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内々定とは?内定との違いや保留期間、承諾・辞退の方法を解説
1.内定・内々定とは?意味や違いを解説 就活で企業から内定や内々定の通知を受けた際、言葉の意味を正確に把握しておきたい。 それぞれの法的な拘束力が異なるため、知識がないとトラブルに発展する原因となる。企業とのやり取りを円滑にするためにも、両者の違いを確認しておこう。 ここでは、内定と内々定の定義やルールの違いについて詳しく解説していく。 1-1.内定の意味 内定とは、企業と学生の間で法…
2026.05.08
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最終更新日 : 2026.06.05
記事の概要
内々定後に企業から案内される懇親会は、参加時の服装や自己紹介の内容、質問の準備など確認すべき項目が多岐にわたる。
評価への影響や欠席時の対応方法など、参加に際して生じる懸念点を解消しておく必要がある。
本記事では、懇親会への参加を控えている就活生に向けて、当日の具体的な内容から服装の選び方、自己紹介のポイントや欠席時のマナーまで網羅的に解説していく。
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1.内定・内々定とは?意味や違いを解説 就活で企業から内定や内々定の通知を受けた際、言葉の意味を正確に把握しておきたい。 それぞれの法的な拘束力が異なるため、知識がないとトラブルに発展する原因となる。企業とのやり取りを円滑にするためにも、両者の違いを確認しておこう。 ここでは、内定と内々定の定義やルールの違いについて詳しく解説していく。 1-1.内定の意味 内定とは、企業と学生の間で法…
2026.05.08
内々定を獲得して企業から懇親会の案内が届いたとき、何をする場なのか疑問に思うはずだ。ここでは、当日の内容と企業側がどのような目的で開催しているのかについて解説していく。
内々定の懇親会では企業理解を深めるためのプログラムが組まれている。具体的に行われる内容は以下の通りだ。
オンラインで開催される場合はブレイクアウトルームを利用した少人数でのトークセッションが中心となっている。企業によってはオフィス見学ツアーを実施して社員が実際に働く環境を見せてくれる。
こういったプログラムを通して会社の雰囲気を感じ取ってもらう構成になっているのだ。ただ座って話を聞くだけではなく双方向のコミュニケーションが求められる場面が多い。
受け身にならず自ら参加する姿勢を見せることが大切だ。交流を通じて同期となる学生や先輩社員との親睦を深める時間として活用してほしい。
企業が時間と交際費等の経費をかけて内々定者の懇親会をやる目的は、内定辞退の防止だ。
学生には複数の企業から声がかかるため、企業側も自社に入社してほしいとアピールする。社員や他の学生との交流を通じて、会社への帰属意識や親近感を高めてもらう目的がある。
選考段階では見えなかった素の顔やコミュニケーション能力を確認する場でもあるのだ。リラックスした雰囲気の中で他のメンバーとどう接するかを人事担当者はチェックしている。
評価に直結するわけではないが、入社後の配属先を考える参考情報として扱われているケースも少なくない。
企業側の意図を理解した上で参加すると、当日の振る舞い方も変わってくるはずだ。企業側の視点を持つことで、より効果的な自己アピールにもつながっていく。
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交流会なら参加しなくても問題ないと思うかもしれないが、内々定者が懇親会に参加することには今後の社会人生活に影響を与えるメリットが存在する。
ここでは、懇親会に参加することで得られるメリットについて紹介していこう。実際に、参加するメリットは以下の3つだ。
これから苦楽を共にする同期との出会いは、懇親会に参加する大きなメリットと言える。入社後は研修で励まし合ったり、業務の悩みを相談したりと、同期の存在が支えになる場面が必ずやってくる。
早い段階で顔合わせをしておくことで、入社前の不安を共有できる仲間が見つかるのだ。「この人たちと一緒に働く」という実感が湧き、入社に向けたモチベーション向上につながる。
懇親会で意気投合した友人と入社前から連絡を取り合い、スムーズに社会人生活をスタートできたという声は多い。
同じ企業の選考をくぐり抜けた仲間であるため、価値観が合う可能性も高い。そのため、自分から声をかけて仲間作りのきっかけにすることが大切だ。
同期同士の繋がりは、配属後も情報交換の手段として役立つため、積極的にコミュニケーションを取るようにしてほしい。
