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「わかる!」と思わず相槌をうってしまうプログラマーあるある!

「わかる!」と思わず相槌をうってしまうプログラマーあるある! | ITエンジニア

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリア編集部」真心です。

本記事のトピックスはこちら!

  • プログラマーってどんな仕事?
  • プログラマーあるある【仕事編】
  • プログラマーあるある【日常編】

最近、プログラマーあるあるというものをSNSで見かけることも多いのではないでしょうか?

実はプログラマーという職業は特有の特徴があり、プログラマーならではの「あるある」がたくさんあるのです。

元エンジニアの私の経験をもとに、これからプログラマーを目指す人も、すでに現役の人も「わかる!」と楽しめるあるあるを紹介します。

記事の要約

本記事では、プログラマーなら一度は経験するあるあるを「仕事編」と「日常編」に分けて詳しく紹介していきます。

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1.あるあるの前に知っておきたいプログラマーの仕事

プログラマーのあるあるを見る前に、プログラマーとはどんな仕事かを知っておくとより面白くなります。

プログラマーという職業は、プログラミング言語を駆使してシステムの開発作業を行うことが主な仕事内容です。

システムエンジニアが作成した設計書をもとにしてシステムを形にするべく、コーディングをしていきます。

世に普及しているSNSやメールツールなどのサービスは、すべてプログラマーがプログラミングをして開発されたものなので、ITテクノロジーが浸透している現代社会において果たす役割は非常に大きいです。

プログラマーの仕事が気になる方や、未経験からプログラマーを目指したい方はぜひユニゾンキャリアのサービスがおすすめです。

IT業界に特化したキャリアアドバイザーが、プログラマーになるためのサポートを徹底して行います。初めてのIT業界の挑戦で不安な方は、ぜひ利用してみてください。

また、プログラマーの仕事内容や種類についてもっと詳しく知りたい人は、以下の記事をご覧ください。

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2.プログラマーあるある【仕事編】

ここでは、プログラマーとして働いていると遭遇する仕事上のあるあるとして以下の12個を紹介していきます。

プログラマーあるある!仕事編

  • 全角に苦しむ
  • 変数やタグを書き間違える
  • なぜ動くのかがわからない
  • プログラマーにしかわからない座り方がある
  • たまに暗号に見える
  • 他の人のコードには触れない
  • 漠然とした指示を受けやすい
  • コメントが役に立たない
  • インデントが深すぎる
  • 気づいたら変数名がローマ字表記になっている
  • 作ったプログラムを廃棄しなければならない
  • 深夜にたたき起こされることがある

では、それぞれの事例を詳しく見ていきましょう。

2-1.全角に苦しむ

プログラマーの仕事あるあるの1つ目は全角入力に苦しむことです。

プログラマーが行うコーディング作業では、プログラミング言語のアルファベットや数字、記号などの文字をすべて半角で入力していく必要があります。

「ここにプログラマーは居るか」
ABC「いません。」
「ならば、次の文のおかしな点を答えろ。」
「I am a pen.」
A「英語わかんないよぉ…ふぇぇ…」
B「私がペンなのはおかしい。」
C「全角スペース。」

「いたぞ、連れて行け。」#プログラマー狩り#駆け出しエンジニアと繋がりたい

— 平松 甲衣 |Web制作会社 (@hiramatsu_kai) February 17, 2020

しかし、どんなに気を付けていても、時々全角文字が紛れ込んでしまうことがあります。

半角で入力されるのが前提のシステムに全角で入力してしまうと、不具合の元になったり意図しない動作をしたりすることがあります。

バグの発生原因を調べたら全角文字だった!など、プログラマーは全角・半角によく苦しめられるのです。

2-2.変数やタグを書き間違える

プログラマーの仕事あるあるの2つ目は、変数やタグを書き間違えるというものです。

✅プログラミングでよくある凡ミス

・コードの中に全角文字が入ってる
・スペースが全角になっている
・{}の数が合ってない
・htmlの閉じタグが無い
・変数の記載ミス
・コピペ後の直し忘れ

自分がよくするミスを並べました😌
凡ミスに1時間とか悩んだりするので、困ったらこれを見る感じ🙌

— みったに (@mittani_s) March 4, 2020

htmlの閉じタグをつけ忘れたり、文字や数字などの値を入力できる領域である変数の記載をミスしたりすることは、現場で働いているプログラマーがよく経験する失敗です。

プログラムが変な動きをしていたら、もしかしたら変数を間違えて書いていたり、タグを間違えていたりすることが原因かもしれません。

2-3.なぜ動くのかがわからない

プログラマーの仕事あるあるの3つ目は、絶対にバグが起きるはずのプログラムが、なぜか正しく動いているというものです。

システムを改修していると、ごく稀に「なぜ正しく動くのかわかりませんが、直そうとするとバグが起きるのでそのままにしてあります。触らないでください」といったコメントが残されていることがあります。

