簡単30秒

無料
転職相談

無料で転職相談

サーバーエンジニアの仕事内容とは?転職方法や必要な知識・スキルも解説

サーバーエンジニアの仕事内容とは?転職方法や必要な知識・スキルも解説 | インフラエンジニア職種

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリアの編集部」の真心です。

本記事のトピックスはこちら!

  • サーバーエンジニアの仕事内容は?
  • サーバーエンジニアに必要な知識やスキルって何?
  • 未経験からサーバーエンジニアになるにはどうすればいいの?

「サーバーエンジニアの仕事内容について具体的に知りたい!」「未経験からでもサーバーエンジニアになれるの?」といったご質問をいただくことがあります。

本記事では、サーバーエンジニアの仕事内容や転職方法や必要な知識・スキルについても解説します。

お客様から支持されるエンジニア転職サービス

エンジニア転職の
プロに相談する

Google口コミ総合評価★4.8の安心サポート!
ご相談から内定後のサポートまで「完全無料」

年収アップ率

87 %

Google口コミ

4.8

最短内定

1 週間

1.サーバーエンジニアの仕事内容とは

サーバーエンジニアの主な仕事内容は、インターネットに欠かすことができない、サーバーの運用・保守や構築です。

その業務範囲は多岐にわたり、エンジニアはフェーズごとに仕事を行います。

サーバーエンジニアとは
サーバーエンジニアとは

サーバーとは、情報を保管する役割を持ちます。

開発者がアプリやシステムをサーバーに保管し、ユーザーがインターネットを通じてサーバーにアクセスします。

そのアプリやシステムを正常に利用できるように、サーバーエンジニアはサーバー側を構築します。

サーバーには、Webサーバーやアプリケーションサーバー、データベースサーバーなどのさまざまな種類があり、どのサーバーを担当するかによって求められるスキルや知識は異なります。

サーバーエンジニアの仕事工程
サーバーエンジニアの仕事工程

サーバーエンジニアはフェーズごとに仕事が分けられており、仕事内容も異なります。

それでは、フェーズごとに仕事内容について解説していきます。

1-1.要件定義

要件定義では、クライアントの要望を確認し、どのようなシステムやサーバーを構築するのかを定めていきます。

この工程においては、サーバーエンジニアは要件となっているシステムの機能や性能を満たすサーバー環境の提示が主な業務となります。

要件定義の仕事内容

  • オンプレミスかクラウドにするのか
  • サーバーは何を利用するのか
  • どの程度のハードウェアスペックが必要なのか
  • 必要なデータの格納領域
  • コストは適切なのか

上記のようなことを踏まえながら、クライアントと打ち合わせ、提案を繰り返し、要件を固めていく必要があります。

そのため、幅広いサーバーエンジニアの知識・スキルが必要になってきます。

1-2.基本設計

基本設計では、要件定義で決定した要件を基に設計を組み立ていきます。

サーバーの使用用途に合わせて、何台のサーバーを準備するべきなのか・どのくらいの性能のサーバーが必要であるのかを考え設計書を作成します。

基本設計の仕事内容

  • 物理的な構成の決定
  • クラウドであれば何のサービスを利用するか
  • サーバーの用途、スペックを決定
  • 可用性、冗長性やバックアップ
  • OSの種類の決定
  • ネットワークの接続

※上記はあくまでも一例となります。

サーバーを作っていくうえで、どのような設定・構成をするべきかを考え、設計書を作成していきます。基本設計の段階では細かい設定値などは決めず、大まかに決めていきます。

1-3.詳細設計

詳細設計では、基本設計で決定した方針や方式に従って、詳細に設計書に落とし込んでいきます。

詳細設計の仕事内容

  • パラメーターの設定
  • ミドルウェアの適用おそび稼働設定
  • ソフトウェアの適用おそび稼働設定

※上記はあくまでも一例です。

サーバーは基本的に24時間365日稼働するものなので、障害が発生してもサービスに影響がないように設計をすることが大切になります。

テスト仕様書の作成

基本設計と詳細設計で決定したことを、そのままテストするために、策定を行います。

それぞれの設計で定めたものを実現できるようにテスト項目を作り上げていきます。

1-4.構築

基本設計、詳細設計を基にサーバーの構築業務を行います。

サーバーの構築では、ケーブルの配線などの物理的な作業やサーバーにOSなどをインストールして設定する作業、サーバーやIT機器を収容する専用の棚であるラックに設置するラッキングなどの業務を行います。

