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IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリア編集部」の真心です。
本記事のトピックはこちら!
- CCNAの履歴書への書き方は?
- CCNAはどうアピールすればいい?
- 履歴書に結局書いたほうがいいの?
CCNAを取得したはいいものの、どう転職に活かしたらいいのか分からない…といったご相談をいただくことがあります。
CCNAは転職に有利な資格です。せっかくならば、CCNAを所得したメリットを転職に大いに活かしたいですよね?
まずは履歴書で効果的にCCNAを記載してPRする術を紹介します。
記事の要約
本記事では、「CCNAを取得してインフラエンジニアの求人に応募する方」を対象に、CCNAの履歴書への書き方から、自己PRや志望動機への応用方法まで解説します。
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1.履歴書に記入するCCNAの書き方
履歴書に記入するCCNAの書き方をご紹介します。
1-1.CCNAの一般的な書き方
結論から申し上げると、一般的にCCNAは「CCNA(Cisco Certified Network Associate )」と書きます。

CCNAはインフラエンジニアに必要な知識と技術の資格のため、インフラエンジニアの就職・転職活動にて圧倒的に有利になります。
取得した場合は、必ず資格欄に記入するようにしましょう。
CCNAは2020年2月24日に資格の名称が変更されました。
改定前はCCNAは多くの分野に分かれていましたが、変更後はこれら全てをまとめて、新CCNAへ一本化されています。

上記の旧CCNAのいずれかの分野の資格を持っている方でも、新CCNAの資格保持として認められます。
旧CCNAを履歴書に書く際は、以下のように記入してください。
旧資格名 | 新資格名 |
---|---|
CCDA | CCDA (Cisco Certified Design Associate) |
CCNA Cloud | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Cloud |
CCNA Collaboration | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Collaboration |
CCNA Data Center | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Data Center |
CCNA Industrial | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Industrial |
CCNA Routing&Switching | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Routing&Switching |
CCNA Security | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Security |
CCNA Service Provider | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Service Provider |
CCNA Wireless | CCNA(Cisco Certified Network Associate) Wireless |
ICND1 | ICND1(Interconnecting Cisco Networking Devices part1) |
ICND2 | ICND2(Interconnecting Cisco Networking Devices part2) |
CCENT | CCENT(Cisco Certified Entry Networking Technician) |
実際に履歴書に記入するときは、以下のように記入します。

1-2.免許・資格欄の書き方のルール
では、CCNA以外の資格はどのように履歴書に書くのでしょうか?
企業側は履歴書の「免許・資格欄」を見て、業務に必要なスキルや知識、活かせる能力があるかを見ています。
そのため、求人内容とは関連性のない資格や、ほかの職種で重宝されるような資格がいくつも記載されていた場合
「本当は別の仕事がしたいのでは?」という印象を与えてしまう可能性があります。
求人内容をしっかり理解し、求められているスキルや知識を把握した上で、アピールになる資格を取捨選択して記入することが重要です。
1-3.履歴書に記入する際に気を付けること
履歴書の資格欄に記入する際に注意すべき点がいくつかありますので、詳しく説明していきます。
- 免許、資格は正式名称で書く
- 免許、資格の名称の後に1文字分のスペースを空けてから「取得」や「合格」と記入する
- 和暦か西暦かを統一して書き、他の記入欄とも統一させる
- 資格は取得順に書く(古→新の順)
- 運転免許はその他の免許・資格より先に書く
- すべての免許・資格を書き終わったら、最後に「以上」と書く
- スコアや階級が低い資格は記入NG(TOIEC・英検など)
まず、資格欄にCCNAを書く際は「CCNA(Cisco Certified Network Associate )」と正しく表記しましょう。
名称を書いた後は、1文字分のスペースを空けてから「取得」や「合格」と記入 しましょう。
CCNAの場合は「取得」と書きます。

その次に気を付ける点は、資格を取得した年月を和暦
西暦のどちらかに統一して書くことです。
- 和暦で書く場合…令和4年
- 西暦で書く場合…2022年
免許・資格欄以外の記入欄も和暦・西暦は統一するようにしましょう。
また、CCNA以外の資格を取得している場合は、早く取得したものから順に書きましょう。