明らかにバグが発生するはずなのに、なんで正しく動いているかわからない。

けれど直し方もわからないので、たいていの場合はそのままにするしかありません。

なんで動くんでしょうか……。

2-4.プログラマーにしかわからない座り方がある

プログラマーの仕事あるあるの4つ目は、プログラマーにしかわからない座り方があることです。

「ここにプログラマーは居るか」
ABC「いません。」
「PCで簡単な作業をしてくれ」
…10分後
Aの姿勢:70°
Bの姿勢:90°
Cの姿勢:135°

「Cを連れて行け。」#プログラマー狩り#プログラマ狩り pic.twitter.com/RZ7FJ5zgaQ

— Nori (@sin0428ab) October 12, 2017

プログラマーは長時間のデスクワークが日常茶飯事になるので、目を背中に負担がかからないように背もたれにもたれかかって楽な姿勢で座る人が多くいます。

プログラマーを始めとしたエンジニア職は、気づくとみんな似たような姿勢をしていることが多いです。

2-5.たまに暗号に見える

プログラマーの仕事あるあるの5つ目は、プログラミングのコードがたまに暗号に見えることです。

コーディング作業で使う各種プログラミング言語は、アルファベットや数字、記号の組み合わせで成り立っていますが、その文字列をずっと眺めているとたまに何が書いてあるかわからなくなります。

特に自分以外の人が書いたコードは、暗号に見えやすいです。

そのため、他の人が書いたコードは読みこんで理解するのに時間がかかることが多いです。

2-6.他の人のコードに触りたくない

プログラマーの仕事あるあるの6つ目は、他の人が書いたコードには触りたくないということです。

自分以外の人が書いたソースコードは読みにくいと感じることが多いことから、できることなら他の人のコードにはあまり触りたくないと考えるプログラマーも多いでしょう。

そうは言っても、クライアントに「システムを改良して!」と言われたら、プログラマーはやるしかありません。

このコード触りたくないなぁ…と思いながらも、ちゃんと仕事をするのがプログラマーです。

2-7.漠然とした指示を受けやすい

プログラマーの仕事あるあるの7つ目は、漠然とした指示を受けやすいことです。

プログラマーは、開発現場でプロジェクトリーダーやクライアントから、「この日までに設計書どおりにいい感じに仕上げておいて」や「ちょいちょいとやれば楽勝でしょ」など抽象的な指示を受けやすいです。

そのため、キャリアの浅いプログラマーは指示の意図を汲み取れず、苦労する場合があります。

漠然とした指示を受けたら、認識を間違えないためにもちゃんと質問しましょう。

2-8.コメントが役に立たない

プログラマーの仕事あるあるの8つ目は、コメントが役に立たない場合があることです。

プログラミングにおけるコメントとは、ソースコード内に記載されている開発者のメモや処理の説明などの文章を指します。

別の人の書いたソースコードを読むとき、プログラミングの内容とコメントを両方読んで理解を深めていきますが、中には役に立たないコメントのせいで何をやっているか全くわからない処理もあります。

コメントが役に立たないことは珍しくないので、このようなプログラムを改修するとき、プログラマーはよく頭を抱えます。

2-9.インデントが深すぎる

プログラマーの仕事あるあるの9つ目は、インデントをネストしすぎた結果、深すぎて処理が読みにくい点です。

プログラミングにおけるインデントのネストとは、ソースコードを解読しやすくすることを目的に、行の頭に空白を挿入して字下げをすることを指します。

忘年会に向け #IT落語 を作ってるのだが現状

「ネストは深いわインデントはガタガタ、変数名もクラス名も適当って、こんなJava読まされる身にもなってみろ、頭がどうにかなっちまうよ!」
「いや書いてる方もおかしくなりそうで」
「どうして」
「オラ狂う、って」

