

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリア編集部」真心です。
本記事のトピックスはこちら!
- SESで案件がなかなか決まらないのはどうして?
- エンジニアとしての能力はあると思うんだけど…
- どうすれば案件が決まるようになるんだろう?
SESの仕事は案件がなければ成り立たない仕事です。
私の初めてエンジニアとして働き始めた時、案件がなかなか決まらなくて悩んだものです…。特に待機期間が長いと不安になりますよね…。
本記事では、案件がなかなか決まらずに悩んでいる方を対象に、案件が決まらない原因から対処法まで徹底的に解説していきます。
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1.SESで案件が決まらない理由は2パターン
SESで案件が決まらない理由は、「企業側に問題があるケース」と「エンジニアに問題があるケース」の2つのパターンが存在します。
SESで案件が決まらない原因
- 企業側に問題があるケース
- エンジニアに問題があるケース
以下で詳しく解説します。
1-1.企業側に問題があるケース
第1に考慮すべきは外的要因の有無です。
案件が決まらないのは、所属しているSES企業側の経営課題の場合があります。
案件が決まりにくい企業の課題として代表的なものは4つです。
案件が決まりにくい企業の特徴
- 営業力が不足している
- 請け負う金額が相場より高い
- 企業自体の評判が良くない
- 派遣事業許可やPマークの資格がない
営業力が不足している
SES企業自体の営業力が低く取引している企業や扱っている案件が少ないことです。
案件が決まらない状況というのは、そもそもの案件数に問題があります。
営業力の低い会社の特徴は以下の通りです。
- 取引先が少ない
- 営業担当者が少ない
- 営業担当者のITに関する知識が足りていない
SESの案件は基本的に営業が獲得してきます。
そのため、SES営業担当の営業力が低いと案件自体を獲得することができず、エンジニアのもとに仕事が回ってきません。
豊富な案件数があれば、たとえ何個かSES面談で落としてしまってもチャレンジができるはずです。
このような会社では、営業が案件をなかなか獲得することができず、エンジニアの待機期間が長くなってしまいます。
請け負う金額が相場より高い
請け負う金額が相場より高い場合も案件の獲得が難しくなります。
プロジェクトにかかる費用をなるべく抑えたいというのは、個人でも企業でも同じです。
例えば、コンビニで売っているお茶を買うと150円しますが、スーパーなどで売られているお茶は100円で売られています。
あなたが家計のひもを握っているとしたら、どっちを買いたいと思うでしょうか?
このように、金額が高いというのはそれだけで競争に不利です。
結果として、案件を請け負う金額が大きくなるほど、扱う案件の数は減少する傾向があります。
企業自体の評判が良くない
自分の所属している企業の評判がよくない場合も、案件数は少なくなります。
これは当然のように思われるかもしれませんが、意外にも世の中の人は自社の評判を気にしていないことが多いです。
現在、あなたの所属する企業が以下のようなことが頻繁に起こるようであれば、かなりやばいです。
- クライアント企業から避けられる
- 一度契約したとしてもその後解約される
このような企業は評判を隠しているケースや事前に調査することで分かるケースがあります。
事前に口コミなどで分かるケースであれば間違って入社をすることはありませんが、情報がない場合は一般の人が見つけるのは非常に困難です。
優良企業か評判の良くない企業かで困らないために、企業の内部情報を持ったIT業界専門の転職エージェントの利用をおすすめしています。
派遣事業許可やPマークの資格がない
「派遣事業許可」や「Pマーク」などの社会的信用のある資格を取得していない企業も案件が少ない恐れがあります。
この2つの資格は以下のような内容です。
クライアント企業によっては、信頼できる取引先と仕事を行うために、これらの資格を取得している企業のみと取り引きを行う場合もあります。
Pマークの認定はかなり厳しい条件のため、ほとんどの場合ホワイトカラーの企業です。
一方で、派遣事業許可は持っていないとかなり怪しい企業の可能性があります。
