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ヘルプデスクとサービスデスクの違いとは?仕事内容や特徴を分かりやすく解説

ヘルプデスクとサービスデスクの違いとは?仕事内容や特徴を分かりやすく解説

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリア編集部」の真心です。

本記事のトピックスはこちら!

  • ヘルプデスクとサービスデスクの仕事ってどういう違いがあるの?
  • ヘルプデスクとサービスデスクのキャリアパスに将来性ってあるの?
  • ヘルプデスクからサービスデスクを目指すには?

求人情報を見ていると、「ヘルプデスク」と「サービスデスク」の違いが分からず、戸惑うことはありませんか?

実際、このふたつの職種は業務内容が重なっている部分も多く、企業によって定義が曖昧なことも珍しくありません。

「全く別の仕事」というよりは、「対応する範囲」や「役割の広さ」が少し違うイメージに近いです。

しかし、この曖昧になりがちな違いを整理しておくことで、あなたのスキルや希望条件に合った職場に出会える確率はぐっと高まります

記事の要約

本記事では、実務経験者だからこそ知っておきたい「ヘルプデスクとサービスデスクの違い」を理解し、後悔しないための職場選びのポイントを解説します。

1.ヘルプデスクとサービスデスクの違い

ヘルプデスクとサービスデスクは、どちらもITサポートを行う重要な役割ですが、対応範囲や目的に明確な違いがあります。 両者の違いを正しく理解することで、自分の目指すキャリアに合った職種を選択できるようになります。 

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1-1.ヘルプデスクは社内外のトラブル解決をサポートする窓口

ヘルプデスクとは、コンピューターやシステムを利用するうえで発生したトラブルを解決へ導く「技術的な救急隊」のような存在です。 

主な役割は、PCの不具合やネットワーク接続エラーなど、ユーザーが直面している具体的な困りごとを解消することにあります。 

例えば、画面が固まって動かない場合や、プリンターが反応しないといった問い合わせに対して、電話やチャットで解決策を提示します。

このように、特定の技術的な問題にフォーカスし、正常な状態に戻すことがヘルプデスクのミッションです。 トラブルシューティングの最前線に立つため、ITの基礎知識だけでなく、相手の状況を正確に把握するヒアリング能力も必要とされます。 

解決が難しい高度な問題であれば、専門の技術部隊へ適切にエスカレーションを行う判断力も重要です。

1-2.サービスデスクは顧客の問い合わせに応対する窓口

サービスデスクは、トラブル対応だけでなく、ITサービス全般に関する問い合わせを一元管理する「総合窓口」としての機能を果たします。 

単なる不具合の解消にとどまらず、サービスへの要望受付や情報発信など、顧客満足度を高めるための広範囲な業務を担当します。 インシデント管理や問題管理といったITILにもとづく運用プロセスを回すことも重要な役割です。 

具体的には、ユーザーからの「もっとこうしてほしい」という改善要望を吸い上げ、開発部門へフィードバックを行うケースも少なくありません。

このように、サービスデスクはユーザーとIT部門をつなぐハブとなり、サービスの品質向上にコミットする戦略的なポジションといえます。

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2.ヘルプデスクとサービスデスクの仕事内容の違い

両者の仕事内容は、トラブルシューティングに特化しているか、サービス全体の品質向上に関与するかという点で異なります。それぞれの具体的な業務を知ることで、入社後の働くイメージをより具体的に掴めます。

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2-1.ヘルプデスクの仕事内容

ヘルプデスクの仕事は、ユーザーが抱える技術的な課題を迅速に解決し、業務を滞りなく進められるようにサポートすることです。 

具体的な業務としては、PCのキッティングやソフトウェアのインストール、アカウントのロック解除などが挙げられます。

また、社内ネットワークにつながらないといったインフラ周りの一次対応を行うことも多く、幅広いIT知識に触れる機会があります。

ユーザー対応の履歴をマニュアルとして残し、ナレッジを蓄積していくことも大切な業務のひとつです。日々さまざまなトラブルに直面するため、実践を通じてトラブルシューティングのスキルが着実に身に付きます。 

技術的な専門性を高めたいと考える方にとって、ヘルプデスクはITの基礎体力を養う絶好の環境といえます。

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2-2.サービスデスクの仕事内容

サービスデスクは、ユーザーからの問い合わせ対応に加え、サービスレベルの維持・向上に向けた管理業務を幅広く担当します。 

問い合わせの傾向を分析し、FAQサイトを整備してユーザーの自己解決率を高めるといった業務改善も重要な仕事です。 また、システムの変更管理やリリース情報の通知など、ITサービスの運用プロセス全体に関わる業務も行います。