そのような業務の後に、サーバー機器にコンピュータを動かすためのシステムをインストールして設定していきます。

ネットワークの回線やコストバランスが適正なのかを考慮して、運用しやすいように構築していきます。

物理的な作業の際には、後でメンテナンスがしやすいように配線や設定を工夫することが大切になります。

1-5.テスト

テストでは、構築したサーバーが設計通りに作られているのか・動作するのかを確認する作業を行います。

設定内容が間違っていないか、設計外の設定がされていないかを確認していきます。

要件定義や設計段階で決めた内容が正常に実行されているかを示すことができるテスト項目をつくることが大切になります。

サーバーのテストでは、サーバー単体の設定や動作の確認をした後にサーバー間・他のシステムとの動作確認をしてテストを行っていきます。

1-6.運用・保守

サーバーの運用・保守では、稼働中のサーバーの監視や定期的なデータのバックアップ、OSのアップデート、障害発生時の対応などの業務を行います。

サーバーに障害が発生した際には、昼夜を問わず問題が解決するまでサーバーの復旧作業に取り組みます。

サーバーの構築や設計と比べて取り組みやすい業務であるので、サーバーエンジニアの最初の仕事としてサーバーの運用・保守に取り掛かるのが一般的です。

1-7.監視

サーバーの監視では、サーバーが正常に問題なく動作しているかを24時間365日確認し続けます。

もしサーバーに問題が発生した場合には、マニュアル通りに対応をして、報告先に報告をします。

サーバーの監視は障害が発生した時に上位の管理者に対応を仰ぐ仕事なので、スキルがなくてもできる仕事であるのが特徴です。

ここまで一般的なサーバーエンジニアの仕事内容について紹介してきましたが、実際の仕事内容は企業によって異なることが多いです。

ユニゾンキャリアはIT業界に特化した就活・転職エージェントで、企業ごとにどのような仕事をしているのかついても精通しております。

サーバーエンジニアを目指している方や、就活や転職に不安な方は、ぜひ一度無料で相談をしてみてください。

\ご相談から内定まで完全無料!/

2.サーバーエンジニアの年収

サーバーエンジニアの平均年収は501万円で、サーバーエンジニアになることで一般的な平均年収よりも高い収入を得ることができます。

(調査方法:大手求人サイト(dodaマイナビ求人ボックス)のデータを基に算出)

経験年数におけるサーバーエンジニアの年収目安

経験年数年収
未経験者や1年ほどの経験者280~400万円
3年以上かつ構築経験者450~600万円
5年以上かつ設計経験者600~800万円
10年以上経験したプロジェクトマネージャー・リーダー800~1,500万円

