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内定承諾書の提出後に辞退できない?新卒の電話やメールでの伝え方を解説
1.内定承諾書を提出した後の辞退は可能かつ合法 企業に「入社します」という内定承諾書を出した後でも、実は辞退することは可能だ。一度サインをしてしまうと、もう絶対に後戻りできないと思い込んでいる学生は非常に多い。 しかし、働く人には「仕事を辞める権利」が法律でしっかりと守られている。 具体的には、「民法第627条」というルールが関係してくる。 だから、「どうしても辞退できない」と思い…
2026.06.23
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最終更新日 : 2026.07.06
記事の概要
就活エージェント経由で内定承諾した後の辞退は、法律上いつでも可能であり、損害賠償を請求されるリスクも基本的にはない。
しかし、就活エージェントからしつこく引き止められたり、トラブルに発展したりするケースがあるため、適切な手順で伝えることが重要だ。
本記事では、内定辞退で悩んでいる就活生の方に向けて、引き止めがしつこくなる理由や正しい辞退方法について解説していく。
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1.内定承諾書を提出した後の辞退は可能かつ合法 企業に「入社します」という内定承諾書を出した後でも、実は辞退することは可能だ。一度サインをしてしまうと、もう絶対に後戻りできないと思い込んでいる学生は非常に多い。 しかし、働く人には「仕事を辞める権利」が法律でしっかりと守られている。 具体的には、「民法第627条」というルールが関係してくる。 だから、「どうしても辞退できない」と思い…
2026.06.23
就活エージェント経由の内定であっても、承諾後に辞退することは法律で認められている。
日本国憲法第22条では「職業選択の自由」が保障されており、どの企業で働くかは自分自身が自由に決めることができるからだ。
さらに、民法第627条第1項において「当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる」と定められている。
つまり、入社予定日の2週間前までに辞退を申し出れば、法律上は問題なく契約を解除できる仕組みになっている。
そのため、就活エージェント経由だからといって、辞退できなくなるという特別なルールは存在しない。
ただし、辞退が可能だとはいえ、企業や就活エージェントに迷惑をかけることには変わりない。どうしても辞退しなければならない理由ができた場合は、一刻も早く連絡を入れるのが社会人としての最低限のマナーだ。
また、就活エージェントを通じて内定を辞退する際は、企業へ直接連絡するのではなく、まずは担当者に伝えてほしい。
もし就活エージェントを飛ばして企業に直接連絡してしまうと、就活エージェントと企業の間で情報が行き違い、さらなるトラブルを招く恐れがあるからだ。
内定承諾後に辞退することは可能だが、就活エージェントを介しているからこその特有のリスクも存在する。事前にどんなトラブルが起こり得るのかを知っておけば、いざというときに慌てず対処できるはずだ。
ここでは、就活エージェント経由の内定承諾後の辞退リスクについて解説していく。
内定を辞退すると、これまで手厚くサポートしてくれた担当者に対して申し訳ない気持ちになり、その後のやり取りが気まずくなってしまう。
担当者は学生の入社を信じて企業と交渉を進めてくれているため、突然の辞退は信頼関係を崩す原因になるからだ。
場合によっては、担当者からの連絡が冷たくなったり、新しい求人を紹介してもらえなくなったりするリスクもある。
就活エージェント側も、一度承諾を覆した学生に対して「また別の企業でも同じことをするのではないか」と警戒してしまうのは無理もない。
もし内定承諾後に辞退した後も同じ就活エージェントで就活を続けたいなら、なぜ気が変わったのか、その理由を説明する必要がある。それが難しければ、気持ちを切り替えて別の就活エージェントに登録するのもひとつの選択肢だ。
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辞退の連絡を入れた途端、就活エージェントからしつこい引き止めに遭い、精神的に疲弊してしまうケースは多い。
担当者から何度も電話がかかってきたり、「今から辞退するのは社会人としてあり得ない」と強い言葉で説教されたりして、トラブルに発展することもある。
