就職活動において、業界の基礎知識が欠けていると選考で落ちてしまうのだ。

例えば、システム開発の仕組みやIT業界の働き方を理解していないと、面接で的外れな回答をしてしまう。

企業側は、自社の事業内容やシステムエンジニアの役割を正しく理解している学生を採用したいと求めている。

そのため、情報収集を怠ったまま面接に臨むと、仕事への熱意がないと面接官に見透かされてしまう。

選考に落ち続ける状態から抜け出すためには、IT業界に対する自分自身の理解度を疑ってみる必要がある。

これまでのやり方を一度リセットし、業界の基礎知識をしっかりとインプットし直して就活を進めてほしい

完全無料 手厚いサポートの就活支援!

Google口コミ

総数

4.8
Based on 373 reviews
powered by Google
はくこ
08:28 16 Jun 25
担当される方にもよると思いますので、こういう人もいるんだなと参考程度に読んでください。(HSP持ち、軽度うつ寛解状態の人間の意見なので参考にならないかもしれませんが。)

【良い点】
IT業界の説明や面接対策など丁寧に行ってもらえる。企業を紹介していただく時もどういう会社なのかをしっかり説明をしてくれる。無料でここまで手厚くしていただけるのは凄く有難かった。
【悪い点】
エージェントの態度や物言いが高圧的だなと感じる場面がたまにあった。別エージェント経由で紹介いただいた企業からの内定を承諾しようと思いますと言った時、まだ紹介できる企業があるからそっちを受けてから考えて欲しいと言われた時が1番高圧的に感じた(自身が紹介の企業へ転職が決まれば評価にも繋がるのでしょうから必死になる気持ちは分かるが)。絶対通りますよ!と余裕そうに言われた企業を受けて落ちた後だったのでその後に紹介する企業ならきっと受かりますよ!と言われても受かるビジョンが正直見えなかった。所々連絡不足だなと感じる場面があり、応募した企業からの返事がどうなったのか教えて貰えなかったり、最後上記の内定いただいた企業にします今までありがとうございましたの旨の連絡をしても既読無視されたり。前者はどうなったんだろうと不安になったし、後者はどうぞ勝手にやれよと思われたのかなという印象。自分の会社から入社してくれない人の事は心底どうでもいいんだろうなぁと思った(まあ無料なので当たり前かもしれないけど)。最終的には不信感が残る結末になってしまった。

悪い点が強く残ってしまったが、面接対策などは本当にしっかり行ってくれます。面接で落とされ続けている人は1度利用してみるのも手だと思います。
秋山洋斗
07:26 16 Jun 25
n n
12:10 13 Jun 25
湯浅烈生
23:36 12 Jun 25
経験や経歴を見つつどのような分野の仕事に興味があるかヒアリングや、エージェントの実体験を踏まえた話を聞くことで未経験でもIT業界への理解を深める事ができました。

また、こちら側の急な面談依頼なども臨機応変に対応してくれるなど、とても質の高いサービスを提供していただけたと感じます。
G Takamura
15:30 12 Jun 25
全くの異業種、異業界からの転職で、右も左も分からない状態からのスタートでしたが、高成田さんのおかげで複数の内定をいただき、自分自身で納得のいく企業選びをすることができました。
特に企業研究や面接対策で手厚くサポートしていただき、感謝しております。
面接練習では、自分の良いところだけではなく、改善すべきポイントを明確に教えていただいたことで、苦手だった面接の通過率が上がりました。
また、最後の決断をする際には、自分の将来を見据えて、力強い言葉で後押しをしていただいたことが印象に残っています。

ありがとうございました!
Chiune Suzuki
10:35 06 Jun 25
未経験からインフラエンジニアを目指すにあたり、右も左も分からない状態だったため、エージェントに登録しました。担当してくださった柿田さんがとても親切で、最初のカウンセリングから面接対策まで一つひとつ丁寧にサポートしてくださり、安心して転職活動を進めることができました。希望条件に合う企業をいくつか紹介してくださったうえ、第一志望だった企業から内定をいただくことができ、大変満足しています。未経験からの挑戦で不安な方には、ぜひおすすめしたいエージェントです。
水野貴仁
09:51 04 Jun 25
キャリアアドバイザーが、親身になってくださって、IT業界や企業さんの理解も深く、とても良い転職活動ができました。
仲野洵良
01:35 04 Jun 25
IT業界に興味があり、色々探していた時に、ユニゾンキャリアさんに登録しました。登録してからすぐに連絡がきて、面談を行いエンジニアの種類からどんなキャリア形成を送れば良いとか資格は何を勉強した方がいいとかを教えてもらいました。面接では、ほとんど初めての面接だったので丁寧な対策でしっかり準備を行い内定をいただけました。また和田さんはお人柄が素敵で、親身に話を聞いてくださります。ですので私はとても相談しやすい方という印象でした。本当にありがとうございます。そして今後ともよろしくお願い致します。
F T
00:22 01 Jun 25
とてもスムーズに転職活動を進めることができました。
質問した内容に対しての返信も早いし、書類作成の時も、至らない点を補うだけでなく更に膨らましてくれるので、自分では気づかなかった部分を知ることが出来ました。
何より、私の意思を尊重してくれて、無理に全ての企業を受けさせようとしない点がとても好印象でした。
これからも何か相談事や、将来のキャリアプランに迷った時は相談させてもらいたいと思えるエージェントさんでした。
外村憲武
04:25 30 May 25
See All Reviews