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現場で働く社員から直接、仕事内容や働き方について聞ける点もメリットに挙げられる。
面接の場では建前になりがちだが、食事を交えた懇親会のような場であれば、本音に近い話を引き出すことが可能だ。
例えば、文系出身でITエンジニアを志望しているのなら、入社までにどのような資格やスキルを身につけておけばいいのか、現場の社員に直接アドバイスを求めるのも有効な手段だ。
残業の頻度や有給休暇の取りやすさ、部署内の人間関係など、求人票や企業のWebサイトからは読み取れない情報も集めやすい。
現場の生の声を聞くことで入社後のミスマッチを防ぎ、自分がその会社で働く姿を鮮明にイメージできるようになる。
懇親会でのコミュニケーションによって、希望の部署に入れる確率が上がる可能性がある。
懇親会には人事担当者だけでなく、各部署の責任者や現場のリーダーが参加しているケースも少なくない。
そういった社員に対して自分のやりたいことを直接アピールできれば、配属先を決める際の考慮材料として記憶に残してもらえる。
懇親会でのアピールだけで配属が決まるわけではないが、特定の分野に興味を持っているという印象を与えておくことはプラスに働く。
特定の業務への熱意を具体的に伝えられれば、自身の能力を評価してくれる社員が現れるかもしれない。単なる交流の場と侮らず、自己アピールの場としても活用してほしい。
懇親会を有意義なものにするためには、事前準備が欠かせない。当日になって焦らないためにも、確認しておくべきポイントがいくつかある。
ここでは、服装の選び方から情報収集まで、押さえておくべき準備事項を解説していく。
懇親会の案内を受け取って、最初に悩むのは当日の服装だ。「私服でお越しください」「服装自由」と指定されるケースも多く、判断に迷うはずだ。
指定がない場合や自由と書かれている場合は、オフィスカジュアルが無難な選択となる。
男性なら襟付きのシャツにジャケットとスラックス、女性ならブラウスにカーディガンやジャケット、シンプルなスカートやパンツといったスタイルだ。
ジーンズやTシャツ、スニーカーなどのカジュアルすぎる私服は避けるべきである。
「スーツ指定」であれば、就活で着ていたリクルートスーツで問題ない。社会人としての清潔感とTPOをわきまえているかが重要であるため、事前に服装規定を確認しておこう。
身だしなみを整えることで、企業にマイナスの印象を与えるリスクを回避できる。
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事前に参加する社員の情報が分かる場合は、その社員の所属部署と役職を調べておく。誰が来るのかを把握しておけば、当日どのような切り口で話を振ればいいのかが見えてくるからだ。
営業部長が来るなら現場でのやりがいを聞けるし、人事担当者なら会社全体の人材育成方針について質問できる。
相手の立場を理解した上でコミュニケーションをとることで、準備していることをアピールできるのだ。
もし事前に情報がない場合でも、当日の自己紹介の際に相手の部署や役職をメモしておく癖をつけてほしい。
相手のバックグラウンドを知ろうとする姿勢はビジネスの基本であり、優秀さを示すアピールにもつながる。話しかける内容を準備しておけば、緊張せずにスムーズな会話を展開できる。
せっかく社員と直接話せる機会なのだから、当日に聞いておきたい質問は複数用意しておく。
その場で考えても、ありきたりな内容になってしまうことが多い。懇親会の場では、例えば以下のような質問を用意しておくと、スムーズに会話を進められる。
具体的なエピソードや個人的な見解を求める質問を用意しておくのがおすすめだ。こうした質問を投げかけることで、仕事に対する意欲や熱意を相手に伝えられる。
給与や待遇などの質問はこの場では避けた方が無難である。前向きな姿勢を見せつつ、自分が入社後にどう活躍できるかを探るための質問を心がけよう。
社員の回答から、企業との相性を確認する情報を集める姿勢が重要だ。面接とは異なる角度から企業の実態を探るためにも、質問リストの作成は必須の作業となる。
企業によっては懇親会の中で内々定者に自己紹介を兼ねたプレゼンテーション資料やレポートの提出を求めてくるケースがある。
事前に課題が課されている場合は指定された期日までに資料を作り込んでおく。企業から指定されたフォーマットがあるなら、それに従い作成する。
自由形式であれば文章だけでなく図解を交えたり要点をわかりやすくまとめたりする工夫を凝らそう。ここでのアウトプットはコミュニケーション能力やPCスキルを示す機会となる。
入社に向けて取り組んでいる学習成果や業界に関する考察をレポートに盛り込むのも効果的だ。