就活エージェント側にも辞退されたくない裏の事情がある。あの手この手で学生の決断を思いとどまらせようとしてくる。
そのため、真面目な学生ほど、担当者の強い押しに負けてしまい、本当は行きたくない企業にそのまま入社してしまうことも少なくない。
もし強い引き止めにあったとしても、自分自身のキャリアの軸に合わないのであれば、決して流されてはいけない。自分の人生を決めるのは自分自身だから、ブレない強い意志を持って「辞退させていただきます」と伝えることが大切だ。
悪質なケースになると、「今辞退したら企業から損害賠償を請求される」「うちの会社が被った損失を払ってもらう」といった脅し文句を言われることがある。初めて就活をする新卒の学生にとって、賠償金という言葉は恐ろしく感じるはずだ。
しかし、内定承諾後の辞退を理由に、学生個人に対して損害賠償が請求され、裁判で認められるようなケースは極めて稀なので安心してほしい。
企業側も、入社する気がない学生を無理やり入社させたり、裁判費用をかけて争ったりするメリットはまったくないからだ。
このような脅し文句は、単に学生を怖がらせて辞退を撤回させるための常套手段に過ぎない。
もし「損害賠償」という言葉を出されたら、その就活エージェントは学生の人生よりも自社の利益を優先する悪質な業者だと判断し、毅然とした態度で連絡を断つべきだ。
このように、就活エージェント経由で内定を獲得し、とりあえず承諾してしまうと、上記3つのトラブルに発展することがある。面倒ごとを避けるためにも、安易な内定承諾は避けよう。
そもそも内定承諾を辞退するしかないのは、納得した上で内定できるような企業を紹介してもらえなかったことに尽きる。そのため、自分自身にぴったりの優良企業を紹介してくれる就活エージェントだけを使うようにしてほしい。
例えば、就活エージェント「ユニゾンキャリア」では、希望条件をヒアリングした上で、ぴったりのホワイト優良企業を1社ずつ紹介している。無料相談は以下のボタンから申し込める。
なぜ就活エージェントは、学生が嫌がるほどしつこく内定辞退を引き止めるのだろうか。そこには、就活エージェントのビジネスモデルや担当者が抱える事情が関わっている。
ここでは、内定承諾後の辞退の引き止めがしつこくなる理由について解説していく。
就活エージェントの担当者は、毎月「何人の学生を企業に入社させるか」というノルマを課されていることが多い。
そのため、内定を辞退してしまうと、担当者自身のノルマ達成に悪影響が出てしまう。
特に月末近くになると、ノルマを達成できるかどうかの瀬戸際に立たされている。このタイミングで内定承諾後の辞退があれば、担当者として阻止したいと考えるのは想像に難くない。
学生のためを思ってアドバイスをしているように見えても、裏では自分の営業成績を守るために必死になっていることがある。
担当者の引き止めは、学生のキャリアを心配しているからではなく、ノルマに対する焦りから来ていることを理解しておこう。
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就活エージェント経由で内定を承諾した学生が辞退すると、就活エージェントと紹介先企業との信頼関係が損なわれる。
企業側からすれば、「あの就活エージェントは入社意欲の低い学生を紹介してくる」というマイナスの評価につながってしまう。
もし企業からの信用を失えば、今後の求人依頼が打ち切られ、就活エージェントとしてのビジネス自体が成り立たなくなる危険性がある。
就活エージェントにとって、企業は紹介料を払ってくれる大切なお客様だから、何としても顔に泥を塗るような事態は避けたいと考えている。
そのため、「なんとか学生を説得して入社させてほしい」と企業から強いプレッシャーをかけられていることも多い。
就活エージェントがしつこく引き止める背景には、企業との重要なパイプを守りたいという切実な事情が隠されている。
就活エージェントの利益は、紹介した学生が企業に入ることで発生する「完全成果報酬型」の仕組みになっている。
つまり、どれだけ時間やコストをかけて内定までサポートしたとしても、最後に入社を辞退されてしまえば、受け取れる紹介料はゼロになってしまう。
一人あたりの紹介料は数十万円から百万円を超えることもあり、会社にとって売上となる。内定承諾のサインをもらい、売上が確定したと安心していたところに辞退の連絡が来れば、会社としての損失は計り知れない。
ビジネスである以上、目の前の売上を逃したくないと考えるのは当然のことだ。