2.IT企業が就活生を落とす理由3選

IT企業の選考において、面接官がどのような視点で学生を不合格にしているのかを事前に知ることが不可欠だ。

落ちる理由を把握せずに就職活動を続けても、同じ失敗を何度も繰り返してしまい内定を獲得することはできない。

ここではIT企業が就活生を面接で落とす理由3選について詳しく解説していく。

  • IT業界研究が足りず知識がない
  • 志望職種の仕事内容に詳しくない
  • IT企業の求める人物像を知らない

2-1.IT業界研究が足りず知識がない

IT業界の仕組みやビジネスの構造を理解していないと、選考で不合格にされやすい

システム開発を請け負う企業と自社でサービスを開発する企業とでは、求められる役割が異なる。

そのため、基本知識が欠けていると、入社後に理想とのギャップを感じてすぐ辞めると懸念される。

面接官は、自社がIT業界のどの立ち位置で仕事をしているのか、理解している学生を採用したい。業界の動向やトレンドに関心を持たないと、仕事への意欲が低いと判断されてしまう。

基礎知識を身につけて、面接官に対して働く意欲をアピールすることが選考を通過するために役立つ。

まずは業界の全体像を把握し、自分がどの領域で働きたいのかを明確にしてから企業の選考へ臨んでほしい

合わせて読む
面接で使える「なぜIT業界を選んだのか」への回答例!新卒の建前と本音を解説 記事を読む
面接で使える「なぜIT業界を選んだのか」への回答例!新卒の建前と本音を解説

1.面接官が「なぜIT業界を選んだのか」を聞く理由 面接官は、君がIT業界で本当に活躍できるか見極めたいと考えている。 この質問には、君が入社後に早期離職せず、成長し続けてくれるか判断する意図が隠されている。実際に面接官が特に確認しているのは、以下の3つのポイントだ。 面接官は、まず君のIT業界への理解度を確認している。業界研究が浅いと、入社後にミスマッチが起きてすぐに退職するのではないか…

2-2.志望職種の仕事内容に詳しくない

自分が希望する職種について、仕事内容を把握していないと評価を落とす

システムエンジニアやプログラマーなどの違いを説明できないようでは、面接官に呆れられてしまう。

そこで、それぞれの職種が開発のどの工程を担当し、どのようなスキルが必要になるのかを知る必要がある。

職種の役割を勘違いしたまま志望動機を語っても、企業が求めている人材像と合わない。

業務の流れを理解していないと、現場で働くイメージが湧いていないと見なされて、内定を得ることは難しい。

そのため、企業が新卒に求める仕事の範囲を確認し、自分がどう活躍したいのかを言語化する作業が不可欠だ。

職種に対する解像度を上げて、面接官が納得するキャリアの目標を提示できるように準備してほしい

合わせて読む
システムエンジニア(SE)の仕事内容とは?新卒入社後の仕事を具体例をもとにわかりやすく解説 記事を読む
新卒システムエンジニア(SE)の仕事内容を具体例をもとに解説!実際には何をする?

1.システムエンジニアの仕事内容とは システムエンジニアの仕事は、「上流工程」「下流工程」とシステム開発の全工程に関わる。 それぞれの工程で求められる役割やスキルが異なるため、まずは全体像を把握することが大切になる。 1-1.上流工程はシステムの設計書を作る 上流工程とは、顧客の要望をヒアリングして、システムの設計に落とし込むフェーズを指す。 顧客が抱える課題を正確に理解し、IT技術を使…