これらの年収の推移は、学歴・取得している資格・企業・経験している業務内容などによって異なってくるので、あくまで目安であることを頭に入れておいてください。

サーバーエンジニアの年収についてもっと詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

\ご相談から内定まで完全無料!/

3.未経験からでもサーバーエンジニアになれるのか

結論、勉強なしでも、未経験からでもサーバーエンジニアを目指すことは可能です。

3-1.未経験からサーバーエンジンアになれる理由

未経験者からサーバーエンジニアになれる理由としては、以下となります。

理由

  • 最初に任せられる仕事は未経験者でもできる
  • 研修が充実しているIT企業が多い
  • IT業界は大幅に人手が不足している

上記のように未経験者でもサーバーエンジニアになることが可能となっています。

3-2.未経験者におすすめの企業

サーバーエンジニアで未経験歓迎の求人は多く存在します。

そのため、どのような企業に入社すればいいのか迷っている方は多いです。

未経験者からサーバーエンジニアを目指すなら以下のような企業がおすすめです。

おすすめ企業

  • 研修が充実している企業
  • しっかり経験を積める企業

研修が充実している企業

サーバーエンジニアは人手不足であるため、未経験歓迎の求人は多くあります。

なかには研修がない企業もありますが、未経験者の場合は、研修のある企業に入社した方が良いでしょう。

理由としては、サーバーエンジニアに育て上げていくために研修をしっかりと行っているので、未経験の方でも安心して入社できるからです。

ユニゾンキャリアでは、研修が充実している企業の、未経験歓迎の求人をたくさん取り扱っているので、気になった方はぜひチェックしてみてください。

\ご相談から内定まで完全無料!/

しっかり経験を積める企業

未経験者を募集しているIT企業ならどこでも大丈夫、と思っている方には特に見ていただきたい部分です。

募集職種はITエンジニアですが、実際入社してみるとITとは全く無関係な仕事をさせる企業も多く存在します。

また、以下のような企業は注意が必要です。

こんな企業に注意

  • 家電量販店、携帯販売ショップに派遣する企業
  • 研修中に給与が発生しない企業
  • スキルが身につかない企業

サーバーエンジニアとしてしっかり経験を積める企業に入社しなけばスキルが身に付かないため、上記のような企業には必ず入社しないように心掛けましょう。

\ご相談から内定まで完全無料!/

4.サーバーエンジニアの具体的な転職方法

次にサーバーエンジニアへの転職について解説していきます。

サーバーエンジニアとして優良企業に転職・就職するには「情報収集」と「多くの求人を見る」ことが大切です。

さらに、業界の知識を深めなければ、内定を獲得することはできません。

優良企業に転職するための具体的な転職方法は以下となります。

具体的な転職方法

  • IT専門の転職エージェントを利用する
  • 大手求人サイトを利用する
  • 転職サポート付きのスクールを活用する

特におすすめの転職方法はIT専門の転職エージェントを利用することです。

ユニゾンキャリアはIT特化型の就活・転職エージェントです。

未経験からサーバーエンジニアを目指している方や、転職活動に不安な方はぜひ一度無料相談をしてみてください。

また以下の記事で、転職についてさらに詳細に解説していますので、ご確認ください。

\ご相談から内定まで完全無料!/

5.サーバーエンジニアが仕事で求められる知識・スキル

サーバーエンジニアに求められる知識・スキルとしては、どのようなものが必要なのかについて解説していきます。

求められる知識・スキル

  • サーバーOSに関する知識・スキル
  • クラウドに関する知識・スキル
  • セキュリティに関する知識・スキル

5-1.サーバーOSに関する知識・スキル

サーバーエンジニアの仕事で必要になる知識として、OSに関する知識はとても重要なものになります。

サーバーOSの代表的なものとしては以下となります。

サーバーOS

  • Linux
  • Windows
  • UNIX

サーバーエンジニアはOSすべてに精通している必要があります。

また、それらのOSに対応しているサーバーソフトの各種に関する知識も必要になります。

5-2.クラウドに関する知識・スキル

昨今のサーバー構築ではクラウドが主流になってきているため、クラウドに関する知識は必要となります。

クラウドとは、インターネットなどのネットワーク経由でユーザーにサービスを提供する形態のことをいいます。

代表的なクラウドサービス

  • AWS
  • Azure

クラウドに関して理解しておくとサーバーエンジニアとして今後さらなる活躍が見込めるでしょう。

5-3.セキュリティに関する知識・スキル

もう一つ必要な知識として、セキュリティに関する知識が挙げられます。

サーバーの管理では、ハッキングやウイルス感染などの危険があるので、これらの脅威を防ぐためにセキュリティに関する知識やスキルが必要となります。

サーバーには多くの大切な情報が入っているので、情報を管理し守るためにも、セキュリティマネジメントやセキュリティソフトなどの幅広い知識を身につけておきましょう。

\ご相談から内定まで完全無料!/

6.サーバーエンジニアの仕事で役に立つ資格

サーバーエンジニアが仕事で役立つ資格をご紹介します。

6-1.LinuC、LPIC

