最終更新日:2026.01.09
ヘルプデスクとコールセンターの違いは何?それぞれの役割と向いている方の特徴
IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリア編集部」の真心です。
本記事のトピックスはこちら!
- ヘルプデスクとコールセンターって何が違うの?
- ヘルプデスクとコールセンターのどっちが自分に向いている?
- ヘルプデスクといわれたけど、業務内容がコールセンターに近い気がする
未経験からITエンジニアになろうとIT企業に入ったら、何かヘルプデスクやコールセンターのような仕事を任されませんでしたか?
IT企業からは、「ITスキルが身に付くから」「ITシステムの知識が身に付くから」といわれたけど、正直、納得いかないと思います。
もし、ただのコールセンターであれば、大してITに関するスキルも知識も身につきません。
とはいえ、ヘルプデスクなら、仕事内容によってはITエンジニアになるのに役立つ経験ができる可能性が高いです。
事前に読みたい
本記事では「IT業界への転職を考えている方」を対象に、ヘルプデスクとコールセンターの違いや必要なスキル、向いている方の特徴、選ぶ際の注意点について解説します。

1.ヘルプデスクとコールセンターの目的の違い

ヘルプデスクとコールセンターは、どちらも相手の困りごとを解決する仕事ですが、その最終的なゴールは異なります。
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1-1.ヘルプデスクとは
ヘルプデスクの主な目的は、IT関連の技術的なトラブルや疑問を解決し、業務や利用環境を正常な状態に戻すことです。
社員やお客様に対してパソコンの基本的な操作方法を案内し、トラブルが発生した際に解決をサポートします。具体的には、以下のような業務に対応します。
ヘルプデスクの主な業務内容
- ソフトウェアやアプリケーションの初期設定や操作の支援
- 機器が動作不良を起こした際の復旧対応
- IDやパスワードの管理およびアカウントのロック解除
「インターネットにつながらない」「プリンターが使えない」といった日常的なIT環境に関する問題に対応することもヘルプデスクの重要な業務です。
ヘルプデスクはITトラブルの窓口として、早期に問題を把握し必要に応じて専門部署へ引き継ぐ役割も担っています。
技術的な知見をもってシステムの安定稼働を支えることが、ヘルプデスクに必要とされる主要なミッションです。
1-2.コールセンターとは
コールセンターの目的は、商品やサービスに対するお客様の困りごとや知りたいことを解決し、顧客満足度を向上させることです。
お問い合わせ対応だけでなく、クレーム対応やアポイントメント、商品やサービスのセールス、満足度調査など多岐にわたる業務を行います。
コールセンターの業務では、主に電話を通じてお客様とやり取りを行いますが、場合によってはメールやチャットも利用されます。具体的な業務内容は以下のとおりです。
コールセンターの主な業務内容
- 商品やサービスに関する質問対応
- 注文の受け付け
- ご意見やご要望の受付
- クレーム対応
コールセンターの業務は、あらかじめ用意されたマニュアルやよくある質問集に沿って対応することが一般的です。 お客様の話をしっかり聞き、分かりやすく説明するスキルがコールセンターの現場では重視されます。
このように、お客様との対話を通じて信頼関係を構築することが、コールセンターの核心的な目的といえます。
2.ヘルプデスクとコールセンターの役割の違い
会社組織の中で、ヘルプデスクとコールセンターが果たす役割には明確な違いがあります。
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2-1.ヘルプデスクの役割
ヘルプデスクは、会社の中でITに関する困りごとを解決し、業務効率を維持する重要な役割を担っています。
社員が仕事で使うパソコンやシステムがスムーズに使えるように、ITに関する質問や相談に対応することが主な業務です。
パソコンが動かなくなったりシステムが使えなくなったりした際には、ヘルプデスクが原因を調べて解決に導きます。 また、新しいパソコンやプリンターを使う際の設定方法や、ソフトの基本的な使い方の案内も行っています。
さらに、ITに関する新しい情報や便利な使い方などを社員に提供することも業務の一環です。
社員の快適なIT利用と業務への集中を支える、いわば「ITの何でも屋」としての役割が期待されています。
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2-2.コールセンターの役割
コールセンターの役割は、お客様からの意見や要望を真摯に受け止め、企業と顧客をつなぐ架け橋となることです。
企業の顔として直接お客様と接するため、その対応品質は企業のブランドイメージに直結します。具体的な役割として、以下のようなものが挙げられます。
コールセンターの具体的な役割
- お問い合わせへの迅速な対応
- 情報提供および案内業務
- 各種手続きの支援
- 意見の傾聴とサポート対応
- 顧客満足度および企業イメージの向上
- フィードバックの収集と改善への反映
コールセンターはお客様からの声に耳を傾け、疑問や困りごとを解決することで会社の信頼を高めます。
お客様の生の声を企業に届けることで、サービスの改善に貢献する重要なポジションです。