2-3.IT企業の求める人物像を知らない

応募する企業がどのような人材を求めているのか調べずに挑むと、お見送りとなる。

企業の採用ページには、協調性を重視するのか、挑戦する姿勢を重視するのかが書かれている。

相手のニーズを無視して自分の強みばかりをアピールしても、自分勝手な就活生だという印象を与えてしまう。

企業側は、自社の社風に馴染み、社員と一緒に協力して働ける人材を探している。

そのため、企業の価値観と自分の性格が合致している部分を見つけ出し、そこを強調して伝えることが求められる。

求める人物像から外れた回答を繰り返していると、どれだけ能力が高くても自社には合わないと判断されて落ちてしまう

IT業界で内定をもらえない理由3選!NNTからの脱却方法を解説 | ユニゾン㊙対策

3.IT業界でNNTを回避するための方法

内定が無い状態から抜け出すためには、これまでの就職活動の進め方を根本から見直す必要がある

正しい手順で就活の準備を進めることで、面接官の反応は大きく変わり、内定を獲得する確率が高まるはずだ。

ここでは、IT業界でNNTを回避するための方法について詳しく解説していく。

  • IT業界の業界研究をやり直す
  • 志望職種の仕事内容を調べる
  • 志望企業が求めるIT学習を行う
  • 大手SIer以外にもエントリー

3-1.IT業界の業界研究をやり直す

就職活動で行き詰まっているなら、IT業界の業界研究をもう一度やり直すことが必要だ。

例えば、システム開発を請け負うSIerと、自社でサービスを運営するWeb企業の違いを説明できるようにする。

この他にも「顧客の課題を解決するシステムを作りたい」のか、方向性を自分の中で明確にしておきたい。

基礎知識をしっかりとインプットし直すことで、今まで見落としていた優良企業を見つけられるようになる。

業界全体のビジネスの仕組みを把握すれば、面接で志望動機を語るための土台が完成する。 

合わせて読む
【業界研究】IT業界地図を大解剖!IT就活のプロが区分や企業の相関図をわかりやすく解説! 記事を読む
【業界研究】IT業界地図を大解剖!IT就活のプロが区分や企業の相関図をわかりやすく解説!

1.IT業界の押さえておきたい事前知識 業界地図を読み解く前に、IT業界に関する最低限の知識をインプットしておこう。「市場規模」「サービス」「職種」の3つの知識が、地図を読み解く基礎となる。 1-1.IT業界の市場規模はどのくらい? IT業界がどれだけ巨大なマーケットなのかを数字で見てみよう。 株式会社矢野経済研究所の「国内企業のIT投資に関する調査(2024年)」によると、国内企業によるIT投資は年々…

3-2.志望職種の仕事内容を調べる

自分が目指すIT系の職種について、具体的な業務内容を細部まで調べることが欠かせない

要件定義からテストまで、どのような手順で開発を進めるのかを把握しておくことが大切だ。

現場でどのような困難があり、それをどう乗り越えるのかを知ることで、仕事に対する意欲を面接官へ伝えられる。

さらに、自分が大学時代に経験したことと、求められる能力をどう結びつけるかを考えることが重要となる。

職種の役割を深く理解していれば、入社後にどう活躍したいのかという将来の目標も具体的になっていく。

企業の採用サイトにあるインタビュー記事などを読み込み、働くイメージを膨らませる作業を行ってほしい。

そして、その職種に向いている理由を、誰が聞いても納得できるように説明する準備を進めることが必要だ。

\ご相談から内定まで完全無料!/

3-3.志望企業が求めるIT学習を行う

行動で熱意を示すために、志望する企業が求めているIT関連の学習を始めておこう

未経験であっても、選考を受ける前にITの学習を行っている学生は面接で高く評価される。

例えば、「学習サイト(Progateなど)を使ってJavaを学ぶ」といった行動は、仕事に対する意欲の証明になる。

入社してから勉強するという受け身の姿勢では、他の就活生と差をつけることができず選考で埋もれてしまう。

企業が扱う技術領域を調べ、それに合わせた学習を少しでも進めておくことが内定に直結する。

分からないことにぶつかっても自分で調べて解決しようとする姿勢が面接では評価される。自分の成長意欲を示すためにも、面接の場で語れる学習の成果を作っておいてほしい

3-4.大手SIer以外にもエントリー

NNTを回避するには、大手企業だけでなく中堅企業にも応募することが大切だ。

大手のSIerは競争倍率が非常に高く、優秀な学生であっても簡単には内定をもらえない。

そこで、視野を広げて中堅企業へ目を向けると、労働環境の整った優良企業を見つけやすくなる。

名前が知られていなくても、安定した経営を続けている企業は存在している。

採用の枠が残っている企業へエントリーし、面接の経験を積んで内定獲得を目指していこう

4.IT業界でNNTが卒業まで続く人の特徴

就職活動がうまくいかない学生には、共通した間違った行動のパターンがいくつか存在しているという現実がある。

自分の現状と照らし合わせ、当てはまる部分があればすぐに行動を改善していくことが内定を獲得するために不可欠となる。

ここでは、IT業界でNNTが卒業まで続く人の特徴について詳しく解説していく。

  • 情報収集が甘く勘違いが多い
  • 面接の深掘り質問に答えられない
  • 総合型の就活エージェントを使う

4-1.情報収集が甘く勘違いが多い

情報収集が不十分であり、自分の思い込みで就活を進めている人は内定を得にくい

例えば、「エンジニアは一人で黙々と作業する」と勘違いしている就活生は多い。 実際の開発現場では、チームでの連携や顧客との打ち合わせなど、人と関わる業務が中心となる。

