

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリアの編集部」の真心です。
本記事のトピックはこちら!
- エンジニアにおすすめのプログラミング言語の紹介
- 勉強するプログラミング言語を決めるポイント
- 今後需要が高まるプログラミング言語
エンジニアが勉強するべきプログラミング言語はなんだろう…と悩んでる方!
勉強するべきプログラミング言語は自分の目指す分野によって異なります。目指している分野を明確化し、勉強すべきプログラミング言語を本記事で確認しましょう!
本記事では、エンジニアになりたくて勉強中という方を対象に、「おすすめのプログラミング言語」、「需要のあるプログラミング言語」について解説します。
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1.プログラミング言語とは?
プログラミング言語とは、コンピューターに命令を与えるためにプログラミング言語を利用します。
例えば、ゲームアプリ開発における、キャラクターなどの動きもプログラミングによって、開発されています。
プログラミング言語には、マイナーなものからメジャーなものまで合わせると200種類以上あると言われています。
プログラマーになるには、すべての言語を扱えるようにならなければならないのか?と問われれば、答えは「NO」です。
これから、プログラミング言語を勉強していくのであれば、できるだけ需要の高いプログラミング言語を習得していくことをおすすめします。
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2.エンジニアが利用するプログラミング言語一覧
一般的に言われている、エンジニアにおすすめのプログラミング言語は以下の通りです。
- Python
- Java
- C/C++JavaScript
- PHPC#
- SwiftGo
- KotlinR
- HTML
各プログラミング言語ごとに解説していきます。
2-1.Python
Pythonは幅広い機関で採用されている言語の一つです。
昨今では、人工知能や機械学習といった分野が盛り上がっており、Pythonが使われています。
AIやロボットの開発にPythonが使われることもあり、大学のプログラミング言語を学ぶ学科では必修科目としている場所も多くあります。
IoTの分野などで使われるビッグデータでもPythonを使い解析するなど、膨大な量のデータを迅速に処理が可能な点も特徴です。
また、初心者でも比較的わかりやすい、学習しやすいと言われており、文法がシンプルで、挫折しづらい言語であるのも特徴です。
2-2.Java
プログラミング言語といえば?と問われれば真っ先に出てくるほど、エンジニアからの支持が厚く、人気の言語として常に上位にいるプログラミング言語です。
そのため、プログラミングスクールでもJavaを扱っているスクールを多くあります。
私たちが普段目にしているWebサービスから組み込み、スマホアプリなど多くのシステムの開発に採用されていることもあり、需要が常にある言語とも言えます。
Javaが使われることが多いのは、一度書いたコードをJVMに通してどのコンピュータでも使えるので、プラットフォームに非依存な点が挙げられます。
2-3.C/C++
C言語は様々な分野で利用されており、汎用性が高いので、エンジニア初心者からプロの方まで使い、組み込みやスマホアプリ、ゲーム開発といった幅広い分野で採用されています。
C言語を学ぶことによって、基礎的なプログラミング知識・技術だけでなく、実用性のある応用力を身につけられる点から、エンジニアを目指す人にとって、最初に選ぶ方もいます。
多くのシステムに対応できる点がC言語の最大のメリットともいえ、いまだに長く使われている所以でもあるのかもしれません。
2-4.JavaScript
JavaScriptはブラウザ上に動きを持たせるプログラミング言語です。
Webサイトへ訪れた際に、ポップアップされたり、トップ画面がスライドされたりと、動いているのを見たことがある方も多いでしょう。
ブラウザの動きを指示しているのがJavaScriptで、現在ではPCやスマホのWebサイトのためのフロントだけでなく、サーバーサイドやデスクトップアプリなどにも採用されています。
ブラウザを動かせる言語は昔から多くありましたが、主流は「JavaScript」であることが多いです。
本来はHTMLやCSSと合わせてブラウザのアニメーションを動かしていましたが、Node.jsを使うことで、サーバー側でも動かせるJavaScriptも注目をされています。
2-5.PHP
PHPは動的なWebページを生成可能なサーバーサイドのプログラミング言語です。
他の言語と比べると習得しやすく、文法も簡単と言われていて、MySQLなどデータベースとの連携も比較的簡単な点から、WordpressなどWebアプリケーション開発に使われています。
