

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリアの編集部」の真心です。
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- 今の会社で働きつづけて大丈夫?
- インフラエンジニア1年目でも転職できる?
- キャリアアップして年収を上げるには?
インフラエンジニア経験が1年しかないと、転職できるのか不安になりますよね。
私自身もエンジニア1年目で転職するとき、「悪く見られないかな?」「優良企業に入れる?」と不安でした。
本記事ではインフラエンジニア1年目での転職が不安な方を対象に、脱出すべき企業と転職を成功させる3つのコツを解説します。未経験からキャリアアップに成功した方の実例も紹介します。
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1.インフラエンジニア1年目に転職したくなる理由
インフラエンジニア1年目は、理想と現実にギャップを感じることがあります。インフラエンジニアが1年目で転職したくなる理由を紹介します。
1-1.給料が低すぎる
インフラエンジニア1年目で転職を考える理由の1つは、給料が低いことです。
未経験から転職した初年度は難易度の低い「監視・運用」を任されることが多く、平均年収は低い傾向にあります。
年収の目安は、250〜330万ほどです。頑張って働いているのに満足いく収入が得られない環境は、精神的に辛いものです。
- 家族ができたときにやっていけるか不安
- 仕事のモチベーションが続かない
- このままだったらどうしよう…
とはいえ、エンジニア業界はスキルで市場価値が決まる実力主義です。スキルなしで転職した場合、最初の年収が低いのは仕方ありません。
しかし、実務経験を積んでスキルを身に付けていけば、1年目でも年収アップできるのがエンジニアの魅力です。保守・構築・設計などの工程に携われるようになれば、年収は上がっていきます。
1-2.成長が実感できない
インフラエンジニアとして成長が実感できないことも、1年目で転職したくなる理由に挙げられます。
- 同じ仕事の繰り返しでスキルアップが見込めない
- 監視・運用がメインでキャリアアップできない
- 新しい仕事に挑戦させてくれない
1年目に担当することが多い「監視・運用」の仕事はマニュアルに沿ったものが多く、自分で手順などを考える機会がありません。
転職してすぐは学ぶことが多いものの、慣れてしまえば単調な業務になります。企業によっては監視・運用の案件しかなく、ほかの仕事にチャレンジできないケースも多いです。
以下のように環境的な問題があるときも中々成長できません。
- スキルアップ支援がない
- 参画できるプロジェクトが限定的
- 経営状況が不安定で現状維持せざるを得ない
スキルアップできる環境が整っていなければ、成長は止まってしまいます。
「成長したいのにチャンスがない」「先が見えなくて不安」と感じているのであれば、転職を考えるタイミングです。
1-3.人間関係が最悪
人間関係を理由に、インフラエンジニア1年目で転職して良いのか悩む方も多々見受けられます。
職場の人間関係や相性は入社しないと分からないため、期待と異なることも多いです。
- 上司や先輩と合わない
- 職場の雰囲気に馴染めない
- 部署間で板挟みになる
厚生労働省の『令和4年雇用動向調査結果の概況』によると、職場の人間関係を理由に退職した人の割合は男性8.3%、女性10.4%と少なくありません。
仕事は1日の大半を占めるため、人間関係で悩みを抱えると大きなストレスになります。無理して働き続けた結果、気づかないうちに体調を崩してしまうケースも多いです。
とはいえ、人間関係の問題は転職先でも発生する可能性があります。まずは、相性の合わない人に対する接し方を変えたり、友人に相談したりするなど対処してみてください。
パワハラ・セクハラに悩んでいる、きつくて耐えられないという場合はすぐにでも転職活動をはじめたほうが良いです。
1-4.やりたい仕事ができない
インフラエンジニアとしてやりたい仕事ができなくて、1年目で転職を考える方もよくいます。
- 夜勤から抜け出せない
- 設計、構築にキャリアアップできない
- 資格を取ったけど仕事の幅が広がらない
インフラエンジニアの仕事は好きなのに希望する業務に携われないと、モチベーションが長く続きません。
やりたいことができない原因は、大きく「スキル不足」と「企業の問題」の2つに分けられます。
エンジニア自身のスキルが低いと大事な仕事は任せられないため、それなりの業務しかできません。
一方、業務で活かせる資格を取得したのに企業側の問題でやりたい仕事に携われない場合は、転職により解決可能です。
2.インフラエンジニア1年目でも転職は可能!