自発的に学べる人材だと認識してもらうことができれば 入社後の配属や評価において有利になる。提出物の完成度を高めることで同期より一歩リードした状態で研修を迎えられる。
懇親会での質問は、疑問を解消するだけでなく、意欲を企業側にアピールする機会になる。しかし、的外れな質問をしてしまうと評価を下げるリスクもあるのだ。
ここでは、社員から好印象を引き出し、有意義な情報を得るための質問のポイントを解説していく。
人事や現場社員からの受けが良いのは、学習意欲を見せられる質問だ。「入社に向けて準備を進めている」という姿勢は、どの企業にとっても歓迎すべきものである。
「文系でも活躍するために、入社前に取得しておくべき資格はありますか?」といった質問は前向きで好印象を与える。
「現在〇〇について勉強しているのですが、実務ではどのように活かせるでしょうか?」と、現在進行形の学習をアピールするのも有効だ。
自ら課題を見つけて学ぶ姿勢は、変化の激しい業界では評価が高い。こうした質問を通じて、内々定をもらって安心しているのではなく、次のステップに向けて行動していることを社員に印象付けられる。
さらに、学習状況を具体的に伝えることで、入社後の配属先や携わる業務のイメージを社員と共有しやすくなる。
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質問は、相手の部署や役職に合わせて最適化することが重要だ。現場の若手社員に経営の方針を聞いても答えに困るし、役員クラスに日々の細かい業務フローを聞くのは場違いといえる。
若手社員には入社1年目でぶつかった壁とその乗り越え方、中堅社員にはチームをまとめる上で意識していること、人事担当者には求める人物像や今後の採用方針など、相手の視点に立った質問をぶつけるべきだ。
相手の立場を理解して的確な質問を投げられる能力は、実際のビジネスシーンでも求められるスキルである。
質問の内容を通じて、コミュニケーション能力の高さや空気を読む力をアピールしてほしい。
相手の専門領域に関する質問を用意することで、より踏み込んだ会話を展開でき、企業の内部事情を深く知る機会につながる。
懇親会は、その企業が本当に自分に合っているかを確認する場でもある。
そのため、社風や働き方の実態に迫る質問も用意しておこう。「部署を越えた交流はどれくらいありますか?」といった質問から、社内の風通しの良さを探ることができる。
「社員の方々が休日はどのように過ごされているか教えてください」と聞くことで、ワークライフバランスの実態も見えてくる。
社風とのマッチングが入社後の定着率を左右する要素になる。表面的な情報に惑わされず、社員の声をヒントに、自分がその環境で働き続けられるかを冷静に考える視点を持って参加することが大切だ。
現場の働き方を直接確認することで、入社後のギャップによる早期離職のリスクを減らすことができる。
懇親会に参加してみて、思っていた雰囲気と違うと感じるケースも少なからず存在する。
企業の理念に共感して入社を決意したものの、現場の社員と話してみると自分とは価値観が合わないと直感することもある。
懇親会を通じて違和感を抱いたのであれば、就活を再開することも視野に入れるべきだ。妥協して入社しても早期離職につながってしまう可能性が高いからだ。
ファーストキャリアは今後の人生を大きく左右する。そのため、違和感を無視して進むより、もう一度自分を見つめ直し、企業を探し直すことが必要である。
最近では秋採用や通年採用を行っている企業も多く、就活のやり直しは可能だ。懇親会は企業を評価する場でもあるという意識を持ち、自分の直感を大切にしてほしい。
迷いが生じたなら、大学のキャリアセンターや就活エージェントなどのプロに相談し、客観的な意見を求めるのも一つの選択肢だ。
もしSIerに行きたい、ITエンジニアになりたい場合は、IT業界専門の就活エージェント「ユニゾンキャリア」の理由をおすすめしている。
ユニゾンキャリアでは、IT業界の業界説明から各職種の仕事内容の説明から始まり、1社ずつ丁寧に求人紹介を行う。そのため、入社後に「想像とは違う!」と感じるリスクを下げることができる。
内々定者の懇親会に関して、就活生からよく寄せられる疑問をQ&A形式でまとめていく。
いつ開催されるのか、欠席の連絡はどうすればいいのかなど、知っておかないと不安になるポイントばかりだ。気になる項目をチェックして疑問を解消しておこう。
内々定者の懇親会がいつ開催されるかについては、企業によってタイミングが異なる。一般的には内々定を出してから1〜2ヶ月以内、時期で言うと6月から8月頃に開催されることが多い。
早期に学生との接点を持ち、内定辞退を防ぐための囲い込みという側面が強い。10月1日の正式な内定式の前に、数回に分けて懇親会やグループワークを実施する企業も増えている。