そのため、このような勘違いをしたまま面接でアピールしても、面接官に見透かされてお見送りとなってしまう。

そこで、会社説明会へ積極的に足を運び、現場の社員から直接仕事の内容を聞き出す。自分で足を動かして得た情報をもとに、企業の事業内容や働き方を把握する作業が欠かせない。

そうして、偏った知識や思い込みを捨て去り、的確な回答を用意して面接へ挑んでほしい

\IT専門就活支援サービス/

4-2.面接の深掘り質問に答えられない

面接での深掘り質問に対し、言葉に詰まって回答ができない人は選考を通過しにくくなる

志望動機を丸暗記しているだけの学生は、少し角度を変えた質問が来ると対応できない。

例えば、「なぜそう思ったのか」という問いに対し、自分の経験を交えて話すことが求められる。表面的な受け答えしかできないと考える力がないと見なされ、適性がないと判断される。

予想外の質問が来た時でも、焦らずに自分の言葉で分かりやすく説明できるようにしておく。

そのため、自分の過去の経験を深く掘り下げ、どんな質問にも一貫性を持って答えられるように準備をしておくことが大切だ。

4-3.総合型の就活エージェントを使う

総合型の就活エージェントに頼り切っていると、IT業界特化の対策ができず内定が遠のく

総合型はIT業界の知識を持っていないことが多く、的外れなアドバイスを受ける恐れがある。

例えば、「文系に適性のない求人を無理に勧めてくる」といったミスマッチが起こり得る。面接で聞かれる専門的な質問に対する対策が不十分なまま、選考へ進むことになってしまう。

面接では、技術に対する関心やモノ作りの意欲をどう伝えるかが合否を分ける。

そのため、業界の事情に精通していない担当者の助言だけでは、他の優秀な就活生に差をつけることは困難だ。

IT業界に特化した専門のサポートを受けなければ、選考に通るための効果的な対策はできない

IT業界で内定をもらえない理由3選!NNTからの脱却方法を解説 | ユニゾン㊙対策

5.就活が手遅れになる前にプロに相談!

就活がうまくいかずに焦りを感じているなら、手遅れになる前にプロへ相談してほしい

一人で悩み続けても、自分のどこが評価されていないのかを自ら見つけることは難しい。不採用の通知が続くと、面接へ向かう前向きな行動を維持し続けることができなくなっていく。

プロのアドバイザーは多くの学生を支援してきた実績があり、君の適性に合った企業を的確に紹介してくれる。

書類の添削や面接の練習を通じて、短期間で選考の通過率を高めるためのサポートをしっかりと受けられる。

無駄な時間を過ごさず、専門家の知見を活用して効率よく就活を進めてほしい。

行き詰まった状況を打破し、納得のいく企業から内定を獲得するためにも、プロの支援を受けよう!

6.就活エージェントでNNT回避可能な理由

就活エージェントを利用することで、内定ゼロという状況から抜け出せるのには明確な理由がある。

一人では手が回らない選考対策をカバーし、内定を獲得するための効果的な準備を進めることができるからだ。

ここでは、就活エージェントでNNT回避可能な理由について詳しく解説していく。

  • 業界説明から模擬面接まで行う
  • 各企業の選考基準を把握している
  • 企業から選考に落ちた理由を聞ける

6-1.業界説明から模擬面接まで行う

就活エージェントは、IT業界の業界説明から模擬面接まで、一貫したサポートを行う

IT業界について分かっていない学生には、どのような職種があり、どういった企業があるのかを詳しく教えてくれる。

その上で、本人の希望や適性に合わせた優良企業を選び出し、エントリーを進めていく。提出する書類の添削や、企業ごとの特徴に合わせた志望動機の作成まで、プロの目線でアドバイスをしてもらえる。