結論として、インフラエンジニア1年目でも転職は可能です。
近年は人手不足の影響により、インフラエンジニアを含むIT人材が足りていません。
そのため、実務経験1年でも知識とスキルがある人の市場価値は高くなっています。未経験者と比べて様々なメリットがあるため、採用したがる企業は多いです。
- 即戦力として期待できる
- ゼロから手取り足取り教えなくて良い
- 同僚や上司が自分の仕事に集中できる
実際、弊社サービス利用者の中にもインフラエンジニア経験1年未満で、運用から設計・構築へキャリアアップした方がいます。

転職者の持っていたスキル
- インフラエンジニア経験8ヶ月
- CCNA取得
- ネットワーク運用の経験あり
転職結果
- 下流工程から構築へキャリアアップ
- 年収100万アップ
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インフラエンジニアは、スキルや経験次第でどんどん高みを目指せます。1年目でも自分で学ぶ努力ができる人は、キャリアアップや年収アップも実現可能です。
ユニゾンキャリアは、エンジニアに特化した転職・就職支援サービスです。
あなたが理想を実現できるよう、キャリア相談から企業選び、選考の対策まで徹底的にサポートいたします。「市場価値を確かめたい」「どんな転職先があるか知りたい」などのご相談も大歓迎です。
インフラエンジニアの転職でお悩みの方は、ぜひお気軽に弊社へご相談ください。
口コミ評価
3.脱出すべき未経験のインフラエンジニア転職失敗あるある
未経験からインフラエンジニアへ転職する際、企業選びに失敗して思うようなキャリアを歩めない方は少なくありません。
3-1.保守案件がなくてキャリアアップ不可
未経験からインフラエンジニアになる場合、「監視・運用」しかない企業に入ってしまいがちです。しかし、「保守」案件がない企業では上流工程へのキャリアアップは目指せません。
上流工程では、以下のスキルが必要とされます。
- システムの運用を見据えた設計
- トラブルを未然に防ぐ設計
- インフラ製品の深い知識
- インフラの操作・設定
これらの能力は、保守業務を通じて身に付けられるものです。
そのため、キャリアアップするには保守を経験できるかどうかが重要となります。今いる企業が「監視・運用」案件しか持っていないなら、保守に携われる企業へ転職したほうが良いです。
3-2.仕事内容がただのExcelデータ入力
未経験から転職した場合、「入ってみたらインフラエンジニアと関係ない仕事だった」ということが多々あります。あるあるなのは、以下の業務です。
- Excelのデータ入力
- コールセンターのスタッフ
- ただの事務
インフラエンジニアの仕事ができない企業は実際にかなりあるので注意が必要です。
もし現在、インフラエンジニアの仕事ができていないなら、できるだけ早く実務経験を積める企業へ転職するべきです。
監視・運用・保守まで携われる企業に入れば、上流工程へいくためのスキルを効率良く身に付けられます。
3-3.永遠とヘルプデスク案件に回される
永遠とヘルプデスク案件を振られる場合も、早めに脱出すべきです。ヘルプデスクの仕事しかできなければ、インフラエンジニアとしてスキルアップになりません。
ヘルプデスクは、企業が導入しているITシステムに対する問い合わせやデータ入力を行う仕事です。
クライアントの代わりにユーザー対応などの雑務をこなす「なんでも屋」として扱われるため、スキルアップに直結しない可能性が高いです。
実は、私も未経験で入った1社目のSES企業では、ヘルプデスク案件でした。
一度引き受けたら何度もヘルプデスク案件を振られるようになり、結局エンジニアのスキルが身に付かず後悔したものです。
ヘルプデスクしかやらせてもらえない場合は、キャリアを充実させるために優良企業へ転職するのがおすすめです。
4.未経験からインフラエンジニアの転職に成功した人のキャリア