サーバーエンジニアに一番おすすめしたい資格として「LinuC、LPIC」があげられます。

LinuC、LPICはシェアの高いサーバーOSであるLinuxの技術者としてのスキルを認定する資格となっています。

これらの資格を取得することでサーバー運用・保守や構築などに対する知識やスキルの証明となり、サーバーエンジニアとして働くうえで役立ちます。

LinuC、LPICの違いについてはこちらの記事を参考にしてください。

6-2.クラウド関連の資格

クラウドは、現在サーバー環境構築の第一の選択肢ともなっているので、将来を考えるとクラウドに関する知識やスキルはぜひとも習得しておきたいものといえるでしょう。

おすすめのクラウド資格

  • AWSクラウドプラクティショナー
  • AWSソリューションアーキテクト

クラウドの知識がない方はまず「AWSクラウドプラクティショナー」の取得がおすすめです。

サーバーエンジニアの役立つ資格についてより詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

6-3.IT基礎資格

全エンジニアに共通して必要となる知識・スキルの資格としては、以下があげられます。

  • ITパスポート
  • 基本情報技術者試験

ITの基礎資格として、システム開発の流れ、ネットワーク、サーバー、データーベース、IT業界の知識について網羅されている資格です。

取得していると様々な場面で役立つことは間違いありません。

\ご相談から内定まで完全無料!/

7.サーバーエンジニアの仕事で役立つ勉強方法

それでは、サーバーエンジニアの仕事で役立つスキルを身につけるための勉強方法と、実務に近い勉強方法を解説します。

サーバーエンジニアとして活躍していくには、サーバーの仕組みやOSの知識が必要になってきます。

勉強方法としては以下の内容となります。

勉強方法

  • 本で勉強する
  • webサイトで勉強する
  • 自身のPCにLinux環境を構築【実践向き】

7-1.本で勉強する【おすすめ本】

ここでは、おすすめの書籍を解説します。

紹介する書籍は「サーバーの仕組みの理解」と「手を動かしながら学ぶ」の2通りを紹介しています。

イラスト図解式 この一冊で全部わかるサーバーの基本 第2版

サーバーの基礎におすすめ
サーバーの基礎におすすめ

出典:Amazon

こちらの本は社内サーバー、公開サーバーの種類や役割、セキュリティ、障害から守る仕組み、運用、クラウド、仮想化、コンテナなど、これからサーバーにかかわる人が知っておきたい知識を解説しています。

図解でわかりやすく説明していますので、知識のほとんどない方でも理解しやすい本となっています。

ゼロからはじめるLinuxサーバー構築・運用ガイド 動かしながら学ぶWebサーバーの作り方

ゼロからはじめるLinux
ゼロからはじめるLinux

出典:Amazon

こちらの本はLinuxの基礎からセキュリティまで、Webサーバーを運用するために身に付けるべき知識がまとめられています。

実際に手を動かしながらWebサーバーを構築・運用していくので、実践知識を習得することができます。

また、実用的なWebサーバーを構築し、サーバーを運用するために必要なコマンドを厳選したリファレンスも紹介されています。

7-2.webサイトで勉強する

サーバーエンジニアに必要な知識やスキルを勉強できるwebサイトは以下の2つになります。

webサイト

  • Udemy
  • ドットインストール

Udemy

Udemy
Udemy

Udemyはオンライン学習のプラットフォームで、10万を超えるオンラインコースから選んで学習することができる勉強サイトになります。

Udemyで用意されているコースには毎月新しいものが登場するので、日々進化し続けるサーバーエンジニアの技術を学ぶうえで役立つ勉強サイトになります。

無料で視聴できる動画もありますので、未経験の方でも手軽に利用することができます。

公式サイト:Udemy

ドットインストール

ドットインストール
ドットインストール

ドットインストールでは、Unixコマンド入門の講座があり、Linuxの基礎やコマンドに関して勉強することができます。

無料で利用できて、3分間という短い時間の動画方式なので、気軽に勉強を始められます。

また、学べるプログラミング言語が豊富なので、サーバーエンジニア以外のエンジニアにもおすすめの勉強サイトになります。

公式サイト:ドットインストール

7-3.【実践向き】自身のPCにLinux環境を構築

サーバーのある程度理解をされた方は自身のPCにもLinux環境を導入しましょう。

知識を深めることも大事ですが、実際に手を動かしてみるとさらに理解度がアップします。

自身で調べながら、組み立てるのが苦手な人は先程紹介した以下の本がおすすめです。

ゼロからはじめるLinux
ゼロからはじめるLinux

出典:Amazon

サーバーエンジニアになるための勉強について以下の記事で詳しく解説していますので、ご確認ください。

\ご相談から内定まで完全無料!/

8.サーバーエンジニアの需要と将来性

サーバーエンジニアの現在の需要と将来性について解説していきます。

8-1.サーバーエンジニアの現在の需要

サーバーエンジニアの需要は現在もあります。近年クラウド化が進んでいますが、クラウドへの移行がすべての企業で実施されているわけではありません。

クラウドへ移行することの重要性は十分理解されているものの、移行する際のコストや既存のインフラを破棄するメリットがない場合などがあり、順次進められているというのが現状です。

