

IT企業を本音で語る「ユニゾンキャリア編集部」の真心です。
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- インフラエンジニアのやりがいや面白さとは?
- インフラエンジニアに向いている人や向いていない人って?
- インフラエンジニアの転職に必要な知識や資格とは?
人々がIT技術を利用することが当たり前になっている現代において、インフラエンジニアの需要は高まっています。
インフラエンジニアはIT業界の縁の下の力持ちとも言える存在です。
しかし、インフラエンジニアは地味な仕事というイメージがあるため、やりがいや面白みが分からない人も多いのではないでしょうか?
本記事では、「インフラエンジニアに転職しようと考えている方」を対象に、インフラエンジニアの魅力からやりがいや面白さを実体験ベースで解説します。
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1.インフラエンジニアのおすすめ度は笑顔の満点
結論、インフラエンジニアはIT職種の中でもおすすめの職種です。理由としては、主に次の4つが挙げられます。
- 未経験からチャレンジできる
- 着実に成長しながら手に職をつけられる
- ワークライフバランスが取りやすい
- 年収1,000万円越えも珍しくない
まず、インフラエンジニアは未経験からでも転職可能です。IT業界は慢性的な人手不足に悩まされており、未経験での採用も広く行われています。
その中でも特にインフラエンジニアは未経験採用に積極的であり、コミュニケーション能力や向上心などをアピールできれば、ポテンシャル採用される可能性が高いです。
また、専門性が高い職種であるものの、最初のうちは簡単な業務から経験を積めます。
経験年数に合わせて着実にスキルアップできるので、手に職をつけて需要の高いエンジニアに成長しやすいです。
開発エンジニアのように、いきなり入れられてプログラミングをさせられるいった、「習うより慣れろ」の文化が少ない傾向にあります。
そのため、初心者でも先輩から丁寧に教えてもらいながらスキル向上を図れます。
経験を積みながら自分でも勉強して専門性を高めれば、高年収を目指すことも可能で、年収1,000万円以上も十分実現できます。
さらに業務自体は予定通り進むことが多く残業も少ないので、ワークライフバランスを取りやすい点も嬉しいポイントです。
インフラエンジニアは未経験からの挑戦しやすさ・需要と専門性の高さ・高年収かつプライベート時間の確保しやすさの全てを兼ね備えている、控えめにいっておすすめすぎる職業と言えます。
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「IT業界について詳しくないけど、インフラエンジニアに興味がある」といった漠然とした相談から歓迎です。
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2.インフラエンジニアのあふれる5つの魅力
インフラエンジニアの溢れる魅力を5つピックアップしました。
2-1.エンジニア未経験でも夜勤で年収が高い
インフラエンジニアは未経験であっても、夜勤があることで、他のエンジニアに比べて深夜割増の手当てが乗るため年収が高くなりやすいです。
通常、未経験からの転職はどうしても年収は低くなりやすい傾向があります。(エンジニア以外の職種も)
そのため、早く年収を上げたい人にとっては少し物足りなく感じてしまいます。しかし、インフラエンジニアの場合は夜勤手当が上乗せされることで、年収面で優位に立ちます。
また、夜勤中はシステムの利用者が減るためトラブルなどが発生しにくい傾向にあり、時間的な余裕が生まれやすいです。
夜勤がある仕事として働くなら他の仕事より圧倒的に条件面が高いといえます。
2-2.安定需要と高年収のハイブリッド
インフラエンジニアは安定した需要があり、高年収が期待できる点も魅力です。
インフラエンジニアの仕事はIT技術の根幹を支えているため、世の中においてITの重要性が高まれば高まるほど、需要も高くなります。
例えば、現在は飛行機の管制システムや医療などにもIT技術は深く関わっています。そのため、サーバーやネットワークなどのITインフラが動かなければ人々の生活や命すらも危うくなるほど、インフラエンジニアの仕事は世の中にとって重要なのです。
また、高い専門性を必要とする仕事なため、年収も高い傾向にあります。専門性やスキルを磨いていくことで、年収1,000万円以上を実現できる点も魅力です。
2-3.日本の社会を支える影の支配者
インフラエンジニアの魅力として、日本の社会を支える存在である点も挙げられます。先述のとおり、インフラエンジニアはIT技術の根幹を支える仕事です。
もし、インフラエンジニアが日本にいなければ、電車や飛行機は運航できず、医療システムも崩壊してしまいます
あなたが今、当たり前に使っているスマートフォンも利用できなくなってしまうのです。
つまり、今の日本で当たり前の日々を送れているのは、インフラエンジニアのおかげといっても過言ではありません。
インフラエンジニアは社会の根幹を支える存在として、誇りを持って働ける魅力ある仕事です。
インフラエンジニアは経済・交通・医療・国防など日本の根幹を支える存在だ。
2-4.ワークライフバランス最高!