未経験からインフラエンジニアの転職に成功した人のキャリアを紹介します。
4-1.1年は監視・運用と資格取得補助でスキルアップ
キャリアアップに成功した人は、インフラエンジニア1年目は監視・運用とインフラ系資格の取得によりスキルを磨いています。
監視・運用で担当する業務は、以下のとおりです。
- サーバー・ネットワーク・アプリケーション・セキュリティの監視
- 障害発生時のエスカレーション
- 監視結果の分析と対応
- キャパシティ管理と増強計画
- 変更・リリース実行
業務に取り組む中で、インフラの基礎を身に付けていきます。
- インフラやミドルウェア、クラウドに関する専門知識
- スクリプト言語を用いた作業の自動化
- 監視ツールの操作
また、キャリアアップするには資格の取得も欠かせません。
企業によっては業務中の勉強が許可されていることもあるので、空き時間やプライベートを使ってスキルアップしていく必要があります。
業務だけでなく自身の努力により市場価値を高めれば、1年目でのキャリアアップは可能です。
4-2.2年目で保守案件への参画を打診される
1年目にスキルアップした方は、2年目で保守案件への参画を実現しています。
保守はインフラ構築後に行う下流工程の業務の1つで、システムの安定稼働とパフォーマンス維持を担う重要な仕事です。
保守の主な仕事は、以下のとおりです。
- 定期点検とメンテナンス
- パッチ適用とバージョンアップ対応
- 構成管理とドキュメント整備
- トラブル対応と管理
保守は監視・運用と違い、緊急性や技術レベルの高いタスクを扱うため、高度な技術力と判断力が求められます。
保守を経験することで以下のスキルが身に付き、インフラエンジニアとして飛躍的に成長することが可能です。
- ベンダー対応
- 質の高いドキュメント作成
- 運用や保守を考慮した設計の考え方
- システムの構成や依存関係を俯瞰する力
- チームのタスクマネジメントやスケジュール管理
保守は設計・構築に直結するフェーズで、インフラエンジニアのキャリアのターニングポイントです。保守経験を積むことで、キャリアは大きく広がります。
4-3.3年目で上流工程メインの企業へ転職
保守まで経験すれば、インフラエンジニア3年目で上流工程メインの企業へ転職できます。
上流工程の主な仕事は、以下のとおりです。
業務 | 詳細 |
---|---|
構築 | 設計書に沿って、ハードウェアとソフトウェアの設定を行う |
設計 | 利用者要件やシステム要件をインフラ面から実現するための方式や構成を決める |
要件定義 | 顧客のニーズとエンジニア側が実現できる範囲を擦り合わせ、合意形成する |
一般的に、構築経験を積みながら設計や要件定義へとステップアップしていきます。
上流工程は新しいインフラをゼロから作り出す仕事であり、高い技術力と知識が不可欠です。一方で、専門性の高さに伴い年収も高くなります。
経験年数や持っている資格によっては、大幅な年収アップが可能です。
保守経験とCCNPやネットワークスペシャリスト試験など難易度の高い資格を取得して、ぜひ上流工程メインの企業への転職を目指してみてください。
5.【インフラエンジニア1年目】脱出成功3つのコツ
インフラエンジニア1年目で転職を成功させるためのコツを紹介します。
5-1.CCN強時間の目安
インフラエンジニア1年目で転職するなら、資格の取得が重要なカギとなります。
実務経験が1年しかない場合、採用側から経験不足と見られることも多いです。そのため、資格を取って客観的に自身の価値を示す必要があります。
おすすめの資格は2つです。
資格 | 詳細 | 勉強時間の目安 |
---|---|---|
CCNA | インフラエンジニアの入門資格で、ネットワークに関するスキルを証明できる。 | 140〜200時間 |
LPIC | Linux技術者としての技術力を認定するグローバル資格 | 150〜200時間 |