定期的にユーザー満足度調査を実施し、その結果をもとにサービスの改善策を企画・提案することもあります。 

このように、サービスデスクは受動的な対応だけでなく、能動的にサービスを良くしていく働きかけが必要とされる職種です。 

多角的な視点で物事を捉え、組織全体の効率化に貢献できる点が、サービスデスクならではのやりがいといえます。

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3.ヘルプデスクとサービスデスクのキャリアパスの違い

習得できるスキルが異なるため、その後に描けるキャリアパスにも違いが生まれます。将来どのようなエンジニアになりたいかを逆算して、最初の職種を選ぶことが大切です。

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3-1.ヘルプデスクのキャリアパス

ヘルプデスクで培ったトラブルシューティングの経験は、技術職としてのキャリアアップに直結する強力な武器になります。 

システムやネットワークの構造を理解できるようになるため、社内SEやインフラエンジニアへのステップアップが王道のルートです。

また、特定の製品知識を深めることで、プリセールスエンジニアやテクニカルサポートのスペシャリストを目指す道もあります。現場での経験を活かし、ヘルプデスクチームのリーダーやマネージャーとしてマネジメント業務に進むことも可能です。

クラウドサービスの普及に伴い、クラウド環境でのトラブル対応スキルを持つ人材の需要も高まっています。

このように、ヘルプデスクは技術的な専門性を深めていくキャリアを描きやすく、エンジニアとしての土台作りに最適です。

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3-2.サービスデスクのキャリアパス

サービスデスクで身に付けた顧客対応力や管理能力は、ITサービスの運用管理やマネジメント分野で高く評価されます。

ITサービスマネージャーやIT運用・保守エンジニアとして、より大規模なシステムの安定稼働を支えるポジションを目指せます。

また、ユーザーの声を製品開発に活かす視点を持っているため、IT企画職やPMへの転身も有力な選択肢です。業務プロセスの改善経験を活かし、ITコンサルタントとして企業の課題解決を支援するキャリアも考えられます。

一方で、開発エンジニアを目指す場合は、業務外でプログラミング等の学習を行い、技術力を補完する必要があります。

サービスデスクは、技術とビジネスの両面からITに関わりたい方にとって、可能性の広がるキャリアの出発点です。

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4.ヘルプデスクに向いている方の特徴

ヘルプデスクは、技術的な探究心と人への貢献意欲が高い方に適性があります。 以下の特徴に当てはまる方は、ヘルプデスクとして活躍できる可能性が高いです。 

  • トラブルの原因を探って解決するのが好き
  • 人の役に立つことにやりがいを感じる
  • 将来的にエンジニアを目指している

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4-1.トラブルの原因を探って解決するのが好き

目の前で起きている不具合の原因を突き止め、正常な状態に戻すプロセスに面白さを感じる方は、ヘルプデスクに向いています。 

トラブル解決には、状況を観察し、仮説を立てて検証するという論理的思考力が不可欠であるためです。 

まるでパズルを解くように、複雑な事象をひとつずつ紐解いていく作業には、独特の達成感が味わえるものです。

また、一度解決した事例を知識として蓄積し、次のトラブル対応に活かしていく応用力も欠かせません。 技術的な好奇心が旺盛で、分からないことを放置せずに調べ抜く粘り強さがある方は、現場で重宝されるでしょう。 