模擬面接を何度も繰り返すことで、面接の雰囲気に慣れ、自分の言葉でスムーズに話せるようになっていく。

就活全体をプロと一緒に進められるため、途中でつまずくことなく内定を獲得できる。

そうして、抱え込んでいた不安を解消し、企業の選考へ臨むための万全な体制を整えてもらえるのが魅力だ。

\ご相談から内定まで完全無料!/

6-2.各企業の選考基準を把握している

就活エージェントは、IT企業がどのような人材を求めているのか、選考基準を把握している。

採用担当者とやり取りをしており、求人票にない内部の情報を持つ。

例えば、「思考力を測るために特定の質問をしてくる」といった、選考の対策を事前に教えてもらえる。

その企業が技術力を重視しているのか、人柄や対人能力を評価しているのかが分かるのは大きな利点となる。

企業の採用ニーズを知ることで、面接で何をアピールすれば評価が高くなるのか、対策を立てることが可能だ。

個人では手に入らない情報をもとに選考へ挑めるため、他の就活生と比べて有利に選考を進められる

6-3.企業から選考に落ちた理由を聞ける

エージェントを経由すると、不合格になった場合でも企業から面接に落ちた理由を聞くことができる

通常の就活では、不採用の通知が来るだけで、自分のどこが悪かったのかを知る機会は与えられない。

エージェントを利用すれば、担当者が企業側からフィードバックをもらい、弱点を客観的に伝えてくれる。

話し方や志望動機など、具体的な改善点を把握して次の面接に活かすことができるようになる。

失敗の原因を正確に理解して修正することで、面接を受けるたびに受け答えの質が向上していくという利点がある。

同じ間違いを繰り返さず、選考の通過率を着実に高めていけるのは、エージェントを通す強みとなる。

そこで、課題から目を背けず、プロの意見を受け入れて成長していく姿勢が、無い内定を回避するために必要だ。

IT業界で内定をもらえない理由3選!NNTからの脱却方法を解説 | ユニゾン㊙対策

7.IT業界のNNT回避に役立つ相談先3選

IT業界の内定を獲得するためには、専門的な知識を持った就職支援サービスを利用することが非常に有効となる。

自分に合った相談先を見つけることで、選考を有利に進めるための的確なアドバイスをもらうことができるはずだ。

ここでは、IT業界のNNT回避に役立つ相談先3選について詳しく解説していく。

  • ユニゾンキャリア就活
  • レバテックルーキー
  • paiza新卒

7-1.ユニゾンキャリア就活

ユニゾンキャリア就活は、IT業界専門の就活エージェントだ。

IT業界に特化しているからこそ、各企業の仕事内容や社風、入社後のキャリアまで詳しい情報を持っている。一人ひとりの適性をヒアリングし、働きやすい優良企業を紹介してくれる。

サポートは完全無料で、業界の説明から書類の添削、面接の練習までアドバイザーが行う

企業の選考基準を把握しているため、面接でどうアピールすれば評価されるのか、対策を練ることが可能だ。

知識がない文系の学生であっても、一から分かりやすく指導してくれるため、安心して就活を進められる

内定ゼロの状況から抜け出し、自分に合った企業から内定を獲得したい学生にとって、頼りになる存在となる。

\IT専門就活支援サービス/

7-2.レバテックルーキー

レバテックルーキーは、エンジニア志望の新卒向けサービスとして知名度がある

業界の動向に詳しいアドバイザーが在籍しており、スキルや希望に合わせた企業の紹介を行う。

特に、学習を進めている学生や、ポートフォリオを作成している学生への的確なアドバイスに定評がある。

企業側が求める技術力を熟知しており、選考で評価されるポイントを教えてもらうことが可能だ。

成長性の高いベンチャーから大手企業まで、幅広い規模のシステム開発企業の求人を扱う。技術力を活かせる職場を見つけたい学生には、有益な情報を教えてくれる相談先となるはずだ。

7-3.paiza新卒

paiza新卒は、自分のプログラミングスキルを証明して企業からスカウトを受け取れる

サイト内で出題されるスキルチェックテストを受験すると、結果に応じて企業から直接スカウトが届く仕組みになっている。

自分の書いたコードがそのまま評価の対象となるため、学歴に関係なく、実力で面接のチャンスを掴むことが可能だ。

すでにプログラミングの学習を進めており、自分の技術力をアピールしてIT業界の内定を獲得したい学生に向いている。

自分のスキルレベルに合った企業とマッチングできるため、入社後のミスマッチを防ぐことにもつながる。

実際のスキルを武器にして就職活動を進めることが、優良IT企業から内定をもらうための手段として役立つ

8.IT業界を目指す人からのよくある質問

IT業界の就職活動を進める中で、様々な疑問や不安を抱える学生は多い。

最終面接の対策やブラック企業の見分け方など、選考を突破して優良企業に入社するためのコツを知っておく必要がある。事前に疑問を解消しておけば、自信を持って面接に臨めるようになる。

ここでは、IT業界を目指す人からのよくある質問について詳しく解説していく。

  • 最終面接で落ちる際の対処法は?
  • ブラック企業はどう回避すべきか?
  • プログラミング未経験でも大丈夫?

8-1.最終面接で落ちる際の対処法は?

最終面接で落ちてしまう場合、志望度の高さや企業とのカルチャーフィットを伝えきれていない可能性が高い

最終面接では、社長や役員が面接官を務めることが多く、自社で長く働いてくれるかを見極められる。

そのため、一次面接や二次面接と同じように自己PRばかりをしていても、最終的な評価にはつながらない。

企業の経営理念や今後の事業展開を深く理解し、自分がどのように貢献していきたいのかを熱意を持って伝える準備が必要となる。

さらに、逆質問の時間を活用して、入社意欲の高さをしっかりとアピールするのも選考において効果的だ。

例えば、「入社までに勉強しておくべきことはありますか」といった前向きな質問を用意しておくのがいい。

面接官に入社後の活躍をイメージさせることが、最終面接を突破して内定を獲得するために欠かせない

\ご相談から内定まで完全無料!/

8-2.ブラック企業はどう回避すべきか?