IT業界など採用活動が早い業界では、春先に第1回の懇親会が開かれるケースも珍しくない。
開催時期に関する案内は、内々定の通知と同時、あるいは少し後になってからメールで届くことが一般的だ。
案内を見落とさないよう、定期的にメールボックスを確認する癖をつけておこう。複数の企業から内々定を得ている場合は、日程の調整が必要になるケースも出てくる。
大学の用事や急な体調不良などで、懇親会を欠席しなければならない状況に陥ることもある。
正当な理由があって事前に連絡を入れていれば、欠席したことによって内々定が取り消されるような事態には基本的にはならない。
ただし、連絡なしの無断欠席は厳禁だ。社会人としてのマナーを疑われ、企業からの信用を損なうことになる。欠席することがわかった時点で、できるだけ早く採用担当者宛にメールか電話で連絡を入れる。
その際は、「大学の重要なゼミ合宿と重なってしまったため」など理由を簡潔に伝えつつ、参加できないことへの謝罪を添えるのがマナーだ。
後日、個別に面談の機会を設けてくれる企業もあるので誠実に対応してほしい。欠席の連絡はメールだけでなく、直前の場合は電話で伝える配慮も必要になる。企業への誠意を見せることが大切だ。
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1.【前提】内々定の取り消しは滅多にない 結論から言うと、内々定の取り消しは滅多にないため、過度に心配する必要はない。 なぜなら、企業側にとって内々定を取り消すことは、採用活動にかけてきた時間やコストを無駄にしてしまう行為だからだ。 また、内々定を出した時点で、企業は君が入社することを前提として人員配置や研修の計画を進めているため、わざわざ内々定を取り消す可能性は低い。 ただし、…
2026.05.26
懇親会では高確率で自己紹介の時間が設けられる。面接ではないので、学生時代に力を入れたことを長々と語る必要はない。
むしろ、親しみやすさをアピールすることが重要だ。基本構成としては、大学名と氏名、趣味や特技、入社に向けた一言を簡潔にまとめるといい。
「〇〇大学の〇〇です。趣味はサウナ巡りで、休日は色々な施設を開拓しています。早く皆さんと打ち解けて、色々なことを吸収していきたいと思っています。よろしくお願いします」といった具合だ。
趣味の話を具体的に入れることで、後の歓談の時間に社員や他の学生から話を振ってもらいやすくなる。
笑顔でハキハキと話し、第一印象を良くすることを心がけよう。自分らしさを端的に伝える準備をしておけば、自己紹介の時間も緊張せずに乗り切ることができるはずだ。
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懇親会はお酒の席になることもあり、気が緩みがちなので注意が必要だ。フランクな場であっても評価されているという意識を完全に捨てないことが求められる。
社員に対してタメ口になったり、学生ノリで羽目を外しすぎたりするのは避けておきたい。食事のマナーや、お酒の飲み方にも気をつかう必要がある。
お酒が飲めない場合は無理をせず、ソフトドリンクで場を楽しむスキルも社会人には求められる。周囲への気配りを忘れず、孤立している学生がいれば声をかけるなどの振る舞いができれば、人事からの評価は上がっていく。
リラックスしつつも、節度を持った対応ができるように意識して立ち回ってほしい。
社会人としての基本的なモラルを守ることで、企業側に安心感を与え、入社後も良好な関係を築ける人物だと認識してもらえる。
「内々定者の懇親会」と「内定者の懇親会」の違いについて疑問を持つかもしれない。
時期的な違いとして、10月1日以前に行われるのが内々定者の懇親会、それ以降に行われるのが内定者の懇親会である。
正式な内定者懇親会で何をするのかというと、プログラム内容に違いはない。内々定段階では辞退防止や企業の魅力付けの側面が強いのに対し、10月以降の内定者懇親会は、入社意思を固めたメンバーによる入社前研修の一環としての意味合いが濃くなってくる。
具体的な業務の話題が出たり、同期の絆を深めるワークが中心になったりと、ベクトルが入社後へと向いているのが特徴だ。
どちらにせよ、前向きに参加する姿勢が求められることに変わりはない。目的の違いを理解してそれぞれの会に臨むようにしてほしい。
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総数件
IT業界への挑戦を考えているなら、就活エージェントを活用することをおすすめする。ここでは、当社のサービスを利用して就職活動を終えた方の事例をまとめている。
成功者インタビューより
シンクタンクからエンジニアって結構ガラッと変わりましたね!