このように、問題解決そのものを楽しめるマインドこそが、ヘルプデスクとして成長するための重要な資質です。

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4-2.人の役に立つことにやりがいを感じる

ヘルプデスクは、困っているユーザーを直接サポートする仕事であり、相手からの感謝をダイレクトに受け取れる職種です。 

PCが動かずに焦っている方を安心させ、無事に業務に戻れたときに言われる「ありがとう」の一言は、何よりの励みになります。 

相手のITリテラシーに合わせて専門用語を噛み砕いて説明するなど、相手の立場に立ったコミュニケーションが必要とされます。

自分の知識やスキルが誰かの助けになっていると実感できることは、長く仕事を続けるうえでの大きなモチベーションです。 

サポート役として人を支えることに喜びを感じるホスピタリティ精神は、技術力と同じくらい大切な才能といえます。 

4-3.将来的にエンジニアを目指している

将来、専門的なITエンジニアになりたいと考えている未経験の方にとって、ヘルプデスクは理想的なファーストキャリアです。

実務を通じてITインフラの仕組みやOSの挙動、ネットワークの基礎などを幅広く学べるためです。 

また、開発現場でも重要視される「障害対応」や「原因究明」のプロセスを、毎日の業務で体感的に習得可能です。 

ドキュメント作成やログの調査といった、エンジニアに必須の実務スキルも自然と身に付く環境といえます。

未経験からいきなり開発職に就くハードルが高くても、ヘルプデスクを経由することで、着実にエンジニアへの階段を上る足掛かりになります。 

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5.サービスデスクが向いている方の特徴

サービスデスクは、コミュニケーション能力を活かし、組織全体の改善に興味がある方に適しています。以下の特徴を持つ方は、サービスデスクでその才能を発揮できます。

  • 顧客対応やチーム間の調整が好き
  • 業務改善や仕組みづくりに興味がある
  • 将来的にIT企画職やPMを目指している

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5-1.顧客対応やチーム間の調整が好き

人と接することが好きで、関係各所との調整をスムーズに行える方は、サービスデスクの業務に適性があります。

サービスデスクでは、怒っている顧客の対応や、緊急時の各部署への連絡など、高い対人スキルが必要とされる場面が多いためです。

相手の要望を正確に汲み取り、こちらの状況を分かりやすく伝える能力は、円滑なサービス運営に欠かせません。また、エンジニアとユーザーの間に立ち、通訳のような役割を果たすことで、双方の認識のズレを防ぐことも重要な仕事です。

多くの人と関わりながらプロジェクトを進めていく感覚は、チームワークを重視する方にとって大きなやりがいになります。

コミュニケーションを通じて信頼関係を構築できる力は、サービスデスクにおける最大の武器です。

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5-2.業務改善や仕組みづくりに興味がある

「もっとこうすれば効率が良くなるのに」と、日頃から業務プロセスの改善点に目がいく方は、サービスデスクで活躍できます

サービスデスクは問い合わせデータを分析し、業務フローの見直しや新しいツールの導入を提案するチャンスが豊富にあるためです。

例えば、同じような問い合わせが多い場合に、マニュアルを改修したりチャットボットを導入したりして、根本的な解決を図ります。

現状維持にとどまらず、より良い仕組みを自ら作り出していくクリエイティブな側面も、この仕事の魅力です。データを活用して論理的に改善策を提示できるスキルは、組織全体の生産性向上に直結します。

仕組みそのものをより良く変えていくことに面白さを感じる方にとって、サービスデスクは実力を発揮しやすい環境です。

5-3.将来的にIT企画職やPMを目指している

将来はPMやIT企画といった上流工程に携わりたい方にとって、サービスデスクは学びの宝庫です。

ユーザーの生の声を知っていることは、本当に必要とされているサービスを企画するうえで、かけがえのない財産になるためです。 

顧客のニーズを把握し、課題を分析して解決策を提案するという一連のプロセスは、企画職やPMの業務そのものといえるでしょう。

また、インシデント管理や変更管理などのマネジメント業務を通じて、プロジェクト管理の基礎を実践的に学ぶことも可能です。 

ビジネス視点を持ってITサービス全体を捉える経験は、将来のキャリアアップにおいて強力なアドバンテージになります。 

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6.ヘルプデスクとサービスデスクを求人で見分けるポイント

求人票の職種名だけで判断せず、具体的な業務内容を読み解くことが、ミスマッチを防ぐ鍵となります。以下のキーワードに注目して、自分に合った求人を見極めてください。 

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6-1.PCの不具合などトラブル対応はヘルプデスク寄り

求人票の業務内容に、PCや周辺機器のトラブル対応に関する記述が多ければ、それはヘルプデスク色の強い求人です。 

具体的には「PCのキッティング」「OSのセットアップ」「ネットワーク障害の一次切り分け」といったキーワードが目印になります。

また、「テクニカルサポート」や「社内ヘルプデスク」といった名称で募集されているケースも珍しくありません。 

技術的な専門用語が多く並んでいる場合は、よりテクニカルなスキルが必要とされている環境であると考えられます。 このような求人は、未経験からITの技術知識を現場でしっかりと身に付けたい方におすすめです。 

業務内容をよく確認し、トラブルシューティングが主体の仕事かどうかを見極めることが重要です。

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6-2.申請受付やツール管理などはサービスデスク寄り

業務内容に、管理業務やプロセス運用に関する記述が目立つ場合は、サービスデスク寄りの求人であると判断できます。

「アカウント発行・管理」「IT資産管理」「手順書の作成・更新」「ユーザー満足度向上施策」といったキーワードが特徴的です。

また、「運用管理」や「サービスマネジメント」といった言葉が使われている場合も、サービスデスクの要素が強い傾向にあります。

技術的な対応だけでなく、事務処理や調整業務も含まれているかどうかが、見分けるためのひとつのポイントです。

将来的にマネジメントや企画職を目指す方は、こうした管理・改善業務が含まれる求人を積極的に探すと良いです。

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7.ITエンジニアの転職はユニゾンキャリア

ITエンジニアの転職を考えている方はユニゾンキャリアにご相談ください。

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ユニゾンキャリアの転職成功事例①

成功者インタビューより

エンジニアに転職しようと思ったきっかけを教えてください!