ブラック企業を回避するためには、求人票の労働条件だけでなく、企業の離職率や口コミの情報を確認しておく必要がある

新卒の採用人数が従業員規模に対して不自然に多い企業は、早期離職を見越して大量採用を行っている可能性があるため注意したい。

みなし残業代が何時間分含まれているのか、残業時間の実態はどうなっているのか、面接を通じて確認しておく。

給与が相場よりも極端に高い場合は、厳しいノルマや長時間労働が隠されているケースも少なくない。

自分一人で内部事情を見抜くのが不安な場合は、IT業界専門の就活エージェントを利用するのが確実だ。

就活エージェントは各社の労働環境を把握しているため、客観的な情報に基づいて優良企業を紹介してくれる

合わせて読む
新卒からIT業界はやめとけ!業界の闇とホワイトIT企業の見極め方を解説! | IT業界研究 記事を読む
新卒からIT業界はやめとけ!業界の闇とホワイトIT企業の見極め方を解説!

1.新卒でIT業界にいくのはむしろおすすめ! 新卒でIT業界への就職は、多くの学生にとって魅力的な選択肢である。 なぜなら、IT業界は常に進化しており、新たな技術やサービスが次々と生まれるため、自身のスキルを磨き、キャリアを大きく成長させる機会が豊富にあるからだ。 また、専門性が高まるにつれて市場価値も向上し、高収入も期待できる。 変化の速い現代において、ITスキルは業界を問わず必要とされ…

8-3.プログラミング未経験でも大丈夫?

プログラミング未経験であっても、IT業界に就職して活躍しているエンジニアは多い

多くのIT企業は、新卒採用において現在の技術力よりも、将来の成長を見込んだ採用を行う。

そのため、入社後に研修制度を設けている企業も多く、基礎からプログラミングを学ぶ環境が整っているため心配する必要はない。

大切なのは、IT技術に対する興味関心と、自ら進んで新しい知識を吸収していく学習意欲の高さだ。

面接では未経験であることを言い訳にせず、IT業界を志望する理由やどんなエンジニアになりたいのか伝える準備をしてほしい。

事前に資格の勉強を始めたり、学習サイトで少しコードに触れてみたりする行動力が、内定獲得の鍵となる。

完全無料 手厚いサポートの就活支援!

Google口コミ

総数

4.8
Based on 373 reviews
powered by Google
はくこ
08:28 16 Jun 25
担当される方にもよると思いますので、こういう人もいるんだなと参考程度に読んでください。(HSP持ち、軽度うつ寛解状態の人間の意見なので参考にならないかもしれませんが。)

【良い点】
IT業界の説明や面接対策など丁寧に行ってもらえる。企業を紹介していただく時もどういう会社なのかをしっかり説明をしてくれる。無料でここまで手厚くしていただけるのは凄く有難かった。
【悪い点】
エージェントの態度や物言いが高圧的だなと感じる場面がたまにあった。別エージェント経由で紹介いただいた企業からの内定を承諾しようと思いますと言った時、まだ紹介できる企業があるからそっちを受けてから考えて欲しいと言われた時が1番高圧的に感じた(自身が紹介の企業へ転職が決まれば評価にも繋がるのでしょうから必死になる気持ちは分かるが)。絶対通りますよ!と余裕そうに言われた企業を受けて落ちた後だったのでその後に紹介する企業ならきっと受かりますよ!と言われても受かるビジョンが正直見えなかった。所々連絡不足だなと感じる場面があり、応募した企業からの返事がどうなったのか教えて貰えなかったり、最後上記の内定いただいた企業にします今までありがとうございましたの旨の連絡をしても既読無視されたり。前者はどうなったんだろうと不安になったし、後者はどうぞ勝手にやれよと思われたのかなという印象。自分の会社から入社してくれない人の事は心底どうでもいいんだろうなぁと思った(まあ無料なので当たり前かもしれないけど)。最終的には不信感が残る結末になってしまった。

悪い点が強く残ってしまったが、面接対策などは本当にしっかり行ってくれます。面接で落とされ続けている人は1度利用してみるのも手だと思います。
秋山洋斗
07:26 16 Jun 25
n n
12:10 13 Jun 25
湯浅烈生
23:36 12 Jun 25
経験や経歴を見つつどのような分野の仕事に興味があるかヒアリングや、エージェントの実体験を踏まえた話を聞くことで未経験でもIT業界への理解を深める事ができました。

また、こちら側の急な面談依頼なども臨機応変に対応してくれるなど、とても質の高いサービスを提供していただけたと感じます。
G Takamura
15:30 12 Jun 25
全くの異業種、異業界からの転職で、右も左も分からない状態からのスタートでしたが、高成田さんのおかげで複数の内定をいただき、自分自身で納得のいく企業選びをすることができました。
特に企業研究や面接対策で手厚くサポートしていただき、感謝しております。
面接練習では、自分の良いところだけではなく、改善すべきポイントを明確に教えていただいたことで、苦手だった面接の通過率が上がりました。
また、最後の決断をする際には、自分の将来を見据えて、力強い言葉で後押しをしていただいたことが印象に残っています。