上記の資格は、インフラエンジニアの基本となるネットワークやLinuxに関する知識を習得できるため、取得しておくのがおすすめです。
勉強する際は以下の手順で学ぶと、効率的に進められます。
- 参考書を読んでインプットする
- Ping-tで問題を解く
時間を上手に活用し、取得を目指して取り組んでみてください。
- CCNA(シスコ技術者認定)とは?受験難易度と合格率を解説
- LPICとはどんな資格?資格取得にかかる受験料とおすすめの勉強方法
5-2.目的を明確化した企業選び
後悔のない転職をするためには、あなたが目指すキャリアに合致した企業を選ぶことが大切です。
企業選びを間違えるとキャリアプランが崩れてしまい、理想の働き方や年収から遠ざかってしまいます。
インフラエンジニアのキャリアパスは、以下のように様々です。
- 社内SE
- スペシャリスト
- プロジェクトマネージャー
- ITコンサルタント
- 開発エンジニア
- フリーランス
インフラエンジニア1年目で「絶対コレ!」というキャリアは、決められない方もいます。
しかし、技術を追求するのか、マネジメントに携わりたいのか、開発エンジニアにいくのかなど方向性は定めておくことが大切です。
目標を決めれば必要なスキルや経験が明確になるため、企業選びがしやすくなります。
まずは、3年後・5年後・10年後どうなっていたいか考えてみてください。目標実現に向けて何が必要か見定めたうえで企業を選べば、充実したエンジニアライフを送ることが可能です。
5-3.徹底した書類・面接対策
入りたい企業が見つかっても、選考の対策が甘ければ内定はもらえません。
インフラエンジニア1年目でも価値があることを知ってもらうには、しっかり準備してあなたの実力や人間性をアピールする必要があります。
履歴書や職務経歴書などの書類は企業と最初の接点であり、あなたの顔になるものです。
書類選考に通過しなければ次のステップに進めないため、質の高いものを作り上げる必要があります。用意すべき書類や注意点は、以下のとおりです。
書類 | 詳細 |
---|---|
履歴書 | 転職活動の第一歩で、書類選考通過の可否を大きく左右する。職歴や取得した資格を誤字・脱字なく記載する。 |
職務経歴書 | スキルや経験をアピールする書類。持っているスキルや成果、自己PRを分かりやすく記載する。 |
スキルシート | あなたの技術レベルを見極めるための書類。これまで携わった案件や業務、習得したスキルを漏れなく記載する。 |
面接は「あなたと一緒に働きたい」と思ってもらうために重要なアピール場所です。面接対策で大事なポイントを5つ紹介します。
面接対策 | 詳細 |
---|---|
自己紹介 | 第一印象を左右する重要なパート。落ち着いてハキハキと強みやアピールポイントを伝える練習が大事。 |
自己PR | 自己紹介の代わりに質問されることがある。企業のニーズを意識しながら、あなたの強みと企業のマッチ度をアピールする。 |
転職理由 | 1年目で転職する動機や目的を伝えるパート。その企業に定着してくれるかを測る材料となる。 |
志望動機 | なぜその企業が良いのか理由を伝えるパート。あなたの強みを活かしてどのような価値を企業へ提供できるか伝えることが大事。 |
逆質問 | 企業研究の成果を示し、積極性をアピールする機会。応募者の熱意や関心、コミュニケーション力を測っている。 |
優良企業はライバルが多いため、より入念に準備と対策を進める必要があります。1人での対策が不安な方は、エンジニア転職のプロである転職エージェントへ相談するのが得策です。
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6.インフラエンジニア1年目での転職に大切な心構え
インフラエンジニア1年目での転職は、「どうせまたすぐ辞めてしまうのでは?」とどうしてもネガティブに捉えられてしまいます。