3.ヘルプデスクとコールセンターに必要なスキルの違い
業務内容の違いに伴い、ヘルプデスクとコールセンターでは現場で必要とされるスキルセットも異なります。
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3-1.ヘルプデスクに必要なスキル
ヘルプデスクには、ITに関する幅広い基礎知識とトラブルシューティング能力が必要です。
具体的には以下のようなスキルが業務で活用されます。
ヘルプデスクに必要なスキル
- OSの設定や操作サポートができる
- ネットワーク接続や設定に対応できる
- パソコンや周辺機器の基本的な対応ができる
- 業務用ソフトの使い方を案内できる
- マニュアル作成やドキュメント管理ができる
顧客満足を意識したサービスマインドやチーム内での円滑な情報共有スキル、セキュリティに関する基本的な知識も欠かせません。 技術的な内容を、ITに詳しくない相手にも分かりやすく説明する「翻訳力」も重要です。
ヘルプデスクには問題の原因を特定し、適切に対処する論理的な思考力が必要とされます。問い合わせが集中する時間帯には、冷静さと忍耐力を保ちながら優先順位をつけて対応します。
技術の進化が速いIT業界においては、ヘルプデスクの継続的な学習意欲もキャリアを支える武器です。
3-2.コールセンターに必要なスキル
コールセンターで働くためには、お客様とスムーズにやり取りをする高度な対人コミュニケーション能力が必要です。
お客様の話を正確に聞き取り、要望を汲み取る傾聴力は、コールセンター業務の基本です。 言葉遣いやビジネスマナーに配慮し、丁寧かつスムーズな応対を心がける必要があります。
お客様の話をただ聞くのではなく、解決策を分かりやすい言葉で説明するスキルも必要とされます。
感情的なお客様に対しても冷静に対応し、的確な判断でトラブルの拡大を防ぐ対応力も欠かせません。
マニュアルを遵守しながらも、状況に応じて柔軟に対応する臨機応変さがプロフェッショナルとして評価されます。
4.ヘルプデスクに向いている方の特徴
ヘルプデスクの仕事には、IT技術への関心や自律的な学習意欲を持つ方が適しています。 ここでは、ヘルプデスクとして活躍できる方の具体的な特徴を3つ紹介します。
- ITの技術に興味がある
- 自分で調べて問題解決することが好き
- 将来エンジニアを目指している
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4-1.ITの技術に興味がある
ヘルプデスクの業務は、パソコンやシステムなどITに関わる問題への対応が中心であるため、技術への関心が不可欠です。
ITの技術に興味を持っていると、新しい知識を吸収すること自体を楽しめるようになります。 普段から以下の項目に当てはまる方は、ヘルプデスクに向いています。
ヘルプデスク向いている方の特徴
- 新技術やIT関連のニュースをよく見る
- パソコンやアプリが動く仕組みに興味がある
- 進んで新しい機械やソフトを試す
- ITの技術が世の中の発展に役立つことに関心がある
IT分野に対する探求心は、ヘルプデスク業務に欠かせない「調べて理解し、解決策を見つける力」の基盤となります。 好きなことを仕事にできるため、モチベーションを高く保ちながら働ける環境です。
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4-2.自分で調べて問題解決することが好き
ヘルプデスクの業務では予期せぬトラブルや複雑な問題に直面することが多く、自ら原因を調べ解決策を見つけることが得意な方に適しています。
答えがすぐに分からない問題に対しても、諦めずに原因を追求する姿勢が評価されます。 以下のような特徴がある方はヘルプデスクに向いています。
ヘルプデスクに向いている方の特徴
- 過去の事例や文献を調べて解決のヒントを得ようとする
- 困難な課題にも粘り強く取り組める
- ITに関する知識を整理して体系的に理解できる
- 問題解決の代替案や回避策を柔軟に考えられる
- 自力で解決できたときの達成感を楽しめる
問題解決のプロセスそのものを楽しめる方は、ヘルプデスクとして高いパフォーマンスを発揮できます。
新しい技術やツールに関心を持ち、学んだことを業務に生かす応用力も重要です。
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4-3.将来エンジニアを目指している
ヘルプデスクの仕事は、将来エンジニアとして働くうえで土台となる知識や経験を身に付けられるため、キャリアの第一歩として最適です。
コンピューターやネットワークなど、ITインフラの基本的な仕組みを実務を通じて学べるためです。
ヘルプデスクは「システムが動かない」「操作が分からない」といった現場の問題に対応する中で、実践的なトラブル対応力が養われます。 日々多種多様なIT技術や製品に触れられるため、技術に対する知識の幅も自然と広がります。
問題の切り分け方や論理的な思考プロセスは、システム開発や運用の場面でもそのまま活用が可能です。
ヘルプデスクの業務を経験すると、ユーザー視点を持てるようになり、社内SEやインフラエンジニアなど専門職へのステップアップにも有利に働きます。
5.コールセンターに向いている方の特徴
人と接することが好きで、決められたルールの中で丁寧な対応ができる方はコールセンターに向いています。具体的な適性として、以下の3つの特徴が挙げられます。