っていう
サゲまでしかできてない

— よんてんごP (@yontengoP) November 6, 2019

ある程度までのインデントは作業効率を上げることに役立ちますが、インデントが深すぎると処理がとても読みにくいというマイナスポイントが発生します。

2-10.気づいたら変数名がローマ字表記になっている

プログラマーの仕事あるあるの10つ目は、気づいたら変数名がローマ字表記になっていることです。

#プログラマーあるある

英語表記がわからないせいで変数名/関数名が日本語をそのままローマ字表記したものになる

近似値を求める関数がKINJITI_GET()みたいに

— カービィ★KIRBY@もうここにはいられないかも (@Kirby3ds) September 13, 2017

途中まで変数や関数の名前を英語でつけていたのに、英語表記がわからないという理由でいつの間にかローマ字で命名していることがプログラミングしているとよく起こります。

変数や関数の命名にローマ字を使うのは好まれていませんが、英語が苦手なプログラマーはついついローマ字を使ってしまうんですよね。

2-11.作ったプログラムを廃棄しなければならない

プログラマーの仕事あるあるの11つ目は、せっかく作ったプログラムを廃棄しなければならないことがあることです。

たとえば、すべてのソースコードを書いてプログラムの開発作業が終わったあとに、クライアントの要求でシステムの仕様が変更されることがあります。

どんなに苦労して作ったシステムでも、仕様が変更されたら修正するか、最悪プログラムを廃棄して1から作り直さなければいけないこともあります。

せっかく苦労して作ったのに…と思いながらも、作ったシステムを破棄することはよくあるのです。

2-12.深夜にたたき起こされることがある

プログラマーの仕事あるあるの12つ目は、深夜に突然たたき起こされることがあることです。

たとえば、完成して運用しているプログラムにトラブルが発生するなど、緊急の対応が求められる場合に業務時間外の深夜でも職場やクライアントから電話がかかってくることがあります。

特にシステムリリース直後に起きやすいため、システムリリース直後の数日間は自分宛の電話が鳴らないかソワソワすることが多いです

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3.プログラマーあるある【日常編】

続いて、プログラマーとして働いている人がよく体験する日常のあるあるについて、以下の5つをご紹介します。

プログラマーあるある!日常編

  • 打ち込む時間よりも調べている時間の方が長い
  • よく独り言を無意識に発する
  • 帰りがたまに早くなる
  • 日常的にプログラミング思考をしている
  • 手ぶらで出勤する人がいる

では、それぞれの事例を見ていきましょう。

3-1.打ち込む時間よりも調べている時間の方が長い

プログラマーの日常あるあるの1つ目は、コードを打ち込む時間よりも調べている時間の方が長いことです。

プログラマーといえば、常に手を動かしてプログラミングしているイメージが強いですよね。

ですが実際は、プログラミングでシステムを組んでいる時間よりも調べものをしている時間の方が長かったりします。

  • 「この機能を実装したいけど、どうコードを組めばいいんだろう?」
  • 「エラーメッセージの内容がわからない!」

こんな時にネットで調査してはシステムに反映することを繰り返し行うので、気づくとコードを書いているよりも情報を調べる時間の方が長くなっています。

3-2.よく独り言を無意識に発する

プログラマーの日常あるあるの2つ目は、よく独り言を無意識に発することです。

要求されたシステム機能を実装することがプログラマーの仕事ですが、そのためにどんなコードを組んでいけば良いかを考える際に、独り言が役立っています。

プログラマーの独り言は、プログラマーの脳内を整理するために重要な役割を果たします。

そのため、プログラムを読んだり、組んだりしている最中に独り言が多くなるのです。

3-3.帰りがたまに早くなる

プログラマーの日常あるあるの3つ目は、会社からの帰りがたまに早くなることがある点です。

プログラマーの仕事のスケジュールは、プロジェクト単位で切り替わります。

納期前は業務量が多いため、残業や休日出勤などが多くなる傾向にある反面、プロジェクトが終わり新しいプロジェクトが始まる前は業務量が少ないため、フレックスタイム制を利用して早く退勤する人などメリハリをつけて働いている人も多いです。

3-4.日常的にプログラミング思考をしている

プログラマーの日常あるあるの4つ目は、日常的にプログラミング思考をしていることです。

プログラマーの夫に買い物を頼んだら。
妻「牛乳を1パック買ってきて。卵があったら6つお願い」
すると夫が牛乳を6パック買ってきた。
妻「なんで牛乳を6パックも買ってきたのよ」
夫「だって卵があったから」
(これ、プログラマーじゃないとわからないでしょうか?)