もし、あなたの会社が派遣事業許可を取得していないのであれば、案件が決まらない原因は企業の社会的信用のなさの表れかもしれません。
弊社ユニゾンキャリアでは、外的要因を排除できる優良企業の求人を多数保有しています。
もし、あなたが今、会社側の問題でエンジニアとして働くことができていない場合は、ぜひお力添えさせてください。
まずはご相談からお待ちしております。ご利用は相談から内定まで「完全無料」です。
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1-2.エンジニアに問題があるケース
外的要因のほかに考慮しなければならないのが内的要因です。
エンジニア側の問題であれば、自身の努力次第でコントロールすることができるので、対策をしっかりと練っていきましょう。
案件が決まりにくいエンジニアの特徴
- 自身のスキルが低い
- 案件を選り好みしている
- 面談の準備が足りていない
- 年齢を重ねている
自身のスキルが低い
当然ですが、クライアントから依頼される仕事には条件が設けられています。
条件に必要なスキルを有していないと案件が決まらない原因となります。
そのため、スキルがない未経験エンジニアの場合はなかなか案件が決まらないというのはよくあることです。
案件が決まらない⇒自身のスキルを磨くことができない⇒スキルがないため長期間にわたり案件が決まらない
このようにエンジニア自身にスキルがないことで、悪循環が生まれてしまう恐れがあります。
ですが、裏を返せば努力次第では案件を取ることができます。
自分に合ったスキルアップ法を見つけてエンジニアとしての市場価値を上げましょう。
案件を選り好みしている
案件がもらえない理由の1つに心理的に案件を選り好みしているケースも考えられます。
これは転職の際にも同様に起こることなのですが「なんかイマイチだな~」と感じている時の面接の通過率は圧倒的低くなります。
面接に対する準備をしっかりとしていなかったり、情報収集を行っていなかったりが挙げられます。
もしかすると、現在のあなたはこのような状態になっていませんか?
当然ですが、自分がやりたい案件じゃなければ断りたいという心理は良い方向には進みません。
意識的にはそのように思っていなくても、無意識のうちにそのようになってしまっているケースもあります。
もし、あなたがエンジニア未経験の場合は一度「今は見習い期間だから気合いを入れて頑張ってみるぞ!」と自分に鞭を打ってみてください。
意外にもこれだけのことで大きく進展する場合があります。
面談の準備が足りていない
SESが案件を獲得するためにはSES面談を乗り越える必要があります。
転職の面談のように物凄く厳しいものではありませんが、それでもある程度の準備は必要です。
エンジニア未経験者の場合、面談での受け答えや態度を通して「仕事への意欲」や「コミュニケーション能力」なども見られています。
すぐにでもできる準備としては以下のポイントがあります。
すぐに実践!面接時のポイント
- 明るくハキハキと話す
- 自分の経歴をきちんと話せるようにする
- よく聞かれる質問の回答を用意しておく
面談相手も結局は人です。良い印象を与えることができれば、充分に合格する可能性は高まります。
好印象を持ってもらう工夫をするというのは、今後の人生における対人関係の向上にまで大きく影響を与えてくれるため、ぜひ意識的に試してみてください。
年齢を重ねている
年齢とスキルが一致していなければ、案件が決まらないことがあります。
ただ、この場合はスキルシートの段階で落とすことが決まってしまっている可能性が高いです。
年齢とスキルが伴っていれば、通常以下のようにステップを踏んでいきます。
20代:知識の吸収が早いため案件が決まりやすい
30代:ある程度のスキルと経験があれば案件が決まりやすい
50代:十分なスキルと実力があればプロジェクトマネージャーとして抜擢される可能性はある
このように、年齢が上がると求められるスキルも高くなっていきます。
スキルと年齢のアンマッチはクライアント側からしたら大丈夫なの?という不安要素になってしまいます。
結果として、年齢が上がるにつれて要求されるレベルが高くなり、案件獲得が難しくなります。
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2.案件が決まらない状態は打開可能!