ここで気をつけなければいけない点があります。
運転免許証は、他の免許・資格より取得した時期が遅かったとしても、一番最初に記入するようにしてください。

運転免許を取得していない方は、通常通り取得した時期が昔のもの〜最近取得したものの順に記入していきましょう。
全て書き終わったら、最後に右揃えで「以上」と記入します。
また、表記に間違いがないかも確認しておきましょう。
TOIECのスコアや英検の級は、アピールにならない場合があります。
TOIECで一般的にビジネスに活用ができると判断されるのは600点以上、英検の場合は2級以上と一般的には言われています。
外資系の会社になるとスコアは700点や800点以上になります。求人の内容に合わせて記載の有無は判断しましょう。




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1-4.虚偽の記載をした場合
取得していない免許や資格を「取得」と記載すると、虚偽記載で詐称となります。
入社後に虚偽が発覚した場合は解雇の可能性もあるため、やらないようにしましょう。
履歴書に書いた嘘はバレないと言っている人もいますが、虚偽が発覚することを恐れながら仕事をすると、予想以上に大きなストレスを浴びることになります。
また、嘘がバレて懲戒処分を受けた場合、次の転職活動にも影響が出る可能性があります。
たった一度だけの嘘でも、今後のキャリア形成においてかなり不利に働くことから、メリットよりもデメリットの方が大きいです。
自分自身が気持ちよく働くためにも、履歴書には嘘は書かないようにしましょう。
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2.有効期限切れの資格(CCNA)について
CCNAの資格は、取得から3年が経つと有効期限が切れてしまいます。
では、有効期限が切れている資格を履歴書に記載したら虚偽になるのでしょうか?
結論から申し上げますと、有効期限切れの資格を履歴書に記載しても問題ありません。
過去に資格を取得したという事実は、企業側からすると「資格を取得できるだけの実力を持っている人だ」という判断材料になります。
資格が失効していたとしても、積極的に記載することをおすすめします。
基本的に、面接官がCCNAやLPICのような資格が有効かどうか聞いてくることはありませんが、もし聞かれた際には以下のように返答すると良いでしょう。
有効期限を聞かれたときの返答
- 「すでに失効しておりますが、今後再取得しようと考えています」
- 「次の資格に向けて勉強を進めているので、しばらく更新は考えていません」
失効している資格を記載して、マイナス面に働くことはありませんので、ご安心ください。
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3.履歴書の自己PRの書き方
CCNAの資格取得に力を入れてきたという人は、自己PRで資格をアピールするといいでしょう。
その時に、どのようにアピールすればいいのかを例文とともにご紹介します。
3‐1.自己PRの書き方
まずは、自己PRを書く上で押さえておくべきポイントについて解説します。
1.企業が求める人物像
自己PRは、自身の能力や人柄と、企業の求める人物像がマッチすることが大切です。
CCNAはインフラエンジニアに必要な知識と技術の資格です。
つまり、この資格がマッチするのはインフラエンジニアを募集しているIT企業となります。
CCNAを取得している段階で、企業側と知識・技術面ではマッチしているといえます。
次に重要となるのは、入社後にインフラエンジニアとして活躍できる人材か否かということです。
そこで必要になってくるのが、CCNA取得に至るまでの過程のなかで、どんな努力や工夫をしてきたかということです。
それを踏まえつつ、自分がどのような人物であるかを伝えられるといいでしょう。
2.自己分析
CCNA取得に至るまでに、何を考え、どのように学習したかを言語化するには、自己分析が必要になってきます。
自己分析のポイント
- なぜCCNAを取得しようと思ったのか
- CCNAの勉強はどのように進めた?
- なぜインフラエンジニアになりたいのか
- 学習意欲はある?
今回はCCNAにフォーカスしていますが、まだ自分でも気づいていない強みを見つけ出すために、小学生〜現在までの自分史やモチベーショングラフを作ってみるのも良いかもしれません。
自分史やモチベーショングラフの作り方は、以下のサイトを参考にしてみてください。
3.自己PRのフレームワーク
自己PRをうまく行うために必要な枠組みをフレームワークと言います。
「自己PRってどうやって伝えたらいいの?」という方は、以下のフレームワークを参考にして作成してみてください。