インフラエンジニアはワークライフバランスが取りやすい点も魅力です。
インフラエンジニアの仕事は遅れてしまうとほかの開発やシステム稼働に影響を及ぼすため、計画的に進められるのが一般的です。
毎日の作業が決められているため、シフト交代制のため、トラブルさえ起こらなければ定時で帰宅できます。夜勤や休日勤務はあるものの、休日を確保したうえでシフトが組まれているのでプライベートの時間が確保しやすいです。
近年ではリモートワークを導入している企業も増えているので、自由な働き方も実現できます。
ほかの職種に比べてワークライフバランスを取りやすく、体力的にも余裕を持って働けるのはインフラエンジニアならではの魅力です。
2-5.キャリアプランの作りやすさ
インフラエンジニアはキャリアプランを作りやすい点も魅力です。
特定の技術力を高めてスペシャリストを目指すだけでなく、システム全体の知識やマネジメントスキルなどを磨いてゼネラリストになる道もあります。
自分の興味関心や得手不得手に合わせて進みたい道を選べるので、個人の理想に合ったキャリアを描きやすいです。
また、将来的にはフリーランスとして働くことも可能なため、個人の理想に合わせて幅広いキャリアプランを組めます。
「キャリアプランを組みやすいだけでなく、実現しやすい点も魅力。技術やスキルを自分で身につければどんどんステップアップしていける!」
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3.インフラエンジニアのやりがいと面白さ5選
インフラエンジニアは年収やワークライフバランスなどの条件面から見て魅力的な職種です。しかし、それだけでなく、業務自体もやりがいに溢れています。
3-1.システムが構築された時の圧倒的やりがい
インフラエンジニアはシステムが構築されたとき、圧倒的なやりがいを感じられます。
インフラエンジニアが扱う商材はIT基盤に関わる部分であるため、ユーザーや社会にとってなくてはならないものです。
場合によっては病院設備や消防設備、スマートフォンの通信ネットワークなど、人命や社会全体に関わるシステムの開発に携わるケースもあります。
社会の基盤となるシステム開発をやり遂げる達成感や爽快感は、インフラエンジニアだからこそ感じられるやりがいです。
「スキルさえあれば大規模案件に要件定義からリリースまで一貫して携わることも可能。自分で社会にとってかけがえのないシステムを作成する実感を感じられる!
3-2.AWS、Azure、Google Cloud面白すぎ
インフラエンジニアには最先端のクラウド技術を使いこなせる面白みもあります。AWSやAzure、Google Cloudなどの最先端サービスをいち早く利用できます。
クラウド技術を簡単に説明すると、クラウドという仮想空間にサーバーを立てることです。従来までの物理的なサーバーを利用するのではなく、仮想サーバーを作成していくため自由度が高いのが特徴です。
具体的には下記のようなカスタマイズも、新たにサーバーを立てる必要もなく、クラウド内で行えます。
- データベースの容量を増やしたい
- 一部の処理にAIを使いたい
インフラ技術だけでなくデータベースやAIのスキルなども必要になりますが、自分が思ったようなシステムを自在に組めるのは大きな魅力です。
インフラエンジニアは技術力がつけばつくほど、クラウドなどの最先端技術を使って自分の想像を形にできる喜びがあります。
初心者がいきなり理解するのは難しいが、個人的にクラウド領域は面白過ぎる!