例えば、掲示板や問い合わせフォーム、ショッピングカートなどユーザーからのアクションによって表示内容が変更されるものはPHPによって処理されています。
利用しているユーザーが多いために、情報がインターネット上にも多いため、一人で学習する際にもわからない点を探ししやすく、勉強が長続きしやすいのもメリットの1つです。
2-6.C#
C#(シーシャープ)とは、マイクロソフトが開発した言語で、主にWindows向けのアプリケーションを開発する際に使われる言語ですが、実はMacOSやスマホアプリ、Webアプリケーションといった開発にも利用可能です
C++やJavaと同じく「オブジェクト指向」と言われているプログラミング言語で、Javaには少しばかり似ています。
そのため、どちらかを学習していれば、比較的同じように使える点が特徴です。
Unityというゲームエンジンを使うことで、C#でゲーム開発も可能です。
2-7.Swift
SwiftはApple社が作った言語で、主にApple製品のアプリケーション開発に使われるプログラミング言語です
Apple社で開発され、登場したのも他の言語と比べると新しいために、JavaやC言語と比べると市場規模的には小さいと言われています。
初心者でも扱いやすく、アプリ開発ができる点、コードがシンプルに記述できる点などが特徴です。
Xcodeがbuttom要素、label要素、などの要素を選択でき、ドラッグとドロップによって感覚的に配置が可能です。
また、ストーリーボードを見ながら進められるために、自由なアイディアを反映させながら開発ができます。
2-8.Go
GoはGoogleが開発をしたプログラミング言語で、ググるといったワードが有名な「Google」という検索エンジンに使われていることも有名です。
Go言語は、C言語を設計したケネス・レイン・トンプソン氏やUNIXの開発者ロバート・C・パイク氏が関わっていて、C言語の構文を意識して、簡単な記述でコーディング出来るように作られた言語です。
メルカリYouTube、ぐるなびなどの有名サービスに使われています。そのシンプルな構文から、他の人が読んでもわかりやすいプログラムが書けるという特徴も持ち合わせいます。
わかりやすいため、複数人のエンジニアでコーディングがしやすく、規模の大きなシステム開発も可能です。
2-9.Kotlin
Kotlinとは、Javaを改良して作られ、2011年に登場したばかりの比較的新しいプログラミング言語です。JVMというJava仮想マシンを使い動作します。
Androidアプリのコードをより速く記述可能、Javaと比較するとコードの量が少ない、Javaと相互に利用が可能な点などが特徴です。
Kotlinでは、Androidアプリ向けに使われるという印象が強いですが、フレームワークを使いWebアプリケーションの開発もできます。
それらは、Androidだけでなく、デスクトップやWeb上で稼働するアプリができます。
2-10.R
R言語は、統計の解析やグラフィック分野に特化している言語です。
昨今ではAIが注目されていますが、人工知能分野でも多く使われるため、興味を持っている方も少なくないプログラミング言語です。
R言語を習得すると、機械学習エンジニアやデータエンジニア、データサイエンティストなどで活かすことができます。
IoTの普及によって数多くのデータが収集可能となりました。
統計データの解析をし、グラフを細かく設定し作成する点に向いている点が特徴です。
機械学習や統計は今注目されている分野でもあるので、需要があるプログラミング言語と言えます。
2-11.HTML
HTMLは、「ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ(Hyper Text Markup Language)」の頭文字をとって呼ばれています。
厳密にはプログラミング言語ではなく、マークアップ言語である点が上記のプログラミング言語に比べると、違いと言えます。
マークアップとは、文の構成や役割を示すという意味で、段落や見出し、表など文章がどのような役割を持っているのかを示すことで、Webページを見やすくします。
一般的にWebページに書いてある文字がHTMLと捉えて間違いはありません。
Webエンジニアになる方にとっては必須の言語と言えます。
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3.エンジニアの目指す職種でプログラミング言語を決めよう
エンジニアになりたい方が学ぶといいおすすめのプログラミング言語は、目指す分野によって変わります。
3-1.Web系エンジニアにおすすめの言語
Web系のエンジニアはWeb系システムを構築します。
Web系エンジニアには「フロントエンド」と「バックエンド」の2種類があります。
「フロントエンド」と「バックエンド」で開発する言語は異なってきます。

フロントエンドとバックエンドについて詳しく解説します。
フロントエンド
フロントエンドとは、ユーザーが直接見える部分を開発します。