また、機密性や重要性の高い情報を扱うシステムなどは、クラウドへの移行が適さない場合もあります。

そのため、現在も今後もサーバーエンジニアには安定した需要があるでしょう。

8-2.サーバーエンジニアの将来性

現在はオンプレミス(古い技術)からクラウドへの移行が進んでいるので、将来はクラウドに関する知識やスキルを身につけることが必要となってくるでしょう。

クラウドの将来性
クラウドの将来性

出典:総務省

総務省の売上予測値を見ると、年々クラウドの需要が上がってきているのがわかります。

上記のことから、サーバーエンジニアもクラウドの技術を身に付けることで業務の幅が広がり、活躍の場が増えるでしょう。

\ご相談から内定まで完全無料!/

9.まとめ

サーバーエンジニアの仕事内容はアプリやシステムが問題なく稼働できるように基盤を作るような仕事となります。

サーバーエンジニアはフェーズ毎に仕事内容が分かれています。

  • 要件定義
  • 基本設計
  • 詳細設計
  • 構築
  • テスト
  • 運用・保守
  • 監視

以上のような仕事内容を行うのがサーバーエンジニアになります。

これらの業務以外にもサーバーがウイルスにハッキングされないように、セキュリティを強化することなどがサーバーエンジニアの仕事内容です。

また、近年ではクラウドの需要も上がっており、クラウド上で構築する機会も増えてきました。

そのため、クラウドのスキルを身に付けておくと、更に活躍の場が広がるでしょう。

ご相談から内定後のサポートまで「完全無料」

エンジニア転職のプロに相談する

Google口コミ総合評価★4.8
お客さまから圧倒的に支持されている転職支援サービスはユニゾンキャリア!
あなたのIT業界の経歴からお教えください。

7.エンジニアの転職はユニゾンキャリア

「エンジニア転職の進め方が分からない」と悩む方は多いです。そんなときは、転職エージェントと二人三脚で転職を進めてみませんか?

転職サポートのプロと一緒に転職活動を進めることで疑問や不安が解消でき、さらに内定獲得のアドバイスまで受けられます。

7-1.ユニゾンキャリアのサービス特徴

ユニゾンキャリアはIT業界専門の転職支援サービスです。エンジニアを目指すあなたの悩みに寄り添い、相談から内定までを「完全無料」でサポートします。

未経験からエンジニアに転職する場合、「新しい会社でちゃんとやっていけるのだろうか」と不安に感じるのではないでしょうか?

ユニゾンキャリアでは、未経験からでも安心して働けるよう、充実した研修制度を提供する優良企業の求人を1万件以上取り扱っています。あなたの希望に合わせて最適な企業を紹介することが可能です。

