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【経験者必見】エンジニアの転職で年収アップする秘訣!年収アップは微経験でも可能な真実

【経験者必見】エンジニアの転職で年収アップする秘訣!年収アップは微経験でも可能な真実 | ITエンジニア

IT業界を本音で語る「ユニゾンキャリア編集部」真心です。

本記事のトピックスはこちら

  • エンジニアは転職で年収を上げられるって本当?
  • エンジニアの転職で年収をアップさせる方法を知りたい!
  • エンジニアの転職で年収いくらまで目指せる?

エンジニアになった理由として、年収の高さを挙げる方は非常に多いです。

弊社へのお問い合わせの中にも「そろそろ年収アップのための転職をしたくて」というご相談を数多くいただいています。

結論から言えば、エンジニアの経験が半年でもあれば年収アップは可能です。

本記事では、転職して年収をアップさせたいと考えているエンジニア経験者の方を対象に、エンジニアの転職で年収アップする秘訣について詳しく解説します。

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1.微経験・経験者こそ転職で年収アップせよ!

現職とは別の業界に転職する場合、一般的な正社員であれば年収は下がる傾向にあります。

しかし、同職種に転職する場合は、基本的には年収が上がります。

これは当然エンジニアにも当てはまり、年収アップを目指すのであれば経験者はもちろん、微経験(実務経験1年~3年程度)のエンジニアも転職で年収が上がるケースが多いです。

IT業界では、ニーズは高いものの人手不足が深刻で、経験者の場合は転職者優位の状況が続いています。

そのため、実務経験が少なくても、「スキルアップをしようと思って転職したら、年収も大幅にアップした!」なんて事例も数多く存在します。

「年収を上げたいけどまだ経験が浅いし無理だろう…」と諦める必要はなく、スキルを上げるための転職をすれば、付随して年収も上がるという認識で企業を選んでいけば順当に年収は上げることができます。

もし、年収を上げたいと考えているなら、まずはご自身の市場価値を測るところからスタートするという手軽な部分からはじめてみてください。

ユニゾンキャリアでは、IT専門の就活・転職支援サービスを行っています。

「現在のスキルでどのくらい年収が出るのか?」「年収アップして金銭的余裕を持ちたい」とお考えの方は、ぜひ、一度弊社までご相談ください。

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2.エンジニアが転職で年収アップできる理由

エンジニアの転職で年収が上がる理由は以下の2点です。

  • 経験者のエンジニアは売り手市場である
  • 多重下請け構造の仕組みを利用できる

2-1.経験者のエンジニアは売り手市場である

近年ではDXの加速により、IT人材の需要が高まっています。その一方で、IT業界では経験のあるエンジニアが不足しており、売り手市場です。

引用:DX動向2024
引用:DX動向2024
引用:DX動向2024
引用:DX動向2024

IPAの発行するDX動向2024の中でも「質」も「量」も足りていないことが言及されています。(参照:DX動向2024)

このような状況から前職の在籍期間が1年や2年と短くても、実務経験があれば企業からは高く評価されることも少なくありません。

実際に弊社でも1年の経験で年収が100万上がったり、半年で50万の年収アップができたりといったことが起こっています。

経験者優位の転職市場というのが、如実に表れているのが現在のエンジニア転職の実情と言えます。

言い換えるなら、エンジニアの経験者は複数の企業から引く手あまたの状態で、条件の良い企業を選べる立場にいるということです。

2-2.多重下請け構造の仕組みを利用できる

エンジニアの経験者であれば理解をしていると思いますが、IT業界は多重下請け構造になっています。

そのため、現在所属する企業の商流が深い場合、浅い企業にいくだけで年収アップが見込めます。

IT業界の多重下請け構造
IT業界の多重下請け構造

※多重下請け構造とは、クライアントから元請けに委託された業務がさらに下請けの会社に次々と委託されている状態のことをいいます。

未経験でエンジニアに転職した場合、商流の深い企業に入るケースが多いです。

理由は単純で、3次請け、4次請けの企業など商流が深い企業のほうが、未経験者でもできる簡単な案件の取り扱い割合が多く、案件の単価も低いためです。

そのため、未経験の受け入れを積極的に行い、数で勝負しようとするため未経験からでの転職ハードルが低めに設定されています。

逆に言えば、未経験者でもできる案件が多い企業から抜け出すことで、案件単価が上がり、年収が相対的に上がります。

例えば、経験が浅くてもSESからSESへの転職で商流を上げれば年収アップは期待でき、SES企業で上流工程に携わっていればSIerや自社開発の企業も狙っていけるということです。

このように、商流を上げていくという転職をすれば年収もスキルも上げることが可能で、業界的にも転職が年収アップにつながりやすくなっています。

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3.エンジニア転職の年収アップ事例3選

転職による年収アップに成功したエンジニアの3つの事例を紹介します。

  • SESから独立系SIerへ年収50万アップ
  • 実務経験8か月で年収100万アップ
  • 実務経験1年で年収120万アップ

3-1.SESから独立系SIerへ年収50万アップ

枌夏月様インタビュー

新卒で入社したSES企業から、独立系SIerに転職したエンジニアのケースです。

前職では運用業務をメインに行っていたものの、マニュアル作成やエスカレーション業務などが主であったことから、そのまま勤務を続けていても年収アップはあまり期待できなそうな状況でした。