— かめいど (@kameidob) June 21, 2011

たとえばプログラマーは上記の内容のように、「牛乳を1パック買ってきて。卵があったら6つお願い」という指示に対して、以下のように考えることができます。

・普通の人

「牛乳1パックと、卵があったら卵を6つ買えばいいんだな」

・プログラマー的思考

「卵がなかったら牛乳1パック、卵があったら牛乳を6パック買えばいいんだな!」

普通の人から見ると「えぇ!?」という内容ですが、プログラミング思考に慣れている人ほど上記の考え方には「あるある…」「なるほど、確かに」と頷いてしまいます。

3-5.手ぶらで出勤する人がいる

プログラマーの日常あるあるの5つ目は、手ぶらで出勤する人がいることです。

プログラマーは、仕事のほとんどをパソコンのみで完結させることが可能です。

そのため、会社にパソコンがある場合は特別持っていくものがないため、財布とスマホだけ持ってほぼ手ぶらで出勤しても支障がないのです。

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4.プログラマーへのすすめ

ここまで仕事編と日常編にわけてプログラマーのあるあるについて見てきました。

仕事や日常のよくある事例について知ることで、未経験の方でもプログラマーという職業の特徴がわかってきたと思います。

ここでは、これからプログラマーを目指す方に向けて以下の2つのポイントを紹介していきます。

  • プログラマーに向いている人
  • プログラマーのやりがい

では、上記それぞれの項目を詳しく見ていきましょう。

4-1.プログラマーに向いている人

以下のような特徴がある人は、プログラマーに向いています。

  • 論理的思考力がある
  • 常に自発的に新しい知識を吸収できる
  • コミュニケーション能力が高い

このような特徴を持っている人は、プログラマーとして活躍しやすいでしょう。

もし上記のような特徴を持っていない場合でも、意識して仕事をすることで徐々に身に着けることが可能です。

4-2.プログラマーのやりがい

プログラマーの1番のやりがいは、なんと言っても自分がコードを書いたプログラムが意図した通りに動いたときでしょう。

コードを書くのは、プログラマーのメインかつ手間がかかる作業であるため、その分、プログラムが動いたときの喜びは大きいです。

また、納期までに高品質のシステムを納品してクライアントに満足してもらった瞬間や、新しいプログラミングの知識を習得して実務で活かせたときも大きなやりがいを感じやすいです。

プログラマーの仕事のやりがいについてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

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5.プログラマーになるには転職エージェントを利用しよう!