口コミ評価

4.8
powered by Google
kazuki takaoka (Ream)
23:37 27 Jan 25
河本さんに担当していただきました。it業界についての知識や、面接対策、内定の取り方を丁寧に教えていただきながら活動をすることができたので、自信を持って取り組むことができ、無事内定を取ることができました。今後転職を考えた時にはまた利用させていただきたいと思います。
uifo “w” tratjpo
11:23 26 Jan 25
転職活動期間: 約1ヶ月間担当者: 河本さんエンジニアを目指していましたが、IT業界や職種について具体的な知識がなく、どのようにキャリアを描けばいいのかも分からない状態でした。また、未経験で経歴に空白期間があったため、転職活動への不安も大きかったのですが、担当者さんにIT業界について丁寧に教えていただいたおかげで、どんなキャリアを積むべきかを明確に決めることができました。他のエージェントも並行して利用しましたが、ほとんどユニゾンキャリアさん経由で応募しました。その理由は以下の3点です。1. 親身で丁寧な対応担当者さんは非常に親切で、不安や疑問に一つ一つ丁寧に応えてくれました。希望や状況をしっかりヒアリングしたうえで、現実的かつポジティブなアドバイスをいただけた点がとても心強かったです。また、提案された求人についても、一社ずつ丁寧に会社の特徴を説明していただけたため、納得して応募を進めることができました。2. 専門性の高いアドバイス担当者が元エンジニアということもあり、現場で求められるスキルや求人を見る際のポイントについて具体的なアドバイスをいただけました。そのおかげで、求人に対する信頼感が増し、安心して転職活動に取り組めました。3. 質の高い求人IT業界の中でも、エンジニアとしての経験が積める企業のみを扱っている点が大きな魅力です。例えば、エンジニア職を謳いながらコールセンターや家電量販店への配属がある企業は取り扱わないとのことで、安心して求人を選ぶことができました。おすすめできる人:IT業界やエンジニア職種を目指す未経験の方、特に20代で在職中の方におすすめしたいエージェントです。親身なサポートと専門性の高いアドバイスを受けられるため、初めての転職活動でも安心して利用できると思います。
樫村隆聖
02:14 26 Jan 25
何も知らない自分に色々教えてくださり本当に助かりました。ありがとうございました。転職の際にも活用したいと思います。
ghgh
12:45 23 Jan 25
さわおかりく
03:46 23 Jan 25
高成田さんという方に対応していただきました。他の転職支援サービスと違い、本当におすすめの会社をいくつか絞っておすすめしていただけるところが、選択肢が多くなりすぎず目標意識を高く保てたので良かったです。
村谷優太
06:42 22 Jan 25
企業の選定やESの作成など就活に必要な事柄を細かくサポートして頂けたので、自分一人で進めるよりも結果的にスムーズに進んだと思う。
藤原有里
03:04 22 Jan 25
未経験でIT業界への転職活動は何から始めたらいいか分からず、なかなか進まなかったのですが。複数回の面談を組んでくださり業界理解を深め、職歴や面接対策なども一緒に考えてくださり、不安なく挑むことができました。引っ越しの相談なども受けてくださり短期間で就職することができました。ユニゾンキャリアさんに支えてもらったことばかりです、本当にありがとうございました。入社後もキャリアアップ実現できるよう尽力します!
See All Reviews
  • 未経験からITエンジニアになれるか不安
  • 前職をすぐに辞めてしまったけれどエンジニアになれるだろうか
  • 手に職をつけて安定したキャリアを築きたい
  • 上流から下流工程まで挑戦したい
  • 年収アップを叶えたい

というお悩みやご要望をお持ちの方、大歓迎です。悩む前にぜひ、当社にご相談ください。あなたのキャリアプランに合わせて、徹底的にサポートいたします。

\ご相談から内定まで完全無料!/

7-2.ユニゾンキャリアの転職成功インタビュー

成功者インタビューより

─転職活動をしているときに不安だったことはありますか?

エンジニア未経験だったので、面接の受け答えをうまくできる自信がなかったことですかね。それでも早く転職したかったのですが、面接に必要な知識をどうやって身につけたらいいか分からなくて…今まで自分1人で転職活動を行っていたので、相談できる相手もいなかったんです。このままじゃ内定をもらえるイメージが湧かなくて、どうしようかと悩んでいました。

─ユニゾンキャリアではどのような求人を紹介してもらいましたか?

CCNAというネットワーク系の資格を取得していたこともあって、その資格がないと応募できない求人を中心に4社紹介していただきました。未経験からの転職でしたが、資格があるとないとでは、応募できる求人の幅が大きく違ったんですよ。しかも資格を保有していると評価が高いと聞いて、やっぱりCCNAを取得しておいて本当に良かったです。

ー転職活動はどれくらいの期間されてましたか?

ユニゾンキャリアさんを利用し、1か月で転職活動が終わりました。誰か相談できる人がいないまま転職活動を進めていたら、もっと内定をいただけるまで時間がかかっていたかもしれません…残業で忙しくて時間をなかなか取れませんが、キャリアアドバイザーの石橋さんが柔軟にWeb面談の日程調節をしてくれて本当にありがたかったです。

ユニゾンキャリアでは、あなたの希望と異なる求人に応募させる、転職を急かすといったことは一切ありません。

自身のペースで、納得のいく転職ができるように、企業を厳選して紹介します。

ご相談から内定まで「完全無料」で利用できますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

サーバーエンジニアの仕事内容とは?転職方法や必要な知識・スキルも解説 | インフラエンジニア職種

ご相談から内定後のサポートまで「完全無料」

エンジニア転職のプロに相談する

Google口コミ総合評価★4.8
お客さまから圧倒的に支持されている転職支援サービスはユニゾンキャリア!
あなたのIT業界の経歴からお教えください。