まずは、自己分析で客観的に見えてきた自身の強みを最初に言いましょう。その際、結論から言うことを意識してください。
その後は自分の強みを裏付ける根拠を説明していきます。
ただひたすら自分の長所を羅列していっても、根拠がなければ、企業側は本当にそんな力があるの?と疑問に思ってしまいます。
そして最後に、自身の強みがどのように企業に貢献できるかを伝えましょう。
自己PRを書くとき、自身の強みは1つに絞ることをおすすめします。
限られた枠のなかで、たくさんの強みとその根拠を書ききることはできません。
履歴書に書ききれなかった自身の強みは、面接の際に伝えるようにしましょう。
3‐2.【例文】CCNA取得をアピールできる自己PR
フレームワークに沿って作成した自己PRの例文を用意しました。
CCNA取得をアピールできる内容となっていますので、ぜひ参考にしてください。
目標達成のために継続的な努力を怠らず物事に取り組む事ができます。私は今年の7月にCCNAを取得しました
CCNAの勉強をすればネットワークの知識・スキルを身につけられ、実務に役立つと考えたからです。
しかし、CCNAの勉強をするにあたって、仕事との両立を図る必要がありました。
そこで、まずは7月に合格するという目標を定めました。さらに、効率よく勉強を進めるための計画表を作成。
1日の勉強時間を決めて、目標時間を達成するためにコツコツ勉強をしました。家では参考書、電車では動画を用いるなど、場所によって使う教材を分けることで、通勤中のスキマ時間も利用し、仕事を疎かにすることなく、知識をスムーズに習得できました。その結果、7月にCCNAを取得することができました。この強みを活かして、貴社でも、日々の努力を怠らず、何事も継続していきたいと思います。 (372文字)
自己PRの文字数が決められている場合は、指定された文字数の8割以上になるように記入しましょう。
文字数が指定されていない場合は、記入欄の8割以上を目安に書きましょう。
少なすぎると企業側に自分の魅力をアピールすることが出来ず、書類で落とされる可能性が高くなります。
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4.志望動機の書き方
志望動機の書き方についてここでは、詳しく解説していきます。
4-1.志望動機の書くための準備
志望動機は「なぜその企業を志望したのか?」という理由を書く欄です。
企業が人を採用する上で非常に重視しているポイントでもあります。
ここでは、企業理解度の高さと志望度の高さをアピールするためにやるべき準備について説明します。
職種研究
入社後に、自分がどんな仕事をするか分かっていなかったり、その職種でやりたいことが定まっていないと、志望度の高さを伝えることができません。
応募する職種の仕事内容は把握しておきましょう。
今回はCCNAを取得した際の志望動機なので、インフラエンジニアの仕事内容をご紹介します。
インフラエンジニアの仕事内容
インフラエンジニアは4つの職種にわかれています。

ネットワークエンジニア、サーバーエンジニア、クラウドエンジニア、セキュリティエンジニアを総称してインフラエンジニアと言います。
それでは、インフラエンジニアの具体的な仕事内容を解説します。
まずは下記の図をご覧ください。