- 接客や傾聴が得意である
- マニュアル通りに話すことが苦ではない
- カスタマー対応の経験を積みたい
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5-1.接客や傾聴が得意である
コールセンターの業務はお客様とのコミュニケーションが主軸となるため、人との対話が得意な方に適性があります。
お客様の抱える課題や要望を正確に理解し、気持ちに寄り添う姿勢が必要です。 以下のスキルがある方は、コールセンターの業務で活躍できます。
コールセンターに向いている人の特徴
- 相手の感情を汲み取る共感力
- 話を最後まで聞く傾聴力
- 要点を分かりやすく伝える伝達力
- 安心感を与える話し方
- 冷静なクレーム対応力
- 対人コミュニケーションスキル
- 顧客志向力
コールセンターはこれらのスキルを複合的に発揮することで、お客様からの信頼を獲得します。
「ありがとう」と感謝されることに喜びを感じる方にとって、やりがいのある仕事です。
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5-2.マニュアル通りに話すことが苦ではない
コールセンターの業務では、あらかじめ用意された手順やスクリプトにしたがってお客様の対応を行うことが基本となります。
全オペレーターが均一なサービス品質を提供するために、ルールを遵守することが重要であるためです。 同じような問い合わせが繰り返される中でも、一定の品質を保ち丁寧に応対する姿勢が必要とされます。
感情に左右されず、状況に応じて落ち着いた口調で対応できる方は、コールセンターの業務に高い適性があるといえるでしょう。
自分の裁量で判断するよりも、明確な指示に沿って正確に作業を進めることに安心感を覚える方に向いています。
ルーティンワークを苦にせず、安定したパフォーマンスを発揮できることが強みです。
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5-3.カスタマー対応の経験を積みたい
お客様とのコミュニケーションスキルを基礎から学びたい方に、コールセンターは適した環境です。
コールセンターでの経験を積むと、お客様の話を丁寧に聞き取る力や、自分の考えを分かりやすく伝える力が飛躍的に向上します。 問い合わせに対応する中で、お客様が本当に必要としていることを察知する洞察力も養われます。
どのような場面でも冷静に判断し、的確に対応する力を養うためには、多様なお客様と接する経験を重ねることが効果的な方法のひとつです。
コールセンターの業務では、正しい敬語やビジネスマナーなど、どの業界でも通用する社会人の基本スキルも身に付けられます。
未経験からでもチャレンジしやすく、お客様と直接関わりながら実務経験を積みたい方に最適です。
6.ヘルプデスクとコールセンターを選ぶ際の注意点
求人を探す際には、募集要項の名称だけで判断せず、実際の業務内容を詳しく確認する必要があります。
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6-1.ヘルプデスクの実態がコールセンター業務の場合がある
ヘルプデスクとして募集されていても、実際にはマニュアル通りの案内しか行わないコールセンターに近い業務内容であるケースが存在します。
具体的には、社内の従業員から寄せられる軽度なパソコントラブルへの対応やパスワードリセットのみが中心となり、深い技術知識が不要な場合です。
一方で「テクニカルサポート」と呼ばれる業務では、製品の操作方法や仕様に関する専門的な知識が必要とされることが一般的です。
しかし、案内業務やクレーム対応が業務の大半を占める場合は、実質的にコールセンターと同じ働き方になるリスクがあります。
このような環境では、エンジニアとして必要な技術スキルを身に付ける機会が限られてしまう恐れがあります。
6-2.求人でヘルプデスクとコールセンターを見分けるポイント
IT業界での求人でヘルプデスクの業務かどうかを見極めるには、求人情報の細部まで読み込むことが重要です。
求人票の業務内容説明に、以下のキーワードが含まれているかを確認してください。
ヘルプデスクの業務かどうか見分けるポイント
- パソコンやプリンターなどの機器のキッティング
- 社内ネットワークやシステムのトラブルシューティング
- WindowsなどのOSやアプリケーションに関する知識
- Active Directoryなどのユーザー管理業務
問い合わせの対象者が「社内の社員」なのか「外部の一般顧客」なのかも、業務の性質を判断する重要な指標です。
求人のタイトルに「テクニカルサポート」や「社内SE補助」といった言葉が使われている場合、技術的な要素が強い傾向にあります。
将来的なキャリアパスとして「インフラエンジニア」や「ネットワークエンジニア」へのステップアップが明記されているかも確認すべきポイントです。
単なる電話対応だけでなく、実機に触れる機会や技術的な調査業務が含まれているかを面接などで質問することも有効です。
7.ITエンジニアの転職はユニゾンキャリア
ITエンジニアの転職を考えている方はユニゾンキャリアにご相談ください。
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7-1.ユニゾンキャリアの転職成功事例①

成功者インタビューより
エンジニアに転職しようと思ったきっかけを教えてください!