ありがとうございました!
Chiune Suzuki
10:35 06 Jun 25
未経験からインフラエンジニアを目指すにあたり、右も左も分からない状態だったため、エージェントに登録しました。担当してくださった柿田さんがとても親切で、最初のカウンセリングから面接対策まで一つひとつ丁寧にサポートしてくださり、安心して転職活動を進めることができました。希望条件に合う企業をいくつか紹介してくださったうえ、第一志望だった企業から内定をいただくことができ、大変満足しています。未経験からの挑戦で不安な方には、ぜひおすすめしたいエージェントです。
水野貴仁
09:51 04 Jun 25
キャリアアドバイザーが、親身になってくださって、IT業界や企業さんの理解も深く、とても良い転職活動ができました。
仲野洵良
01:35 04 Jun 25
IT業界に興味があり、色々探していた時に、ユニゾンキャリアさんに登録しました。登録してからすぐに連絡がきて、面談を行いエンジニアの種類からどんなキャリア形成を送れば良いとか資格は何を勉強した方がいいとかを教えてもらいました。面接では、ほとんど初めての面接だったので丁寧な対策でしっかり準備を行い内定をいただけました。また和田さんはお人柄が素敵で、親身に話を聞いてくださります。ですので私はとても相談しやすい方という印象でした。本当にありがとうございます。そして今後ともよろしくお願い致します。
F T
00:22 01 Jun 25
とてもスムーズに転職活動を進めることができました。
質問した内容に対しての返信も早いし、書類作成の時も、至らない点を補うだけでなく更に膨らましてくれるので、自分では気づかなかった部分を知ることが出来ました。
何より、私の意思を尊重してくれて、無理に全ての企業を受けさせようとしない点がとても好印象でした。
これからも何か相談事や、将来のキャリアプランに迷った時は相談させてもらいたいと思えるエージェントさんでした。
外村憲武
04:25 30 May 25
See All Reviews

9.IT業界の内定獲得はユニゾンキャリア

IT業界で内定がない状態から抜け出し、自分にぴったりの企業を見つけるならユニゾンキャリアに相談してほしい。

IT業界専門の就活エージェントだからこそ、各企業で仕事内容やキャリアを把握している。

実際に、書類添削や面接対策などの就活支援を行い、以下のようなIT業界での内定獲得の実績が多数ある

9-1.IT業界の就活成功者インタビュー①

成功者インタビューより

最初からIT業界で就職活動を進めていましたか?

最初は大学で音楽活動をやってたので、「自分の好きなことを仕事にできたらいいな」と思って、音楽業界で就活していたんですよ。

でも、実際に内定をもらったりする中で、年収や将来性のことで不安を感じるようになって…。音楽業界ってやっぱり給料が低くて、残業時間も月40時間以上あったりもして。

だから、「好き」だけでやっていける世界ではないのかなって、現実を考えちゃいました。

将来性も、今はYouTubeとか面白いものが分散してるじゃないですか?

だから昔みたいに大きなものを作るのは、だんだん難しくなるのかなあって思って。

その点、IT業界なら需要もなくならないだろうし、スキル次第で年収も上げられるって聞いて。将来ITから音楽業界に関わることはできても、その逆はちょっと難しい気がして、IT業界を目指すことにしました。

IT業界でも職種は色々あると思いますが、エンジニアになろうと思った理由はなんですか?

昔からものづくりが好きだったことです。もともと小さい頃から、ダンボールとかビー玉で何かを自分で作るのが好きでした。

古着屋のバイトでセルフレジが導入された時も、それを使う側じゃなくて、「こういう仕組みを自分の手で作る仕事って面白そうだな」って、作る側にすごく興味が湧いたんです。

そういう経験もあって、自分の手で何かを生み出して、新しい価値を提供できるエンジニアは、僕の「ものづくりが好き」っていう部分に一番しっくりきました!

プログラミングに少し触れてみたら、コードを書いてそれが形になっていく感覚が、音楽制作とも似てるな~と思ったのも大きかったですね。

それと、音楽業界で就活を進めていた時から髪型や服装とかも重視していたので、その点でもエンジニアという働き方は自分に合っているなと思いました。

ユニゾンキャリアを利用してIT業界の理解は深まりましたか?

はい、深まったというか、見方が全然変わりました。

やっぱりIT特化のエージェントさんっていうだけあって、担当キャリアアドバイザーの橋本さんが教えてくれる情報がすごくリアルでした。

例えば、「文系の未経験だと、SESっていう働き方で自分の希望とは違う現場に派遣されちゃうこともあるよ」とか、ほかのエージェントさんでは教えてくれなかったIT業界の現実をしっかり教えてくれたんです。

おかげで、それまで僕がぼんやり考えていた「エンジニア」のイメージと、実際のキャリアパスには違いがあるんだって理解できました!