また、得られるスキルや知識にも限界を感じて転職を決意しました。

実際に独立系SIerに転職した結果、上流工程の業務にもチャレンジできやりがいを感じられるようになったことに加え、年収も50万円アップさせることに成功。

リモートワークも可能で、ワークライフバランスも充実しているそうです。

転職によりキャリアアップを実現でき、今後のスキル向上も見込めるうえに年収も上がるという、うれしいこと尽くしの転職成功事例ですね。

3-2.実務経験8か月で年収100万アップ

服部康世様インタビュー

インフラエンジニアとしての実務経験が8ヶ月というところから、転職して年収100万円アップに成功したケースです。

前職ではインフラエンジニアとして主に下流工程の案件に携わっていましたが、今後の需要減少などを見越して早めに上流工程に移りたいと考え転職活動を行った結果、見事上流工程の企業に転職が決まりました。

1年未満とはいえ実務経験があることと、ITの知見を深めるために「CCNA(Cisco Certified Network Associate)」の資格を取得したことが評価され、大幅な年収アップに繋がっています。

転職後の企業は福利厚生が充実しており、年収アップ以外にも企業主催での勉強会に参加できたり、e-Learningを好きなタイミングで視聴できたりといったメリットも実感しているようです。

3-3.実務経験1年で年収120万アップ

岡葵尉様インタビュー

金融系のネットワーク監視や運用を行っていたSES企業から、SIerに転職したケースです。

ネットワークエンジニアとして勤務していた期間は1年程で、年収とスキルをさらにアップさせるために転職を決意したそうです。

エンジニアとしての経験が浅いため転職においては不安があったものの、希望だった上流工程に携わることができるようになり、年収は120万円上がりました。

転職活動では、エンジニア歴が短いながらもこれまで行ってきた業務やキャリアプランをしっかり説明することを心がけたとのこと。

転職後は週4日のリモートワークで医療関係のネットワーク構築を行っており、ワークライフバランスも充実しているようです。

ユニゾンキャリアでは、IT専門の就活・転職支援サービスを行っています。

利用者の87%が転職による年収アップを実現しています。現在の給料に不満があり転職を検討している方は、ぜひ一度弊社にご相談ください。

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4.エンジニア経験者の転職は早い段階で挑戦しよう

転職を考えているエンジニアは、20代のうちにキャリアアップ転職にチャレンジするのがおすすめです。

理由としては、主に以下の2点となります。

  • 年齢を重ねると上がり幅は小さくなる
  • 若さ+実務経験のダブルパンチ

4-1.年齢を重ねると上がり幅は小さくなる

エンジニアの転職においては、年齢を重ねれば重ねるほど、年収の上がり幅は小さくなる傾向があります。

具体的にいえば、20代で転職する場合は年収が100万円以上アップするケースもありますが、40代後半以降になると上がり幅が鈍化し、期待するレベルまで年収が上がらないケースが増えます。

理由は単純で、年齢に合わせて期待値が上がっていくため、採用側の視点が厳しくなっていくためです。

そのため、年収アップを目指して転職をするのであれば、若いうちにどんどん挑戦するほうがメリットが大きくなります。

裏を返せば、転職をしないという選択肢は簡単な案件に埋もれ、いつまでも下流工程の案件にしか携われない環境居続けることを意味します。

年収アップを図りたいという熱い想いを秘めているのであれば、若いうちの貴重な時間を無駄にせず、キャリアの早期段階で次の転職を考えて動き出すことが重要です。

4-2.若さ+実務経験のダブルパンチ

人手不足が深刻なIT業界において、「若さ」と「実務経験」は大きな武器となります。

まさに、若くて実務経験もあるというのは企業からしたら、光る可能性の高い原石を見つけたようなものです。

経験者の中でも若いというのは、それだけで転職市場で優位に立てる可能性が高くなります。

実際に、未経験からの転職が難しいといわれる開発エンジニアにおいても、年齢が若くてポテンシャルを感じさせる人は内定が取れたりします。

さらに、実務経験があればなおのこと、採用側は喉から手が出るほど欲しくなるというわけです。

このように、エンジニア経験者においても「年齢が若い」というのは、相当な武器になることを自覚しておいてください。

5.実務経験が豊富なら年収アップ間違いなし!

実務経験が長い場合は、年収アップはかなり高い可能性で可能です。

実際に、弊社にお問い合わせいただく企業様の中には実務経験7年からといったような求人も存在します。

実務経験が豊富にあるのであれば、このような求人にも応募することができます。

むしろ、実務経験が豊富にあるエンジニアは年収アップだけでなく、ワークライフバランスなどの選択肢をたくさん持つことができるというわけです。

今の企業では汎用的なスキルが身に付かないから色々なスキルを身に付けられる環境に転職したいといった要望も増加しています。

まずは、ご自身のスキルや経験がどのくらいの市場価値になるのかからチェックをはじめてみてください。

ユニゾンキャリアでは、IT専門の就活・転職支援サービスを行っています。

エンジニアとして年収をアップできる転職をしたいとお考えの方は、ぜひ一度弊社までご相談ください。ご相談から内定まで「完全無料で利用できます。

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6.年収アップの転職ならユニゾンキャリア

ユニゾンキャリアは、IT・WEB業界特化型の転職支援サービスです。アドバイザー全員がIT業界を知り尽くしており、理想を叶える転職の実現のために徹底サポートを行っています。

弊社での転職サポートは、基本的に以下の流れで行います。

  • WEB面談
  • 業界説明、求人紹介
  • 書類添削、面接対策
  • 内定、入社前後サポート

一人ひとりの意向に合わせて転職活動を進めていき、早い方なら1週間ほど、一般的には1ヶ月半以内に多くの方が内定を獲得しています。

決して転職を強制したり急かしたりすることはなく、またエンジニアとしてのスキルを磨けないようなブラックな会社を紹介することも一切ありません。

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