将来を見据えたときに、新しいキャリアを探す必要性を感じたからですね!

高校卒業後、寿司職人や焼肉店での料理長を務めていましたが、飲食業界特有のブラックな労働環境に不安を感じるようになって。

より自由な働き方を求めてUber Eatsの配達員になって、約4年間働いていました。

ただ、年を重ねるごとに、「このまま一生今の働き方でいいのかな」って考えるようになったんです。将来のことを考えたときに、「手に職をつけたい」という思いも強くなっていき…

そんな中で、エンジニアという職業に注目したんです。エンジニアって、わかりやすくスキルを身につけていける職業だなって感じたので、興味を持つようになりました。

転職活動の結果はいかがでしたか?

ユニゾンキャリアさんの紹介経由で4社に応募し、そのうち1社から内定をいただきました!

XなどのSNSでの発信も活発に行っていて、会社の雰囲気がとてもよく伝わってくる企業でした。

「ここなら自分に合うかも」って直感的に感じていた会社だったので、内定をいただけた時は本当に嬉しかったですね!

最後に、ユニゾンキャリアを利用した感想をお聞かせください!

率直に言って、利用して本当に良かったです!特に担当キャリアアドバイザーの高成田さんのサポートには感動しました。

的確なフィードバックはもちろん、履歴書・職務経歴書の準備も手伝っていただき、面接対策も万全に行えました。

最初は少し緊張しましたが、フレンドリーに接していただけたので、最終的にはプライベートな話もできるほど気さくな方でした。

サポートが良すぎて、「本当に無料でいいんですか?」と思うほどでしたね(笑)

本当にお世話になりました!

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7-2.ユニゾンキャリアの転職成功事例②

成功者インタビューより

転職しようと思ったきっかけを教えてください!

今まではバイトとフルートの仕事を両立していて、このままでも良いかなとは思っていたんですが、正社員経験が無くて苦労した経験もあり、社会的信用がある社員になろう思ったのがきっかけです。

ただ、自分で転職の準備するのが難しくて…最終面接までは行けたんですけど、すごい圧迫面接でイライラして思わず「は?」と言ってしまい、落ちちゃいました…(笑)

バイト先に居続けてもなんの資格も取れないし、なんのキャリアにもならなくて、人生80年まで現役でいなきゃいけないって考えたときに、家でもできるパソコン系の仕事の方が肉体労働と比べると需要があるかなと将来のことを考えたうえでIT系に転職しようと決意しました。

あとは母が病気にかかってしまって、手に職を付けようと思ったのもきっかけの一つです。

転職活動時に不安だったことは?

結構不安は多かったですね、それこそ選考に落ちて自信を無くしてしまったり…。ただ、落ちてもキャリアアドバイザーの橋本さんが元気づけてくれました。

自分的に一番不安だったのは面接がうまくいくのかなというところだったので、何が聞かれるかとかをキャリアアドバイザーの橋本さんとしっかり面談しました。

あとは、やっぱり未経験からITエンジニアになる不安も大きかったです。

業界知識もあまりなく、ITエンジニア自体分からなかったので、キャリアアドバイザーの橋本さんがしっかりと教えてくれて助かりました。

正直、知識がないまま自分で就職先を探すとブラックな企業に行く可能性があるので、エージェントを介した方が安心です。ユニゾンキャリアさんはIT特化なのでエンジニアを目指している自分にはぴったりだと感じたし、特化型というのは強みでもあると思いました。

今後の目標はなんですか?

人生80年現役で仕事を続けるためには色々資格を取って、まずはプロジェクトをまかせてもらえるようになりたいです。

なので今後はプロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャーを経験してみたいと思いますし、マネジメントもできるエンジニアになりたいです。

そして将来的にはフルートと両立できるような環境にできればと思っていて、そのために色々なスキルや経験を身につけたいです。

あと、フルートのコンサートの仕事をしていると、来場客は何人集客予定で、どれくらいの収益が出るっていうのをアプリ化できればすごく便利になると感じているので、そういう自分の生活に役立つアプリもいつか作ってみたいですね。 

「自分はヘルプデスク向きなのか、それともサービスデスクが合っているのか」と迷われているなら、ぜひ一度私たちの無料相談にお越しください。

あなたのこれまでの経験や強み、そして将来のビジョンを丁寧にヒアリングし、プロの視点からベストなキャリアプランを一緒に考えます。

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