しつこい引き止めや高圧的な態度は、この「成果報酬が吹き飛ぶ」という焦りから生まれていることを知っておけば、冷静に対処できるだろう。
エージェントの事情が分かったところで、実際にどうやって辞退の意思を伝えればいいのか悩む人も多い。無用なトラブルを避け、スムーズに就活を終わらせるためのコツがある。
ここでは、就活エージェント経由の内定承諾後の辞退方法について解説していく。
内定承諾後の辞退という言い出しにくい内容は、まずメールやLINEなど文字に残る形で担当者に伝えることをおすすめしたい。
電話で伝えると、その場で強い引き止めにあい、うまく反論できずに辞退を撤回させられてしまうリスクが高いからだ。
文章で送るメリットは、自分の意思を冷静かつ明確に伝えられることと、「言った・言わない」のトラブルを防ぐ証拠を残せることにある。
まずはメールで辞退の意思を送り、もし担当者から「一度電話で話しましょう」と言われた場合でも、すでに意思表示は済んでいるため毅然とした態度で臨めるはずだ。
連絡を入れる際は、結論から先に書き、なぜ辞退に至ったのかを簡潔にまとめた丁寧な文面を心がけよう。
もちろん、これまでサポートしてくれたことへの感謝と、直前の辞退になってしまったことへのお詫びの気持ちを添えることも忘れないでほしい。
辞退の連絡をする際は、「なぜ辞退するのか」という理由もセットにして伝えることが引き止めを防ぐ効果的な方法だ。
理由が書かれていないと、担当者は「まだ説得の余地があるかもしれない」と考え、面談や電話で詳細を聞き出そうとしてくる。
そのため、「第一志望であった別の業界の企業から内定をいただき、そちらに入社することに決めました」「家庭の事情により、地元での就職に変更することになりました」など、就活エージェント側が覆すことのできない明確な理由を記載しよう。
中途半端な理由や嘘をついてしまうと、話の辻褄が合わなくなり、さらに深く追求される原因になる。他社で納得内定をもらって就活を終えるという意思を伝えることが、担当者に「これ以上引き止めても無駄だ」と諦めさせる。
もし明確な辞退の意思を伝えたにもかかわらず、何度も電話がかかってきたり、しつこく面談を要求されたりする場合は、その就活エージェント自体を退会する旨を伝えよう。
「これ以上のサポートは不要ですので、退会手続きをお願いします」と宣言してしまうのだ。
退会を申し出た学生に対して、無理に連絡を取り続けることは就活エージェント側もルール上難しくなる。
それでもメールやLINEが続くようであれば、ブロックしたり着信拒否をしたりして、物理的に連絡を断つことも身を守るためには必要だ。
「お世話になった担当者に申し訳ない」という罪悪感につけ込まれて、ズルズルと対応を続けるのが一番危険である。
自分のキャリアを守るためには、時には冷酷に見える決断を下し、悪質な引き止めからは完全に距離を置く勇気を持ってほしい。
就活エージェントに何度も辞退を伝えているのに、企業側にその事実が伝わっておらず、就活エージェントが勝手に握りつぶしているという極めて悪質なケースが存在する。
いつまで経っても解決しない場合は、最終手段として内定先の企業へ直接連絡を入れよう。
企業の人事担当者に電話をかけ、「就活エージェントの〇〇様を通じて内定辞退を申し入れているのですが、対応していただけず困っております」と事実をありのままに伝える。
企業側も、そのような悪質な対応をするエージェントとは契約を見直す必要があるため、事態はすぐに動くはずだ。
ただし、これはあくまで就活エージェントがまったく機能していない場合の最終手段である。
最初から企業に直接連絡してしまうと、トラブルを招く恐れがあるため、まずは就活エージェントに記録の残る形で辞退を申し入れるという手順を絶対に守るようにしてほしい。
「とりあえず内定をキープしておいて、もっと良い企業があればそっちに行こう」という考えで、内定承諾後も就活を続ける学生は少なくない。
しかし、こうした安易な行動はできるだけ避けてほしい。内定承諾は、企業に対して「御社に入社します」という強い約束を交わす行為である。
企業はその約束を信じて、他の候補者を不採用にし、新入社員を迎え入れるための準備をしている。入社直前に辞退されれば、企業の採用計画が狂い、現場の社員に迷惑をかけてしまう。
もちろん、職業選択の自由があるため法律上は辞退可能だ。ただ、社会人としてのモラルや信用の問題は別だ。
もし少しでも他の企業に未練があるのなら、安易に内定承諾書へサインするのではなく、就活エージェントに「他社の選考結果が出るまで待ってほしい」と正直に相談してほしい。