まず、インフラエンジニアの仕事は主に要件定義・設計・構築・保守・運用・監視の7つのフェーズに分けることができます。
さらに、それらを2つの工程に分けたものが上流工程と下流工程というものになります。
フェーズごとに詳しく解説していきます。
要件定義
顧客が持っている問題点やこんなネットワークにしたいという要望などを確認し、それを解決するため、ネットワークシステムの全体の構想を考え定義していくフェーズです。
提案依頼書の情報をもとにしつつ、顧客へのヒアリングを行い、これから作成するネットワークについて十分な検討を行い、要件の明確化・詳細化を図ります。
基本設計
基本設計は、各要素における設定の方針を決定するフェーズです。
IPアドレスの設計から、ルーティング設計、障害設計、拡張設計など安定してネットワークを使うために、どの機器を用いて、どんな構成や動きおよび設定値にするかなどを決めます。
詳細設計
詳細設計は、基本設計で決めたことをもとに、各機器に設定するパラメータ(設定値)まで落とし込みます。
ネットワーク全体の構成や、機器や機種、OSのバージョンなど、各種要素によって設定すべき項目は異なります。
開発者が必要とする環境を実現できる設計をしなければなりません。
構築(テスト検証)
詳細設計書の情報に基づいて機器を設定と接続をしていき、実際にネットワークを組み立てて行きます。
当然ながら、機器の設定方法は、機器や機種、OSのバージョンなどによって異なります。
そして、構築した環境で正常に起動、接続できているかを確認するためのテストを行っていきます。
保守
設定した機器がエラーやバグを起こした場合に、ユーザーからの聞き取りや動作確認を行い、その原因を見極めて対処します。
メンテナンスやアップデートの作業にも対応し、報告作業まで行います。
運用・監視
運用は構築したシステムを継続的に、かつ安定的に提供するために運用していくフェーズです。
そのためにサーバやネットワークの監視を欠かさず行い、万全な形で稼働するかどうかをチェックします。
志望する企業ではどのフェーズの業務を行えるのか、自分の携わりたいフェーズはどこか、確認しておきましょう。
しかし、基本的に未経験者は下流工程からのスタートになることは頭に入れておいてください。
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4-2.【例文】CCNA取得をアピールできる志望動機
CCNAを取得した場合のインフラエンジニアの志望動機の例文をご紹介します。
CCNA取得をアピールできる内容となっていますので、ぜひ参考にしてください。
貴社を志望した理由は、ITの中でも注目を浴びているクラウド技術の最先端に携われるためです。次世代に受け継がれるような仕事に携わることで、インフラエンジニアとして技術を極め続けることができる点に惹かれました。「技術者の数」ではなく「技術者のレベル」を重視する貴社ならではの魅力だと考えています。また、主体性を持って働くことをしっかり評価していただける制度にも魅力を感じました。資格取得をするなどの能力向上と共に、より高度な技術が身につくプロジェクトにアサインしていただける貴社であれば、現在取得しているCCNAの資格を活かしてお客様をサポートしていくことができると確信し志望しました。
(291文字)
企業によっては文字数が指定されていることもあるため、その場合は指定された文字数の8割以上になるように、志望動機を書きましょう。
また、文字数が指定されていない場合は、記入欄の8割以上を目安に書きましょう。
少なすぎると企業側に意欲がないと受け取られてしまう可能性があります。
さらに多くの例文をまとめたものがありますので、参考にしたい方はこちらをご確認ください。
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5-2.エンジニアの転職成功事例

成功者インタビューより
ー転職活動中に何か学習していたことは?
選考が始まる前から「1週間でCCNAの基礎が学べる本」を読んでいましたね。やはり転職するにあたってある程度の知識があったほうがいいかな?と思い、自主的に家で学習しました。高度研修に行きたいという思いもあって、モチベーションを保つことができました。そのおかげもあって、企業の研修だけで上位の資格を取ることができました!ただ、勉強自体はぶっちゃけあまり大変じゃなくて、勉強してて難しいと感じることもなかったです(笑)むしろ学習を進めていくにつれて面白いと感じました。なので、転職して本当に良かったと感じています。
ー選考を進めるうえで必要なスキルや資格はありますか?
特にないですけど、企業によっては少し深掘りした質問がくるので、IT業界と職種への理解はあったほうが安心ですね。ただ、そういった知識は自分で調べるには限度があるので、ユニゾンキャリアさんのような業界のプロに頼ると安心かなと思います。あと、自分はネットワーク資格のCCNAを少し勉強していることを事前に伝えていたので、CCNAの知識について軽く質問されましたが、未経験のほうで特に勉強を進めていない方はそういった質問をされることは無いと思いますよ。
ーユニゾンキャリアを利用してどう思いましたか?
無料のITスクールがあるのが良いなと思いました。そこで資格勉強用の動画が見れるのも、自己学習を進めるうえで本当に助かりました。あとは担当キャリアアドバイザーの佐瀬さんが良かったですね。決まるまでが本当にスムーズで待たされる時間がなく、サクッと決まるので「この人に任されば大丈夫だな」という安心感がありました!実は、ユニゾンキャリアさん以外にもう1社エージェントさんを利用したのですが、あまり良い求人を紹介してもらえず…少し不信感がありました。なので、今回ユニゾンキャリアさんで良い会社に入社できて本当に良かったです!
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