将来を見据えたときに、新しいキャリアを探す必要性を感じたからですね!
高校卒業後、寿司職人や焼肉店での料理長を務めていましたが、飲食業界特有のブラックな労働環境に不安を感じるようになって。
より自由な働き方を求めてUber Eatsの配達員になって、約4年間働いていました。
ただ、年を重ねるごとに、「このまま一生今の働き方でいいのかな」って考えるようになったんです。将来のことを考えたときに、「手に職をつけたい」という思いも強くなっていき…
そんな中で、エンジニアという職業に注目したんです。エンジニアって、わかりやすくスキルを身につけていける職業だなって感じたので、興味を持つようになりました。
転職活動の結果はいかがでしたか?
ユニゾンキャリアさんの紹介経由で4社に応募し、そのうち1社から内定をいただきました!
XなどのSNSでの発信も活発に行っていて、会社の雰囲気がとてもよく伝わってくる企業でした。
「ここなら自分に合うかも」って直感的に感じていた会社だったので、内定をいただけた時は本当に嬉しかったですね!
最後に、ユニゾンキャリアを利用した感想をお聞かせください!
率直に言って、利用して本当に良かったです!特に担当キャリアアドバイザーの高成田さんのサポートには感動しました。
的確なフィードバックはもちろん、履歴書・職務経歴書の準備も手伝っていただき、面接対策も万全に行えました。
最初は少し緊張しましたが、フレンドリーに接していただけたので、最終的にはプライベートな話もできるほど気さくな方でした。
サポートが良すぎて、「本当に無料でいいんですか?」と思うほどでしたね(笑)
本当にお世話になりました!
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7-2.ユニゾンキャリアの転職成功事例②

成功者インタビューより
転職しようと思ったきっかけを教えてください!
今まではバイトとフルートの仕事を両立していて、このままでも良いかなとは思っていたんですが、正社員経験が無くて苦労した経験もあり、社会的信用がある社員になろう思ったのがきっかけです。
ただ、自分で転職の準備するのが難しくて…最終面接までは行けたんですけど、すごい圧迫面接でイライラして思わず「は?」と言ってしまい、落ちちゃいました…(笑)
バイト先に居続けてもなんの資格も取れないし、なんのキャリアにもならなくて、人生80年まで現役でいなきゃいけないって考えたときに、家でもできるパソコン系の仕事の方が肉体労働と比べると需要があるかなと将来のことを考えたうえでIT系に転職しようと決意しました。
あとは母が病気にかかってしまって、手に職を付けようと思ったのもきっかけの一つです。
転職活動時に不安だったことは?
結構不安は多かったですね、それこそ選考に落ちて自信を無くしてしまったり…。ただ、落ちてもキャリアアドバイザーの橋本さんが元気づけてくれました。
自分的に一番不安だったのは面接がうまくいくのかなというところだったので、何が聞かれるかとかをキャリアアドバイザーの橋本さんとしっかり面談しました。
あとは、やっぱり未経験からITエンジニアになる不安も大きかったです。
業界知識もあまりなく、ITエンジニア自体分からなかったので、キャリアアドバイザーの橋本さんがしっかりと教えてくれて助かりました。
正直、知識がないまま自分で就職先を探すとブラックな企業に行く可能性があるので、エージェントを介した方が安心です。ユニゾンキャリアさんはIT特化なのでエンジニアを目指している自分にはぴったりだと感じたし、特化型というのは強みでもあると思いました。
今後の目標はなんですか?
人生80年現役で仕事を続けるためには色々資格を取って、まずはプロジェクトをまかせてもらえるようになりたいです。
なので今後はプロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャーを経験してみたいと思いますし、マネジメントもできるエンジニアになりたいです。
そして将来的にはフルートと両立できるような環境にできればと思っていて、そのために色々なスキルや経験を身につけたいです。
あと、フルートのコンサートの仕事をしていると、来場客は何人集客予定で、どれくらいの収益が出るっていうのをアプリ化できればすごく便利になると感じているので、そういう自分の生活に役立つアプリもいつか作ってみたいですね。
当社はIT業界に特化しているため、ヘルプデスクとコールセンターのような職種の違いや、キャリアパスを見据えた企業選びを的確にアドバイスできます。
未経験の方でも安心してエンジニアとしての第一歩を踏み出せるよう、あなたの適性や希望に合わせた優良企業を厳選してご紹介します。