ただ、自分の希望条件がすべて叶う優良企業からの内定ではないと、内定承諾後であっても、ワンランク上の企業を目指して、就活を続けたくなってしまうものだと思う。
納得した上で内定を獲得して就活を終えたいのなら、就活エージェント「ユニゾンキャリア」を使ってほしい。
ユニゾンキャリアはホワイト優良企業を紹介するだけではなく、1社ごとに合わせた選考対策を行うため、ワンランク上の企業からの内定を獲得できる。優良企業の紹介から選考対策までしてほしい学生は、以下から無料相談に申し込もう。
内定辞退のトラブルを避けるには、最初から心から納得できる企業に出会い、迷いなく承諾することである。そのためには、自分に合った就活エージェントを選ぶことが不可欠になる。
ここでは、納得内定に役立つ就活エージェントの選び方について解説していく。
世の中には、学生の希望を深くヒアリングすることなく、とにかく大量の求人を送りつけてくるだけの就活エージェントが存在する。
このような「求人紹介」だけを目的とした就活エージェントの利用は避けるのが無難だ。
彼らは「数撃ちゃ当たる」の精神で学生を企業に紹介するため、学生の適性やキャリアビジョンとは合わない企業に入社してしまうリスクが高くなる。
結果として、内定をもらっても承諾すべきか悩み、後から辞退したくなる状況に陥りやすい。
本当に良い就活エージェントは、自己分析を一緒に深掘りし、「なぜその企業が合っているのか」を論理的に説明してくれる。
ただ求人を右から左へ流すだけの担当者に当たってしまった場合は、早めに見切りをつけて別のサービスを利用することをおすすめしたい。
もし自分の進みたい業界がある程度決まっているのなら、幅広い業界を浅く扱う総合型の就活エージェントよりも、特定の業界に特化した就活エージェントを選ぶのが圧倒的に有利だ。
例えば、IT業界に特化したエージェントであれば、エンジニアの働き方の実態や、各企業が使用している開発言語など、ネットでは調べきれない情報を詳細に教えてくれる。
これにより、入社後のミスマッチを減らすことができる。さらに、業界特化型の就活エージェントは優良企業との内部情報を知っていることが多く、特別選考ルートも案内してもらえる。
専門家の視点からアドバイスをもらい、自分では見つけられなかった隠れた優良企業に出会うことで、迷いのない納得内定をつかみ取れるはずだ。
もしIT業界を目指している場合は、以下から業界特化の就活エージェントを探してほしい。
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1.IT業界で最短内定を目指すなら就活エージェント 文系学生がIT業界を目指す際、知識不足から就職活動が難航してしまうことがよくある。 さらに、企業の数が膨大であるため、どこが自分に合っているのかを見極めるのは困難だ。 そのため、最短で内定を獲得したいなら、IT業界に特化した就活エージェントを利用するのが一番の近道になる。 就活エージェントは過去の選考データを持っており、一人ひとりに合わせ…
2026.03.06
納得のいく内定を獲得するためには、履歴書の添削や面接の模擬練習など、手厚い選考対策を提供してくれる就活エージェントを選んでほしい。
優良企業ほど選考の難易度が高く、一人で対策するには限界があるからだ。専任アドバイザーがついて、面接の質問傾向や、企業が求める人物像に合わせた選考対策を指導してくれる。
面接のたびにフィードバックをもらえるため、自分の弱点を改善し、自信を持って本番に臨むことができる。
また、選考対策に時間をかけてくれる就活エージェントは、自社の利益だけでなく、学生の成長や将来を本気で考えている証拠でもある。
内定を取ることだけをゴールにするのではなく、入社後の活躍まで見据えたサポートを行ってくれるパートナーを見つけることが成功への近道だ。
これら3つの就活エージェントを選ぶ際の条件を満たしているのは、ユニゾンキャリアだ。
ユニゾンキャリアはIT業界専門で、優良企業を厳選して数社に絞って紹介するだけではなく、1社ずつ選考対策を行っているため、選考の通過率が圧倒的に高くなる。
現在使っている就活エージェントが上記3つの条件を満たしていない場合は、以下からユニゾンキャリアの無料相談に申し込んで、納得内定を目指してほしい。
内定承諾後のトラブルを避け、心から納得できる企業に入社したいなら、企業選びが大切だ。
もしIT業界への就職を目指しているなら、エンジニアの就職支援に精通したユニゾンキャリアのサポートを活用し、理想の内定を勝ち取ってほしい。
成功者インタビューより
エンジニアになろうと思ったきっかけを教えてください!