ここまで「企業側」と「エンジニア側」の2つの側面で案件が決まらない理由をみてきました。
理由が分かれば、あとは対策あるのみです。具体的なアクションプランについて詳しく紹介していきます。
2-1.企業側に原因があるケースの打開策
企業側に問題があるケースの場合は対策は「自分が組織の役員になり改革していくか」「環境を変えるか」の2択になってしまいます。
1つ目の自分が組織の役員になって改革していくというのは、正直あまりおすすめできません。
そもそもエンジニアとしてスキルを伸ばそうと思って、現在の会社に入っている状態のはずです。
役員になるというのは、経営について学んでいくことになるので、方向性が全く違います。
2つ目の環境を変えるというのは、最も手っ取り早く問題を解決できる手段です。
外的要因が原因なのであれば、外的要因を変えるというのが現実的なのは想像に難しくないはずです。
2つの選択肢を例を用いて簡単に比較をしてみましょう。
【騒音トラブルの例】
あなたが住んでいる家の近くは交通量が多く絶えず騒音に悩まされています。
そのため、あなたはなかなか熟睡をすることができません。
この時に取れる方法として「国や県に対して改善を求める」「引っ越しをして静かな場所へいく」の2つが上記の対策に対応することになります。
さて、どちらのほうが簡単に問題を解決することができるでしょうか?
もちろん、地域や周辺住民との関係が最優先の場合は、「国や県に対して改善を求める」を選択するかもしれません。
ですが、その地域に思い入れがない場合は、「引っ越しをして静かな場所へいく」という選択を取ったほうが建設的です。
同様に企業側の問題の場合は、自身で状況を変えようとするのは非常に大きな労力が必要です。
そのため、何か特別な思い入れがある場合を除き、「環境を変えるほうが得策」であるといえます。
現在、このように考える人が増えたため、転職を検討する人が増えているというのが世の中的な背景です。
その選択をサポートしてあなたが実現したい方向性にいけるようにするのが、弊社ユニゾンキャリアの転職支援サービスになります。
あなたがもし、転職をしたいと思っているのであれば、ぜひお力添えさせていただければ幸いです。
ご相談から内定まで「完全無料」でご利用できますので、まずはお問い合わせからお待ちしております。
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2-2.エンジニアに原因があるケースの打開策
一方、案件が決まらない原因がエンジニアにある場合の打開策は以下の4つになります。
打開策
- スキルシートを充実させる
- 資格を取得する
- 面談準備をしっかりと行う
- 転職活動をする
スキルシートを充実させる
スキルシートはあなたの能力やポテンシャルをクライアントに示す重要な書類です。
クライアントはスキルシートを見て面談をするかを判断するため、案件獲得の可否に大きく関わります。
スキルシートを充実させる方法
- 資格を取得する
- ポートフォリオの質を高める
- 新しいスキルを習得する
資格の取得やポートフォリオの質を高めることでスキルシートが充実し、案件面接で落とされにくくなります。
資格を取得する
資格を取得しているとクライアントからの信頼感や安心感が高まり、案件が決まりやすくなります。
資格取得のメリット
自分のスキルを客観的に証明できる
新たな知識が身に付く
資格を取得していると、エンジニアとして一定の知識があることを証明することができます。
おすすめの資格は以下の5つです。
資格 | |
---|---|
基本情報技術者試験 | ITに関するシステム、ネットワーク、サーバーなどの全般的な基礎知識があることを証明できる。 |
ITパスポート | ITに関する基礎的な知識が証明できる。 |
CCNA(シスコ技術者試験) | Cisco製のネットワーク機器やそれらを扱える技術を保有していることを証明できる。 |
Oracle認定Java | Javaの知識やスキルを証明できる。 |
Linux技術者認定試験 | サーバーの専門技術や、ネットワークやセキュリティといったインフラ全般の知識があることを証明できる。 |
資格
基本情報技術者試験 ITに関するシステム、ネットワーク、サーバーなどの全般的な基礎知識があることを証明できる。
ITパスポート ITに関する基礎的な知識が証明できる。
CCNA(シスコ技術者試験) Cisco製のネットワーク機器やそれらを扱える技術を保有していることを証明できる。
Oracle認定Java Javaの知識やスキルを証明できる。
Linux技術者認定試験 サーバーの専門技術や、ネットワークやセキュリティといったインフラ全般の知識があることを証明できる。