3-3.合法ハッキング「ホワイトハッカー」
インフラエンジニアはホワイトハッカーのような働き方ができる点も面白みの一つです。
サーバーはシステムの根幹となる部分であるため、当然、セキュリティに関する専門的な知識が必要です。
サーバー構築の際には外部からハッキングされないよう、何重ものセキュリティをかけて大切なシステムを守ります。
サイバー攻撃から守る重要な役割を担えるので、大きなやりがいを感じられます。
あなたが作ったセキュリティシステムによって、多くの人たちが安全にシステムを利用できるようになるのです。
私の友人はサイバー攻撃から守るセキュリティエンジニアをやっていて、バリアを作るようで楽しいといっていた。
3-4.コマンド&プログラミングが使える
インフラエンジニアはコマンドプロンプトやプログラミングなどの技術を使える点も面白いです。
インフラエンジニアの仕事は単純にサーバーを監視しているだけではありません。コマンドプロンプトやスクリプト言語を用いて作業を効率化するケースもあります。
場合によっては人工知能の開発にも用いられるPyton言語を使ったプログラミングも行うので、ITエンジニアとして幅広い知識を身につけることも可能です。
コーディングスキルが身につけば様々な問題を解決できるようにもなるので、エンジニアとしての価値も高められます。
IT関連スキルを総動員してシステム開発やセキュリティに関われるのは大きな魅力です。
友人は元々開発に興味がありプログラミングを学習していたが、インフラエンジニアでも役立つと熱く語っていた。
3-5.日常で使えるインフラ知識が役立った
インフラエンジニアの知識は、日常でも役立ちます。ネットワークやサーバーに関する理解が深まるので、スマートフォンやパソコンのトラブルも自分で解決できるようになります。
機械音痴の友人や家族、ご近所さんのパソコントラブルに対応してあげられるなど、日常的にスキルを役立てることが可能です。
「あなたがITの仕事をしていて助かった」と家族や友人から大絶賛されるケースもあります。
現在の日本でネットワークを利用していない人などいない。日常的に起こるネットワークのトラブルを解決できるのは、大きなやりがいにもなる!
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4.インフラエンジニアが向いている人・向いていない人
インフラエンジニアは魅力あふれる職種であるものの、人によって向き不向きがあるのは事実です。インフラエンジニアが向いている人と向いていない人を紹介します。
4-1.やめとけ!インフラエンジニア向かない人
インフラエンジニアが向かない人には、次のような特徴が挙げられます。
- 勉強を続けるのが苦手な人
- コミュニケーションが苦手な人
- 自分で考えて行動するのが苦手な人
- 地道な作業が苦手な人
まず、インフラエンジニアは業務内容などを先輩たちから教えてもらえるものの、スキルアップに関しては自己研鑽が必要です。
勉強を続けるのが苦手な人は、自分で技術力を身につけられず、いつまで経っても業務の幅を広げられません。
また、チームを組んで業務に当たることが一般的なので、コミュニケーション能力が重要です。たとえ未経験からの転職であっても、何かトラブルが発生した場合はすぐに報告して状況を詳細に伝えることが求められます。
サーバーのログを一つずつチェックするなど細かな業務もあるので、地道な作業が苦手な人には向いていません。
上記の特徴に該当する人は、インフラエンジニアを苦痛と感じる可能性が高いです。
4-2.おすすめ!インフラエンジニアが向いている人
インフラエンジニアに向いている人は、次のような特徴がある人です。
- 論理的思考力がある人
- 粘り強く問題解決できる人
- チームワークを大切にできる人
- 新しい技術やトレンドが好きな人
インフラエンジニアは特に論理的思考力がある人に向いています。
トラブルシューティングの際などには、なぜトラブルが発生しているのかを論理的に考え、解決していくことが必要です。
ときにはチーム全体で粘り強く、問題解決にあたる必要もあるため、協調性を発揮して根気よく作業に取り組める素質も求められます。また、新しい技術やトレンドが好きなことも重要です。
上記の素質がある人は、間違いなくインフラエンジニアを楽しめるのでおすすめの職種です。
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5.インフラエンジニアの転職に必要なスキルと資格
インフラエンジニアに向いている人は、ぜひ転職を検討してほしいものです。ただし、より転職できる可能性を高めるためには、事前に資格の勉強をおすすめします。
5-1.インフラエンジニアになるに必要なスキル
インフラエンジニアになるために必要なスキルは下表のとおりです。
スキル | 内容 | 具体例 |
---|---|---|