大学院で社会問題に関する研究をしていて、学んだことを活かした仕事としてシンクタンク職を選んだんですが、就活はあまりうまくいきませんでした。
シンクタンク職を目指してた時は「絶対ここだ!」って思う企業があって、そこに落ちた時の絶望感はもう凄くて。
他の業界も見ていなかったので、「どの業界に行けば良いんだろう」って一週間くらい何も手につかないこともありました…。
それでどうしようかなと悩んでいた時に、IT業界はキャリアの選択肢も多いし、未経験からでも挑戦できるから良いかもって思ったんです。
昔からITに興味があって、少しだけプログラミングの勉強をしたこともあったので、思い切ってエンジニアに挑戦してみました!
未経験からエンジニアを目指すのに不安はなかったですか?
はい、正直どうすればエンジニアになれるか分からなくて…。
最初はキャリアセンターに相談したんですけど、ITに特化しているわけではないので、特に具体的な提案はありませんでした。
なので、ITに詳しいエージェントを探して、ユニゾンキャリアさんを利用するようになりました!
選考対策は実際の面接で役立ちましたか?
はい、本当に役に立ちました!
実際の面接では、こっちが回答したら面接官の方に「言っていることが的確すぎて、これ以上深掘りすることはないです」という風に言ってもらえて。
キャリアアドバイザーの橋本さんの面接対策は本当に的確だったんだなあと実感しました。
\優良企業から穴場企業までカバー/
成功者インタビューより
就職活動で不安だったことは何ですか?
私はIT知識がなかったので、ちゃんとエンジニアとして内定をもらえるのかが不安でした。
実際「IT業界を目指そう!」と思ったのは良いものの「IT業界ってそもそもどんな業界?」という状態からのスタートだったので、とても苦戦していたんです。
結果的に私は4年生になっても就活をしていて、同級生よりも出遅れていたので「内定がもらえなかったらどうしよう…」とかなり焦っていました。
ユニゾンキャリアを利用しようと思った理由は何ですか?
初回面談で、担当キャリアアドバイザーの橋本さんが「絶対に内定をお出しします」と言ってくださったので、すごく心強いなと思い、ユニゾンキャリアを利用することを決めました。
エンジニアを目指しはじめたときは、既に大学4年の4月中旬だったこともあり、他の就活エージェントからは厳しいと言われてたんです。
でも橋本さんだけはそんなことを言わずに、ずっと前向きな言葉をかけてくれて…!それが本当に嬉しかったですね。
ユニゾンキャリアを利用してどう思いましたか?
就活が不安だったときに、背中を押してくれたことが一番うれしかったです。
他のエージェントも使ってたんですが、4年生になってから就活するのは厳しいと言われたことがあって、正直、不安な気持ちでいっぱいでした。
そんな中、橋本さんだけは「絶対に内定をお出しします!」と言ってくださったので、それが心の支えになりました。本当にありがとうございました。
内定辞退で迷ったり、担当者の押しに流されたりしないためには、信頼できるプロと一緒にブレない就活の軸を作ることが重要だ。
ユニゾンキャリアなら企業選びから面接対策まで徹底的に伴走し、納得のいくキャリア選びを約束する。少しでも不安があるなら、気軽に無料相談を使ってみてほしい。
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転職支援から得た豊富な知見でIT業界に精通。5年先のキャリアをあなたと作ります。
IT企業を知り尽くしたアドバイザーが、素早く、個別に、何度でも。対策を実施。
あなたの価値観を徹底的にヒアリング。叶えられる最大限で企業マッチングを実現。
不安や疑問を解消しながら、納得内定を目指してあなたの就活をリードしていきます。
IT業界に詳しい、なんでも聞けるキャリア
アドバイザーがあなたを全力サポートします!