簡単に例えると、楽天市場やAmazonのサイトなどの見た目をデザインされたものを開発するのがフロントエンドエンジニアの役割です。
- HTML
- CSS
- JavaScript
- Node.js
バックエンド
バックエンドとは、サーバーサイド側で行われている処理の言語であり、ユーザーからは見えない処理を行う言語です。
例えば、サイトにログインする際に、ログイン情報を入力し、IDとPASSが合っていれば、ログインできるなど、目に見えない裏側を開発するのが、バックエンドエンジニアです。
- PHP
- Java
- Ruby
- C言語
3-2.オープン系開発エンジニアにおすすめの言語
オープン系開発エンジニアとは、オープン系のシステムで動くアプリケーション開発、主にUNIX/Linux/Windows等で動くシステムを指します。
主に業務で利用される、アプリやシステムの開発を担当します。
業務系開発エンジニアとも言われています。
身近なオープン系システムには、営業支援ツールや勤怠管理のシステムなどがあります。
1つの条件でのみ動かすのではなく、複数の環境に対応することから「オープン」と呼ばれています。
オープン系エンジニアにおすすめの言語
- Java
- C++
- Ruby
- VB.net
使われる言語では、「C++」と「Java」が多い傾向にあります。
Windows上の開発であれば、加えて「VB.net」や「C#」が使えると、複数言語を用いた開発ができるために、重宝されます。
3-3.組み込みエンジニアにおすすめの言語
組み込みエンジニアとは、ハードウェアに組み込むソフトウェアを開発します。
例えば、私達が日常生活で利用している、炊飯器やエアコン、洗濯機などにも使われいる機能にはタイマーや予約などはプログラミングによって開発されています。
近年では、インターネットを加えた「IoT」が増えたことによって、需要が高まったエンジニアでもあります。
組み込みエンジニアは、ソフトウェアの知識だけでなく、ハードウェアの知識も必要とするために覚えることが多い点も特徴の一つです。
組み込みエンジニアにおすすめの言語
- C
- C++
- Java
- アセンブリ言語
組み込み開発では、特にC言語が利用されており汎用性が高いです。
一度覚えてしまえば、需要のある言語なために、おすすめできますが、比較的に学習難易度が高い言語でもあります。
組み込みエンジニアを目指すなら、C言語がおすすめです。
3-4.ゲーム開発系エンジニアにおすすめの言語
ゲーム開発系エンジニアにおすすめの言語は以下があげられます。
- C#
- C++
- Java
- JavaScript
ゲームには、ブラウザ上で遊べるゲームやコンシューマゲーム、アプリで遊ぶスマホゲーム、PCゲームなどがあり、それぞれに使われる言語もゲームの種類が変われば違います。
有名なPlayStation2では、「C++」が使われており、現在あるPlayStation5やNintendo Switchでも使用されているプログラムにも採用されている言語です。
ゲーム関連の多くを実行できる点においては万能とも呼ばれるプログラミング言語ですが、習得するのと実行するために用意するものが多いのが難点です。
スマホで遊ぶソーシャルゲームには「Ruby」が使われていることも多く、可読性を意識している言語なため、比較的初心者にもおすすめの言語です。
3-5.スマホアプリエンジニアにおすすめの言語
スマホアプリ開発は「iPhone」と「Android」の開発に分かれています。
スマホの代表的なアプリは「LINE」「メモアプリ」などがあげられます。
開発言語は以下となります。
iPhoneのアプリ開発言語は「Swift」
Androidのアプリ開発「Java」「Kotlin」
スマホアプリエンジニアを目指すなら、上記の言語を学習しておきましょう。
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4.勉強するプログラミング言語を決めるポイント
本章では、プログラミング言語を決めるポイントを解説します。
4-1.将来性のある言語で選ぶ
プログラミング言語を勉強して身につけることができても、将来的に役に立たないことがあります。
COBOL(コボル)という言語が一昔前まで主流でしたが、現在のシステム開発では、「Java言語」「C言語」が主流となっています。
これから注目されるであろうIT分野をチェックしながら需要が高まりそうな言語を学ぶのもよいでしょう。
例えばビッグデータやVR、IoTなどはまだまだ増えてはいてもこれからも伸びていく分野で、「Python言語」「C言語」「Java言語」などは今後も利用される可能性が高いとされています。
4-2.学習環境が整っている言語で選ぶ
開発環境が整いやすい、かつ情報が多くある、プログラミング言語ははじめやすく、継続もしやすいため利点があります。
プログラミングは習得するのには多くの時間や経験を要し、長く続けていく必要があるため環境は大切です。
特にまだ慣れていないうちにわからない点が出てきた際に、調べても出てこないのは挫折する原因にもなりかねません。