そのため、転職を成功させるには「なぜインフラエンジニア1年目で転職するのか」を企業が納得できるように説明しなければいけません。
具体的には以下の内容を明確にする必要があります。
- 1年で転職する具体的な理由
- 描いているキャリアプラン
転職理由を考えるうえで、押さえたいポイントは5つです。
- 転職で実現したいことを明確にする
- 今の企業で実現が難しい理由を明確にする
- 転職理由と志望動機に一貫性を持たせる
- 企業の求める人材像に合わせて内容を変える
- 転職理由はポジティブに伝える
転職理由とキャリアプランを明確にして採用担当者の不安を払拭できれば、あなたの人柄や高いモチベーションが伝わり、内定がグッと近づきます。
7.インフラエンジニア1年目の転職はユニゾンキャリア
インフラエンジニア1年目で転職を考えている方は、ぜひ一度ユニゾンキャリアへご相談ください。ユニゾンキャリアのサービス特徴とキャリアアップ転職成功事例を紹介します。
7-1.ユニゾンキャリアのサービス特徴
ユニゾンキャリアでは、IT業界に特化した転職・就職支援サービスを提供しています。
在籍するアドバイザーは、元エンジニアなどIT業界に精通しているプロ集団です。転職に関する悩みに対してアドバイザーが丁寧にお答えします。
また、企業の人事担当者やエンジニアへのヒアリングで得た情報をもとに求人を紹介するため、あなたの理想が実現できる企業に出会うことが可能です。
「エンジニアの仕事ができない」「労働環境が悪い」といったブラック企業を紹介することは一切ありませんので、ご安心ください。
口コミ評価
さらに弊社では、選考の対策も徹底して支援いたします。
- 応募書類の添削やアドバイス
- 企業別に予想される質問リストを作成
- 企業に合わせた回答のコツをアドバイス
- 応募先ごとに模擬面接を実施
- 面接後のフィードバック
アドバイザーは企業が求める人物像やスキル、質問の傾向を詳細に把握しているため、1人ではできない対策が可能です。
「内定が出れば終わり」ではなく、年収交渉や入社日の調整など不安なことがあればいつでもご相談いただけます。
転職を強要したり、大量の求人を紹介したりすることはありません。キャリアアップや年収アップなど転職に関して悩んでいることがあれば、お気軽にお問い合わせください。
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7-2.インフラエンジニアのキャリアアップ成功事例

成功者インタビューより
─今回の転職で叶えたかったことはなんですか?
転職するからには年収を上げたかったですし、上流の仕事をしてみたいという思いもありました。また、転職してモチベーションの高い人達と働きたい!という思いも強かったです。─選考の結果はいかがでしたか?転職するにあたって叶えたかった「年収アップ」「上流の仕事ができる」「モチベーションの高い人達と働ける」企業の求人を紹介してもらって、5社中3社から内定をもらいました。その中から、年収が高くて会社規模の大きい、上流工程の業務が必ずできる会社に決めました。
─ユニゾンキャリアを利用した感想を教えてください!
とにかく全ての対応が早くて安心感がありました。まず履歴書・職務経歴書を確認してもらい、面接でこういうことを聞かれますよというアドバイスをもらいました。その後、自分が希望する条件に合う求人を紹介していただき、そのまま選考に進みました。今考えるとかなりのスピード感だったと思います(笑)選考が始まったら、面接が終わるたびに「どうでしたか?」と連絡をくれて、フィードバックもすぐにもらうことができました。それから、選考の結果が気になりますという旨の連絡をしたら、すぐに佐瀬さんが企業の人事の方に連絡して結果を聞いてくれて…LINEで連絡をした時もすぐに返信が来たり、とても親身になって対応してくれてありがたかったです。
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