ネットワークスキル | ネットワークに関するスキル。 機器同士がネットワークでどのように繋がっているのか、端末とサーバーとの接続の仕組みなどを理解する。 | ・TCP/IPの仕組み ・ルーティング、スイッチング ・ネットワーク機器の設定 |
セキュリティスキル | サーバーやネットワークのセキュリティに関するスキル。 | ・ファイアウォールの設定 ・暗号化技術の基礎 |
プロトコルスキル | 通信手段や手順を意味するプロトコルに関するスキルや知識。 | ・HTTP、DNS、DHCP ・プロトコルを理解したトラブルシューティング |
上記のように専門的なスキルが必要になりますが、未経験者の場合はまずネットワークの知識やスキルを身につけるのがおすすめです。
ネットワークのスキルは今後インフラ業務を行う中で必要となるセキュリティやプロトコルの基礎となる知識です。
一番最初に身につけることで、そのほかのスキルについても効率よく学習できます。
5-2.インフラエンジニアのおすすめ資格は2選
インフラエンジニアに未経験から転職する際には、以下の資格の取得がおすすめです。
資格名 | 説明 |
---|---|
ITパスポート | ・IT業界で働くための基礎的な知識を証明する資格 ・コンピューターシステムやセキュリティの基礎を学べる |
CCNA(Cisco Certified Network Associate) | ・ネットワークの基礎知識を証明できる ・ネットワークエンジニアの登竜門的資格 |
まず、ITパスポートはインフラエンジニアに関わらず、IT業界で働くのであれば最低限身につけておきたい知識の証明となる資格です。
また、CCNAはネットワークエンジニアの登竜門的な資格として位置づけられており、ネットワークに関する基礎的な知識やスキルを証明できます。
シスコシステムズという会社が提供している機器の運用や設定スキルに関する問題が出題されますが、ほかのネットワーク機器にも応用できる知識です。
それぞれ1ヶ月~3か月の学習で十分合格できるので、転職前の取得も目指せます。
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6.インフラエンジニアの転職はユニゾンキャリア
インフラエンジニアは年収が高く未経験でも転職できるため、これからIT業界に転職する人には特におすすめです。
ユニゾンキャリアのサービス特徴とインフラエンジニアの転職成功事例を紹介します。
6-1.ユニゾンキャリアのサービス特徴
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6-2.インフラエンジニアの転職成功事例

成功者インタビューより
ー転職活動時に不安や疑問はありましたか?
めちゃめちゃありました。まずパソコンがすごい苦手で…。漁師だとまったくパソコン使わないじゃないですか。
職業訓練校に入る前は、ファイルの作り方とかドラッグアンドドロップのやり方とかも分かってないレベルでした。職業訓練校でちょっとずつ学んでいったとはいえ、実際に自分がIT業界に入れるのかっていうのは1番不安でした。
あとは、入社してもスキルが身に付くのかっていうのは気にしていましたね。その会社でいいのかなっていう不安は常にありました。
プログラミングが難しくて挫折しそうになったことはあったんですけども、それ以外は特になかったです。興味があるので楽しく学べていたのが大きかったのかもしれないです。
ほかにはパソコンがそもそもあんまり使えないのに面接がリモートだったんで、リモートでちゃんとできるかなっていうのは心配でした。
会社によって面接で使うアプリが違ったので、どうすればいいか混乱したときはキャリアアドバイザーの中川さんに相談していました。いつもすぐに対応してくださるので、本当に心強かったです!
ー現職に決めた理由はなんですか?
キャリアアドバイザーの中川さんにおすすめしてもらったからっていうのが結構大きいです。本当に信頼しきっていたので(笑)
あとは、実際に会社のHPを見て良いなって思ったのと、未経験でも構築などの上流工程の案件に関与できるところに魅力を感じて決めました。
キャリアアドバイザーの中川さんから色々な説明を聞いて業界理解が深まるにつれて、漠然とスキルを身につけたいな~と考えていたのが、こういうスキルを身につけたい!っていう風に明確になっていきました。
ー選考を進める上で必要だと思ったものはありますか?
もちろんスキルとか資格はあるに越したことはないと思います。ただ、その知識とかスキルを身につける向上心みたいなのが1番大切だと思います。今どれぐらい学んでいてどれぐらい先にテストを受けるつもりかみたいな、学習に対する姿勢をしっかりと見せるべきです。全然違う業種からでも勉強とかやる気さえあれば、エンジニアを目指せるということは示せたのかなと思います。
転職の結果
- PC完全未経験からインフラエンジニアに転職
- フルリモートで研修から受けているので安心
- 未経験なのに上流工程に携われる
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