分からないことや問題への解決に関する情報が多くあるのかどうかを基準に勉強するプログラミングを選ぶのがよいでしょう。
4-3.実現したいことで選ぶ
プログラミング言語の選択として、開発したいアプリやシステムがあるのであれば、その基準で選択するのも良いでしょう。
例えば、身近にある家電の機能に携わりたいのか、ソーシャルゲームを作りたいのか、Webサービスを作りたいのかなど、興味を持ったきっかけなどを掘り下げながら自分のしたいことを整理してみるとよいでしょう。
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5.今後、需要が高まるエンジニアのプログラミング言語
今から学ぶのであれば、「需要がある、今後需要が高まるプログラミング言語を勉強したい」と思っている方は多いのではないでしょうか。
現在の需要が高く、需要が高まる言語は以下となります。
- Python
- JavaScript
- PHP
- Java
- C言語/C++
- Swift
それでは、解説します。
5-1.Python
Pythonは世界的に使われていて、日本でも求人数が増えてきていると言われています。
特に昨今で注目されている分野の一つである「AI」や「機械学習」の分野ではPythonが使われており、ビッグデータなどデータサイエンス分野でも使われることから需要がかなり高まっている言語です。
また、フィンテック業界の技術であるブロックチェーンにも活用されていて、様々な分野での需要が予想されています。
フレームワークを使うことで、Webアプリケーションに活用できる他、データの分析や解析に優れている点は、今後の需要の高さに期待できる理由と言えます。
5-2.JavaScript
JavaScriptは、WebサイトやWebアプリケーションの多くに採用されており、需要は加速していくと言われています。
Web系のフロント開発では世界的に一強のプログラミング言語です。
他に代替する言語も登場していないことから、JavaScriptのニーズはまだまだ高いと言えます。
また、Webアプリケーション開発のフロントとサーバーどちらともに汎用できる点も特徴で、今あるJavaやPHPなどの他の言語との組み合わせでも開発が可能です。
そのためすでに多くのWebアプリケーションの開発に使われているため、新規開発だけではなく、改修の需要も増えていくため、使用する場面は増える一方であると言えます。
5-3.PHP
PHPはWebのサーバーサイド言語として高いシェアを誇っているために、今後の需要も高い言語です。
PHPをもとに開発されているサービスには有名なもに、Slackやぐるなび、Wikipedia、フェイスブックなどがあります。
また、日本の企業では、自社Webサイトにワードプレスを使っていることも多く、PHPで作られているため、保守・運用という点でも需要が途切れない言語でしょう。
オンラインショッピングで使われているECサイトもPHPで作られていること多く、PHPが触れるかは必須の要件ともなりそうです。今後も需要が高まり、習得しておいて損のないプログラミング言語でしょう。
5-4.Java
Javaは採用しているシステム開発が多く、求人数も常に多く、エンジニアの求人を探せば必ず出てくるほどの需要が常にあるプログラミング言語です。
世界中で使われてきたプログラミング言語で、多くのシステム開発に採用をされているという点は、過去も同様のため、保守・運用の需要も一定以上があると予想できます。
また、Javaは堅牢な言語であるために、品質の高い大規模なシステムにも使われます。
Androidアプリなどにも採用されることが多い点からも今後も需要が高まる言語です。
5-5.C言語
C言語は、汎用性が高く、昔からのシステムやアプリケーションだけではなく、現在開発されているものにも採用されているため需要が常にある言語です。
C言語は習得が初心者からすると少し敷居が高いために、参入障壁があるというのは需要があれば仕事がなくならないというメリットがある反面、手に職をつけるまでには時間がかかるというデメリットもあります。
IoT開発やロボットやソフトウェア、OSなど幅広く使われている言語なので、今後の需要も期待できると言えます。
5-6.Swift
SwiftはApple社が提供するサービスに主に使われています。
Apple社の製品は子供から大人まで多くの人が使っていて、今後も急激にAppleユーザーが減ることは考えづらく、需要が一定以上見込める言語です。
新しいサービスや製品が登場する度にアプリ開発のSwiftでの開発は必須になるため、今後も一定数需要があると予想されます。
2014年に発表された当時はApple社製品のみで使用可能であったものが、2018年にはWebアプリケーション、サーバーサイドでも使えるようになり、今後も範囲が広がる可能性がある点も注目です。
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