そうですね、元々は数式を見るだけでうわってなるくらい、ザ・文系なんですよ。
ただ、大学院で研究していた社会問題のひとつがSNSやインターネットで起こる意見の分断というもので。
この問題って突き詰めれば、情報技術に深く関わることで解決につながるんじゃないか?と思うようになりました。
なので、自分が解決したい社会問題に取り組める仕事として、エンジニアを選びました。
なるほど…。素晴らしいですね!ちなみに大学院での就活って大変ではなかったですか?
修論も書きながら就活を進めていたので、大変でした…。
それと、シンクタンク職は3月から選考が一斉スタートするんですよ。だから、周りよりも遅く就活を始めたこともあって、不安になることは多かったです。
最後にユニゾンキャリアを利用した感想をお願いします!
本当にお世話になりました!
就活の途中でエンジニアを目指すようになったこともあって、とても困っていたんですけど、しっかり希望に応えてくれてありがたかったです。
それと、橋本さんが落ち込んでいるときにも連絡してくれて、精神的な面でもすごく支えになりました。
就活がうまくいかない中、最後に望みを託したのがユニゾンキャリアさんだったんですけど、すごく親身になってくれて…。
お願いして良かったです。本当にありがとうございました!
\優良企業から穴場企業までカバー/
成功者インタビューより
IT以外に志望していた業界はありますか?
就活を始めたころは、食品メーカーやペットフードメーカーなどを考えていました。
私は医療ドラマや犬が好きなので、医療や健康に携われる仕事をしたいという気持ちがあったんです。
でも、改めて自分のキャリアについて考えたときに、メーカーよりもIT業界の方が将来性が高いと思ったんです。
というのも、新型コロナウイルスの流行を経験して、これからはAIによる医療診断や、日々の健康データを活用した予防医療など、ITが生活の中心になると思ったので、IT業界でエンジニアとして働くことに決めました。
ユニゾンキャリアを利用しようと思った理由は何ですか?
初回面談で、担当キャリアアドバイザーの橋本さんが「絶対に内定をお出しします」と言ってくださったので、すごく心強いなと思い、ユニゾンキャリアを利用することを決めました。
エンジニアを目指しはじめたときは、既に大学4年の4月中旬だったこともあり、他の就活エージェントからは厳しいと言われてたんです。
でも橋本さんだけはそんなことを言わずに、ずっと前向きな言葉をかけてくれて…!それが本当に嬉しかったですね。
ユニゾンキャリアを利用してどう思いましたか?
就活が不安だったときに、背中を押してくれたことが一番うれしかったです。
他のエージェントも使ってたんですが、4年生になってから就活するのは厳しいと言われたことがあって、正直、不安な気持ちでいっぱいでした。
そんな中、橋本さんだけは「絶対に内定をお出しします!」と言ってくださったので、それが心の支えになりました。本当にありがとうございました。
内々定者の懇親会は企業の雰囲気を深く知り、入社後のミスマッチを防ぐための重要な機会となる。事前準備を済ませて参加し、就職活動の集大成として悔いのない行動をしてほしい。
もし懇親会に参加して、この会社は違うなと思った際、ITエンジニアとしての就職を考えるなら、まずはユニゾンキャリアに相談してほしい。
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転職支援から得た豊富な知見でIT業界に精通。5年先のキャリアをあなたと作ります。
IT企業を知り尽くしたアドバイザーが、素早く、個別に、何度でも。対策を実施。
あなたの価値観を徹底的にヒアリング。叶えられる最大限で企業マッチングを実現。
不安や疑問を解消しながら、納得内定を目指してあなたの就活をリードしていきます。
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