学習意欲が高い人はポテンシャル採用をしてもらえる場合が多く、案件獲得への近道となります。
面談準備をしっかりと行う
前述した通り、面接時に良い印象を与えることができれば案件を獲得できる可能性は高まります。
面談で好印象を与えるポイント
- 事前リサーチを徹底的に行う
- 話をする時・聞く時に目を見る
- 結論ファーストで話す
- 身だしなみ(服装・髪型)を気を付ける
面談の態度や受け答えがしっかりしていると、好印象を与えることができます。
ポイントは、話し方や話す内容だけでなく身だしなみも重要なポイントであることです。
面談で意欲を示すことができれば、クライアントに「仕事も意欲的に取り組んでくれる」という印象を与えられるので、面談対策は徹底的に行いましょう。
転職活動をする
対処法を実践したのに案件が決まらない場合、転職をするも手ですが正直おすすめではありません。
なぜなら、もうSES自体がダメだと思ってしまうことがあるためです。
もしSES以外の企業、例えばSIerなどに行こうと思うと、未経験だとかなり転職のハードルが上がってしまいます。
そうなると、資格取得や自身でポートフォリオを作成するなど勉強面をしっかりアピールが必要です。
資格取得には早くて3-6か月かかるので、金銭的な負担から心理的なハードルが上がってしまいます。
その結果、焦って企業選びで妥協してしまいブラック企業に入ってしまう悪循環が生まれるケースが多々あります。
そういった理由から、あまり転職をおすすめしていないです。
もし余裕があってしっかりと対策ができる場合には、我々がサポートします。
資格取得の期間や、勉強するべき項目などあなたの方向性に合わせてお伝えします。
弊社ユニゾンキャリアには学習スペースも併設していますので、転職活動成功に向けて頑張りましょう。
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3.SESの案件に関するよくある質問
3-1.SES案件が決まらない場合給料はどうなりますか?
企業により「100%の支給」か「60%以上の支給」の2パターンがあります。
100%の支給:自宅待機の扱いが「勤務」
60%以上の支給:自宅待機の扱いが「休業」
企業により待機期間の扱いは異なるため、会社の規定を確かめてみましょう。
3-2.SESの待機期間が長いとどうなりますか?
待機期間が長いとは、1か月以上経過しているケースを示します。
しかし、常駐先が長いからといって企業がエンジニアをクビにすることはできません。
解雇は、客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当であると認められない場合は、その権利を濫用したものとして、無効とする。
待機期間が長くなっている場合には、早急に原因を明らかにして対処するようにしましょう。
3-3.待機期間が長いとクビになることがあるの?
「常駐先が決まらないから」という理由でクビにすることはできません。
なかには正当な理由がなく解雇を言い渡される場合もありますが、正当な理由なく解雇することは法律違反になります。
また直接クビと言われなくても、待遇を悪くされて自主退職を迫られてしまうこともあります。
3-4.経歴を偽るよう言われたのですが、どうすれば良いでしょうか?
経歴詐称は、最悪の場合損害賠償をされてしまいます。
しかし、案件が決まりやすくなるようにスキルシートに虚偽の記載を指示を出す企業があります。
もし自社から経歴を偽るよう促された場合、ブラック企業である可能性が高いのですぐに転職をしましょう。
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4-2.インフラエンジニアのキャリアアップ成功事例

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ー選考を進めるうえで役に立った業務経験やスキルはありますか?
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ー転職にかかった期間はどれくらいですか
ほんとに一瞬で終わりましたね。選考に進んで面接を受けたりしたのが5日間くらいです。選考に入る前の週に、転職相談や面接対策などをしてもらって、翌週から早速面接みたいな感じでした。なので、全部をあわせても2週間もかかってないですね。ぶっちゃけこんなに早く決まるとは思っていなかったです。でも、なるべく早く転職活動を終わらせたかったので良かったです!インタビュー中の博多屋さん
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