会社ごとの詳しい情報もたくさん持ってて、自分に合っているか判断するのにすごく助かりました。

\IT業界の優良企業に内定獲得/

9-2.IT業界の就活成功者インタビュー②

成功者インタビューより

就活で不安だったことは何ですか?

納得して入社できる企業から内定をもらえるかわからなくて不安でした。

自分が働きたいと思える会社があったとしても、そこから内定もらえるとは限らないし…。

「今、内定もらってる企業は自分にとってベストなんだろうか?」って悩んでました。

就活は妥協するものじゃないと思いつつも、どこにも就職できないんじゃないかっていう不安もあって…。気持ちの整理がつかない時期がありましたね。

ユニゾンキャリアではどんな選考対策を行いましたか?

主に面接対策ですね。

私は面接に自信がなかったので、面接で聞かれる質問への回答をまとめて、担当キャリアアドバイザーの橋本さんに添削してもらいました。

実は初めての面接で想定外の質問をされて頭の中が真っ白になったんです…。

橋本さんから面接で聞かれる質問を教えてもらってからは、面接の準備ができたのでどんな質問にでも答えられるようになりました!

ユニゾンキャリアを利用してどう思いましたか?

最初から最後まで橋本さんに手厚くサポートいただいて感謝の気持ちでいっぱいです…!

IT業界について知れたおかげで、面接で自信を持って話せました。

橋本さんはいつも親身になって相談にのってくれて、背中を押してくれる存在でしたね。

すごく心強かったですし、就活生のことを本気で考えてくれてると思いました。

ユニゾンキャリアは、会社の人事からキャリアパスや実際の働き方まで、すべてを詳しく聞き出している。入社後のミスマッチを避けることができ、納得のいく就活ができるようになる。

相談から内定までのサポートは、すべて完全無料で利用可能だ。以下のボタンから無料相談に申し込み、君の就活のサポートをさせてほしい。

RANKING

  • 記事PV数ランキング
  • 動画PV数ランキング
  • 体験談数ランキング
  • 総合PV数ランキング
01
限界大学生のIT業界完全解説! | IT業界研究
限界大学生のIT業界完全解説!
動画を見る
02
プロジェクトマネージャーについて | IT職種研究
プロジェクトマネージャーについて
動画を見る
03
文系でもITいける!? | IT業界研究
文系でもITいける!?
動画を見る
04
企業選びの軸管理シート | IT企業研究
企業選びの軸管理シート
動画を見る
05
業界人気ランキング! | ランキング
業界人気ランキング!
動画を見る

スクロール →

IT業界で内定をもらえない理由3選!NNTからの脱却方法を解説 |IT専門就活エージェント「ユニゾンキャリア」の就活支援をご紹介!

  • 01 サービスの特徴
  • 02 内定までの流れ
  • 03 頼れるアドバイザー
さらば
大量応募!

平均4社の求人紹介で、
50%以上の高い内定率
を実現!

サービスの特徴
  • IT業界の専門性

    転職支援から得た豊富な知見でIT業界に精通。5年先のキャリアをあなたと作ります。

  • 徹底した面接対策

    IT企業を知り尽くしたアドバイザーが、素早く、個別に、何度でも。対策を実施。

  • 価値観と親和性

    あなたの価値観を徹底的にヒアリング。叶えられる最大限で企業マッチングを実現。

サービスの特徴

就活スタートから
内定獲得まで、
私たちが徹底サポート!

不安や疑問を解消しながら、納得内定を目指してあなたの就活をリードしていきます。

  • 01 alt
    無料登録
  • 02 alt
    ヒアリング
  • 03 alt
    業界説明
  • 04 alt
    求人紹介
  • 05 alt
    書類添削
  • 06 alt
    求人応募
  • 07 alt
    面接対策
  • 08 alt
    内定獲得
  • 01 alt
    無料登録
  • 02 alt
    ヒアリング
  • 03 alt
    業界説明
  • 04 alt
    求人紹介
  • 05 alt
    書類添削
  • 06 alt
    求人応募
  • 07 alt
    面接対策
  • 08 alt
    内定獲得

一緒に笑える
就活支援をあなたに。

IT業界に詳しい、なんでも聞けるキャリア
アドバイザーがあなたを全力サポートします!

頼れるアドバイザー
S.SAKAI
S.SAKAI

出会えてよかったと思ってもらえるキャリアアドバイザーに

紹介ページへ
Y.HASHIMOTO
Y.HASHIMOTO

理想を現実に、将来を叶える一歩を支援致します。

紹介ページへ
K.TAKEUCHI
K.TAKEUCHI

叶えたい夢を私が一緒に叶えます。

紹介ページへ
K.OKUNOSONO
K.OKUNOSONO

人生の分岐点だからこそ、あなたの一歩を丁寧に支えます

紹介ページへ
K.AOYAGI
K.AOYAGI

叶えたい将来像、その第一歩をご一緒に。

紹介ページへ
01 02 03