プログラマーへ転職するために1番おすすめの方法は、転職エージェントを利用することです。

転職エージェントは、書類添削や面接対策、求人紹介、年収交渉、入社日調整などさまざまなサポートを受けられるというメリットがあります。

また企業との連絡も転職エージェントが行ってくれるため、仕事中に応募企業から連絡がかかってくることもありません。

IT業界の転職に特化したエージェントであるユニソンキャリアは、プログラマーの紹介求人も豊富にあるため、プログラマーが気になる方におすすめのサービスです。

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kazuki takaoka (Ream)
23:37 27 Jan 25
河本さんに担当していただきました。it業界についての知識や、面接対策、内定の取り方を丁寧に教えていただきながら活動をすることができたので、自信を持って取り組むことができ、無事内定を取ることができました。今後転職を考えた時にはまた利用させていただきたいと思います。
uifo “w” tratjpo
11:23 26 Jan 25
転職活動期間: 約1ヶ月間担当者: 河本さんエンジニアを目指していましたが、IT業界や職種について具体的な知識がなく、どのようにキャリアを描けばいいのかも分からない状態でした。また、未経験で経歴に空白期間があったため、転職活動への不安も大きかったのですが、担当者さんにIT業界について丁寧に教えていただいたおかげで、どんなキャリアを積むべきかを明確に決めることができました。他のエージェントも並行して利用しましたが、ほとんどユニゾンキャリアさん経由で応募しました。その理由は以下の3点です。1. 親身で丁寧な対応担当者さんは非常に親切で、不安や疑問に一つ一つ丁寧に応えてくれました。希望や状況をしっかりヒアリングしたうえで、現実的かつポジティブなアドバイスをいただけた点がとても心強かったです。また、提案された求人についても、一社ずつ丁寧に会社の特徴を説明していただけたため、納得して応募を進めることができました。2. 専門性の高いアドバイス担当者が元エンジニアということもあり、現場で求められるスキルや求人を見る際のポイントについて具体的なアドバイスをいただけました。そのおかげで、求人に対する信頼感が増し、安心して転職活動に取り組めました。3. 質の高い求人IT業界の中でも、エンジニアとしての経験が積める企業のみを扱っている点が大きな魅力です。例えば、エンジニア職を謳いながらコールセンターや家電量販店への配属がある企業は取り扱わないとのことで、安心して求人を選ぶことができました。おすすめできる人:IT業界やエンジニア職種を目指す未経験の方、特に20代で在職中の方におすすめしたいエージェントです。親身なサポートと専門性の高いアドバイスを受けられるため、初めての転職活動でも安心して利用できると思います。
樫村隆聖
02:14 26 Jan 25
何も知らない自分に色々教えてくださり本当に助かりました。ありがとうございました。転職の際にも活用したいと思います。
ghgh
12:45 23 Jan 25
さわおかりく
03:46 23 Jan 25
高成田さんという方に対応していただきました。他の転職支援サービスと違い、本当におすすめの会社をいくつか絞っておすすめしていただけるところが、選択肢が多くなりすぎず目標意識を高く保てたので良かったです。
村谷優太
06:42 22 Jan 25
企業の選定やESの作成など就活に必要な事柄を細かくサポートして頂けたので、自分一人で進めるよりも結果的にスムーズに進んだと思う。
藤原有里
03:04 22 Jan 25
未経験でIT業界への転職活動は何から始めたらいいか分からず、なかなか進まなかったのですが。複数回の面談を組んでくださり業界理解を深め、職歴や面接対策なども一緒に考えてくださり、不安なく挑むことができました。引っ越しの相談なども受けてくださり短期間で就職することができました。ユニゾンキャリアさんに支えてもらったことばかりです、本当にありがとうございました。入社後もキャリアアップ実現できるよう尽力します!
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6-2.ユニゾンキャリアの転職成功事例

成功者インタビューより

ー転職活動で不安だったことはありますか?

開発エンジニアとしての経験はあったんですけど、めちゃくちゃマイナーな言語を使っていたのと、業務内容が日々同じことの繰り返しだったので、自分のスキルって通用するのかな…とはずっと思っていました。あとは1社目の会社も2ヶ月という短期で離職しているので、経歴の部分で書類落ちとか多いだろうなと考えて居ました。あとは、最初は転職エージェントさんを複数利用したんですけど、報酬が欲しいからとりあえず転職させてるんじゃないの?みたいな対応のキャリアアドバイザーさんが結構多かったです。エージェントを使うことで逆に不安が生まれるっていう…(笑)なので、自分の転職活動を任せられないなと思ったところは利用停止していって、良さそうなところだけ残していき…結果的にユニゾンキャリアさんが一番良かったです。

ー転職活動はどのように進めましたか?

転職したいなと思ってからは、とりあえず気になる企業全部に応募しまくりました(笑)自分のスキルや経歴に自信が無かったので、とりあえず行動するしかない!と思って片っ端から受けましたね。ただ、色々な企業を受けていくなかで、闇みたいなのも見ることはありました。これヤバいんじゃない?っていう…例えばエンジニアとして内定出されたのに、研修と称してコールセンターに飛ばされてエンジニアの仕事させてもらえない、みたいな。そういうブラックなことをしてる企業が多いことを知って、1人で転職活動を進めることに不安を覚えましたね…

ーユニゾンキャリアを利用してどう思いましたか?

もう最高ですね。人生変えてもらいました。本当に感謝してます!キャリアアドバイザーの佐瀬さんは本当にめちゃくちゃ優しく親切に何でも教えてくれたんで、もう全部任せようって思ってました。例えば求人の説明も1社1社丁寧で、メリットデメリットどちらも詳細に教えてくれたり、たくさん質問をしてしまったんですけど、すべてに丁寧に答えてくれたり…何度長電話に付き合ってもらったか分からないです(笑)ぶっちゃけ経歴的にもスキル的にもあんまり良い企業には行けないと思ってて、言い方悪いですけど、自分がエンジニアとして成長するための踏み台にして、次の転職で良いところに行こうと思ってたんです。そしたら、佐瀬さんのサポートのおかげでとても良い会社で内定をもらえて。本当にもう、ありがとうございます!しかないです。

ユニゾンキャリアのアドバイザーはあなたの希望を第一に考えます。

無理な転職を強いる、早期の転職を煽ることはいたしません。

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